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公明党参議院
総発言数
1,068
直近の所属会派
公明党
直近の役職
直近の発言日
1963/05/28

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 商工委員会64 件・64%
  • 農林水産委員会19 件・19%
  • 法務委員会13 件・13%
  • 懲罰委員会3 件・3%
  • 本会議1 件・1%

※ 全 1,068 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,068 20 を表示
公明会1963/05/28

43参議院 運輸委員会 第24号

○浅井亨君 六百万総トンでございますか、その隻数はどれくらいでございます。

公明会1963/05/28

43参議院 運輸委員会 第24号

○浅井亨君 そのうち計画造船はどれくらいありますか。

公明会1963/05/28

43参議院 運輸委員会 第24号

○浅井亨君 その中で自己資金船はどのくらい。

公明会1963/05/28

43参議院 運輸委員会 第24号

○浅井亨君 そうすると、自己資金船というのはずいぶんたくさんあるのですね。その中に自己資金船が、今おっしゃった——何ぼですか。

公明会1963/05/28

43参議院 運輸委員会 第24号

○浅井亨君 そうすると、半分ですね。

公明会1963/05/28

43参議院 運輸委員会 第24号

○浅井亨君 ずいぶん多いのですね。そうすると、それに対する今後政府といたしましてどういうような方法でこれを援助していくつもりですか。

公明会1963/05/28

43参議院 運輸委員会 第24号

○浅井亨君 自己資金船に対してその助成措置があまり行なわれていないように思うのですが、それに対する何か根本的な理由がおありなんですか。

公明会1963/05/28

43参議院 運輸委員会 第24号

○浅井亨君 やはり、こういう政府において補助した船に対しては補助する、自己資金船に対してはやらない、考えていないということになりますと、自分でやったものは自分で勝手にせいというように聞こえるのですがね。そこら辺がどうも私の感覚ではおかしいと思うのです。やはり日本の国策に沿って、いずれも同じ心がけの上にやったと思うのです。自己資金船のほうがかえって苦しいのではないかと、こういうふうに私は思うのです。そうすれば、同じ国策の線に沿ってやったも…

公明会1963/05/28

43参議院 運輸委員会 第24号

○浅井亨君 そうすると、自己資金船に対する問題は、今後また何かの方法でほかになさる気持はあるのですね。

公明会1963/05/28

43参議院 運輸委員会 第24号

○浅井亨君 それまでの時期を見るわけですね。その間に自己資金船とか高価船なんか持っている人は参りませんか、そういうことはないですか。

公明会1963/05/28

43参議院 運輸委員会 第24号

○浅井亨君 わかりました。では、その上に、今の御答弁の問題を中心にいたしまして、また一つ私の考えてみたい点がございます。きょうはこれで失礼させていただきます。

公明会1963/03/30

43参議院 運輸委員会 第16号

○浅井亨君 私は、公明会を代表いたしまして、船舶職員法の一部を改正する法律案に対しまして反対するものでございます。 御承知のごとく、わが国は世界有数の海運国でありまして、また、わが国海運発展のために、あるいは海運業従事者、特に海上乗組員の安全確保のために、日夜努力を続けているのであります。中でも、海上通信士は、航行中の船舶安全の一切の責任をとって、二十四時間の間、間断なく陸上との連絡をとり、全乗組員のために万全の備えをしているのでありま…

公明会1963/03/28

43参議院 運輸委員会 第14号

○浅井亨君 今、中村さんが質問されておりましたけれども、私もその点についてほんとうに疑惑を持っておりましたが、同じことになってしまって……。

公明会1963/03/28

43参議院 運輸委員会 第14号

○浅井亨君 この問題につきましては、もう三十九国会からでございますので、大体論議は尽くされておるし、私もいろいろ読んでみましたけれども、今ここに乗組員の削減ということについて非常な支障を来たすということを避けておりますと、こういうふうに書かれておりますけれども、このことについて一言だけはっきりした線を御返答願いたいと思います。人員の整理ですね。

公明会1963/03/28

43参議院 運輸委員会 第14号

○浅井亨君 それをはっきりしていただければ、もうこれの補正については、いろいろと今までの質問の中から看取いたしまして、納得するわけです。 続いて、それに対する待遇でございますけれども、待遇の改善についてはお考えはいかがでしょうか。

公明会1963/03/28

43参議院 運輸委員会 第14号

○浅井亨君 他の船会社にいろいろ配置転換する場合がありますが、そういう場合には、よく話し合って、そこにそごのないような方法を絶対に——講じていくと考えているのじゃなくて、これを絶対に講ずると、こういう御返答を願いたい。

公明会1963/03/28

43参議院 運輸委員会 第14号

○浅井亨君 次に、年令の問題でございますが、十八才といえば未成年でございます。こういう方に、まあどんなに完備した人間であっても、なかなかそう簡単にいかないのですが、法的にいってもこれは年令が若いように思います。また、陸上におきましても、いずこのところにおきましても、こういう十八才、十九才という時代は、精神的に何だか突拍子もないことをやるようなこともありますし、またそういうようなところでその事故の起こる問題がありはしないかというのが懸念さ…

公明会1963/03/28

43参議院 運輸委員会 第14号

○浅井亨君 船に乗るよりも、陸上のほうに職を求めていく、こういうことがあるわけでありますが、どういう理由で陸上に職を求めていかれるか、その理由はどういうところですか。

公明会1963/03/28

43参議院 運輸委員会 第14号

○浅井亨君 今の理由でわかるのでございますが、そういうことに対しての対策としてどうお考えになっておりますか。

公明会1963/03/28

43参議院 運輸委員会 第14号

○浅井亨君 待遇が改善されると思うではなくして、待遇を改善していくと、そういうふうに、思うではなくして、いくほうに進めていきたいと、こういう御返事を願いたいのです。