浅井亨
会議録に記録された「浅井亨」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,068 件
- 直近の所属会派
- 公明党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1963/03/25
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 防衛1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 商工委員会64 件・64%
- 農林水産委員会19 件・19%
- 法務委員会13 件・13%
- 懲罰委員会3 件・3%
- 本会議1 件・1%
※ 全 1,068 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第43回 参議院 予算委員会第三分科会 第1号
○浅井亨君 今、現在で、どこまで進んでおるんですか。
第43回 参議院 予算委員会第三分科会 第1号
○浅井亨君 じゃ運輸大臣と国鉄総裁に、ちょっとお聞きしたいと思いますが、運輸大臣は、土地の買収、いろいろな問題がからんでおったのでおくれたけれども、今年度は目鼻もつきましたので、その方針を進めていきたい、こういうような御答弁をいただいておるわけでございます。ところが吾孫子副総裁からは、いわゆるその路線の変更を考えている、こういうふうなお話でございました。そういう点は運輸大臣と副総裁とお話になった上でのお話ですと、ちょっと合わぬのですが、…
第43回 参議院 予算委員会第三分科会 第1号
○浅井亨君 今、バスとか、またほかの何とか、いろいろとお話がありましたが、どうか人間でございますから、荷物みたいに、あっちこち振り回さぬようにしてもらいたい。そこをこうやったらこうだろう、ここをやったらこうだろうというような、簡単な考え方じゃなくて、もっと基本的な考えを持っていただきたい。なぜならば、御存じのとおり三百三十万世帯の人といいますと、人口にして一千二百万になっております。その方々が入れかわり、立ちかわり常にあすこを通るわけな…
第43回 参議院 予算委員会第三分科会 第1号
○浅井亨君 まあ大体、当事者の答弁というものは、考えるとか善処するとかというのは、これは定まり文句でございますけれども、現実にそこに、輸送されていくわれわれとしては、これは今後の見通しもありますし、やはりある程度の、やらなければならぬとか、そういうふうに考えておりますとか、それを強力に進めますとか、何とかそういうお答えがありませんと、現在のところでは、そんなことは考えていませんというような格好では、どうも納得しませんし、御存じのとおり五…
第43回 参議院 予算委員会第三分科会 第1号
○浅井亨君 もちろん検討でございましょう。だから、検討をしていなかったということなんです。今から検討するということは、検討していなかったということだと思います。やはりその長たる者は、前にも申し上げましたとおり、日本国全体の、いわゆるその土地、その土地柄の構成をお考えになって、そうして、そういう施策は立てられることでありますし、またそのときによって進展していく状態も全部把握された上において、すべての仕事は運んでいくものと私は思うのです。 …
第43回 参議院 予算委員会第三分科会 第1号
○浅井亨君 それじゃ方向を変えるかもしれませんが、この間の雪害地域の超勤手当は、どういうふうになっておりますか。
第43回 参議院 予算委員会第三分科会 第1号
○浅井亨君 どれくらいになっておりますか。
第43回 参議院 予算委員会第三分科会 第1号
○浅井亨君 それからいろいろな事故が起こっておりますが、そういう殉職した家庭に対する補償の問題ですが、こういう面は、現在どのようになっておりますか。
第43回 参議院 予算委員会第三分科会 第1号
○浅井亨君 それじゃ次に踏切番でございますが、あれは労働時間は八時間と思うのですが、これは間違いありませんね。
第43回 参議院 予算委員会第三分科会 第1号
○浅井亨君 それでは閑散な路線における踏切番と、東海道線のようなすごい量があるところの踏切番、そういうものは賃金格差はあるのですか、ないのですか。
