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公明党参議院
総発言数
1,068
直近の所属会派
公明党
直近の役職
直近の発言日
1963/12/12

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 商工委員会64 件・64%
  • 農林水産委員会19 件・19%
  • 法務委員会13 件・13%
  • 懲罰委員会3 件・3%
  • 本会議1 件・1%

※ 全 1,068 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,068 20 を表示
公明会1963/12/12

45参議院 科学技術振興対策特別委員会 第2号

○浅井亨君 その前歴ですね、大体技術者の方が多いように思うんですが、どうなんですか。

公明会1963/12/12

45参議院 科学技術振興対策特別委員会 第2号

○浅井亨君 それでみんなで九名ですか。

公明会1963/12/12

45参議院 科学技術振興対策特別委員会 第2号

○浅井亨君 いま聞きますと、そういうようないろいろなトラブルが起きたり何かする場合に、学者とかなんとかいうのは、そういうほうにあまりたんのうじゃないと思うのですが、運営面についてほんとうに自信のある人がやはりおいでにならなければ、いろいろな問題が起こると思いますし、学者であるがゆえにというわけにもいきませんので、こういう点は考えておられますか。いろいろ問題が起きるのはそういうところから起きるのじゃないかと思うのでです。

公明会1963/12/12

45参議院 科学技術振興対策特別委員会 第2号

○浅井亨君 外国では、同じこういう原研のこういう問題で、こういうところで労組がストをやったという前例はだいぶありますか。

公明会1963/12/12

45参議院 科学技術振興対策特別委員会 第2号

○浅井亨君 この原研の構成ですが、これはアメリカの一商社とのタイアップした問題だと思うのですが、こういうアメリカの一商社のちょっとああいうような三項目で中止するというようなことがありますと、何かこっちがなぶられているみたいな、あまりなめられているような気がするのですが、あの一商社に対して何だかこっちのほうが弱気に過ぎるような気がするのですけれども、私が感じたところは。そういう点はどういうふうにお考えになっておりますか。

公明会1963/12/12

45参議院 科学技術振興対策特別委員会 第2号

○浅井亨君 もう一つだけ、そいううような関係で、現在のこのいわゆる原研の企業性ですがね、特殊法人のかっこうでしょう、これはなんですか、ほかの方法で、いわゆる民間経営とか、あるいは国家経営とか、国家機関とか、そういうような方面に持っていったほうがかえっていいんじゃないかというような考え方はないでしょうか。

公明会1963/12/12

45参議院 科学技術振興対策特別委員会 第2号

○浅井亨君 今はどういうことですか。

公明会1963/12/12

45参議院 科学技術振興対策特別委員会 第2号

○浅井亨君 ずいぶん時間もたちましたので、きょうはこれだけにしておきます。

公明会1963/11/12

44参議院 運輸委員会 閉会後第2号

○浅井亨君 このたびの惨事に対しましては、過去におけるいろいろな問題がありましたために、昨日の新聞紙上におきましても、本日の委員会は特に大きく見出されているということは、真に報道陣もこの問題を重大視しているということを私も感じております。事故が起きました直後、私は急遽大阪より現地にまいりました。しかしながら、それは事すでに整理したあとでありました。で、きょうの委員会の開催されることを心より待っておりました。きょうの委員会は、先ほど委員長…

公明会1963/06/25

43参議院 運輸委員会 第30号

○浅井亨君 この間現地のところを見せてもいただきましたし、いろいろな面からずいぶんと現地の者が困っているようなところがありました。第一番目にお聞きいたしたいのは、信号符字がじゃまになりまして、バース信号と混同して非常に不明だと、こういうのですが、こういうことに関して、長年の間上申もされているそうですが、これに対してはどんなふうにおきめになっておるのでしょうか。

公明会1963/06/25

43参議院 運輸委員会 第30号

○浅井亨君 現地の方にお聞きしましたら、長年の間陳情申し上げているということですが、一番最初に陳情を受けたのはいつごろでしょうか。

公明会1963/06/25

43参議院 運輸委員会 第30号

○浅井亨君 こういうまぎらわしいようなことがありまして、おまけに前から、こういうふうに陳情もせられておりますが、今日までそれに対して考えておく程度であったのでしょうか。そうであるならば、外国においての例はどういうふうになっているのでしょうか、これをお聞きしておきたいと思います。

公明会1963/06/25

43参議院 運輸委員会 第30号

○浅井亨君 今お聞きしますと、そのような状態でありますし、なおかつ、船というのは陸上と違いまして、急速に船の方向転換とか、そういうことが非常にむずかしいとしろうと考えで思われるわけですが、こういうまぎらわしい問題は、一日も早く解決するのがほんとうじゃないかと思いますし、またそれを一日も早く解決せんと進めていかれるのが皆さん方の御精神じゃないかと思うのですが、これに対して今後どうあるべきかということについてひとつ御返答願いたいと思います。

公明会1963/06/25

43参議院 運輸委員会 第30号

○浅井亨君 そのお考えになっているんですが、二年前からだということですが、二年間お考えになったのですが、これから何年間お考えになるのですか。

公明会1963/06/25

43参議院 運輸委員会 第30号

○浅井亨君 今通信の問題が出ましたが、非常にそれが不完全であるがゆえにと、こういうお話がありましたが、設備のないような巡視艇がほとんどと聞いております。これに対する設備はいつごろおやりになるんでしょうか。

公明会1963/06/25

43参議院 運輸委員会 第30号

○浅井亨君 その方法も、だんだんとやるというのじゃなくて、やはりはっきりした目標を持って、これぐらいをやるというふうに、予算の関係もそれはあるでしょうけれども、ないそでは振れないと言ったら、それっきりのことでございまして、やはり人命にかかわるところの問題でございますから、これは一日も早く企画を立てて、それ進行していただきたい、こういうふうに私は思うわけでございます。 続いて申し上げたいのは、ああいう事故がありまして火災が起こります、そう…

公明会1963/06/25

43参議院 運輸委員会 第30号

○浅井亨君 小型船員ですが、小型の船員の方々の再教育についてはどういうふうにお考えになっているでしょうか、お話し願いたいと思います。

公明会1963/06/04

43参議院 運輸委員会 第26号

○浅井亨君 私は、公明会を代表いたしまして、海運二法案に対しまして賛成の討論をいたしたいと思います。 今や、わが国国民経済の発展に伴いまして、外航船腹拡充が必要であるということは言うまでもありません。しかし、企業内容の著しく悪化しているわが国海運業界の現状では、所要船腹の建造を確保することはきわめて困難であると申さなければならないと思うのであります。したがいまして、この際、抜本的措置を講じて海運業の再建整備をはかるとともに、海運助成を強…

公明会1963/05/28

43参議院 運輸委員会 第24号

○浅井亨君 今審議されております問題の中で、外航船舶はどれくらい、何トンぐらいあるのですか。

公明会1963/05/28

43参議院 運輸委員会 第24号

○浅井亨君 そうしますと、戦後外航船の造船量はどれくらいあるのですか。