第43回 参議院 予算委員会第三分科会 第1号
○浅井亨君 この間、仙台のほうから汽車で帰ってきたのですが、その列車の中で、乗客がすし詰めでございました。そこで女、子供のたくさんいる中で、酔っ払い並びに何か不良のような者と、そこでけんかを始めまして、その周囲にいた人は非常な迷惑をしていたわけでございます。私も、これではたいへんだと思いまして、乗務員を車の中三つ、四つくぐって呼びに行きました。こういう者に対する保安官の何は養成していられると思うのですが、これはどうなんですか、これから行…
第43回 参議院 予算委員会第三分科会 第1号
○浅井亨君 今のお話のとおり、乗客の協力がなければ、またむずかしい問題にもなってくるというような場面もあると思います。しかし、付近にいた人の婦人とか、子供とか、またはわれわれみたいに気のおとなしい人には非常に困るわけなんです。こういう面から考えまして、少なくとも行楽シーズンだけでも、婦人とか子供とか、そういうふうな方を、別な列車を作るとか、そういうようなお考えはないでしょうか、いわゆる専用列車ですね。
第43回 参議院 予算委員会第三分科会 第1号
○浅井亨君 そういうことにすると、また弊害があるとおっしゃるのですが、どういう弊害ですか。
第43回 参議院 予算委員会第三分科会 第1号
○浅井亨君 こればかりを目的にしているわけではございませんが、全体観の上に上って申し上げております。だけれども、行楽シーズンのときには、特にお困りでしょうと、こう言っているわけです。全体観の上に、一年を通じてですね。そういう考えはないですかと、こういうわけなんです。
第43回 参議院 予算委員会第三分科会 第1号
○浅井亨君 ただいままでの、いろいろの御説明がありまして、それでまあ次の機会に、時間もたちましたので、また委員会などでいろいろ御質問申し上げたいと思います。きょうは、これで終わります。
第43回 参議院 運輸委員会 第10号
○浅井亨君 関連。先ほどのお話の中で、新幹線のほとんど全部話がついたとおっしゃっておりますが、京都方面のところは強制買収というようなことまで書いてありましたが、この方面はお済みになったのですか。
第43回 参議院 運輸委員会 第10号
○浅井亨君 今お話しのとおり強制収用ということが出ておりましたので、そういうような問題がありますと、ほんとうにまことに国民自体に対しても申しわけないことだと思います。そういうことについては、万遺憾のない方法をとっておられると思いますので、その点がちょっと今懸念されましたので、申し上げたわけですから、御了承願います。 以上でおります。
第43回 参議院 運輸委員会 第7号
○浅井亨君 先日の委員会におきまして、続いて質問させていただきたいと思いましたが、時間の関係でまことに残念な思いをいたしましたので、実は、この間の予算委員会におきまして、われわれの同僚である小平議員からいろいろ御質問があったのですが、それに対しまする当局の御答弁の中に、そごもありますし、またそこに誠意に欠けている点があるのではないかという点につきまして、きょうは続いて質問をさせていただきたいと、こういうふうに考えているわけでございます。…
第43回 参議院 運輸委員会 第7号
○浅井亨君 今の総裁の御答弁によりまして、もちろん、種々雑多ないろいろな問題が山積すると同時に、資金の問題というものは、ない袖は振れぬという言葉もありますし、なかなか難事中の難事だとわれわれは思うわけでございますが、特にそういう問題におきまして、やはり現地からの要望、もう一つは、国鉄自身から視察した折においての取り計らい、こういう二つの面に限られてくるのではないかと、そういうふうに私は思うわけでございます。 そこで、東海道線におきまして…
第43回 参議院 運輸委員会 第7号
○浅井亨君 私もこれについてずいぶん調べたわけでございますが、特に旅客の問題でございますが、先日予算委員会におきましての質問におきまして、吾孫子副総裁と運輸大臣の答弁にいささかそごがあるように考えられたわけでございます。それはどういうことかといいますと、まず、順々と申し上げますと、静岡県におきましてたくさんの駅があるわけでございますが、その中で、私の調査したところでは、旅客が一番急速に伸びているのが富士の駅でございます。幸いにいたしまし…