浅井亨
会議録に記録された「浅井亨」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,068 件
- 直近の所属会派
- 公明党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1963/03/28
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 防衛1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 商工委員会64 件・64%
- 農林水産委員会19 件・19%
- 法務委員会13 件・13%
- 懲罰委員会3 件・3%
- 本会議1 件・1%
※ 全 1,068 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第43回 参議院 運輸委員会 第14号
○浅井亨君 以上のことで、私も了承いたします。
第43回 参議院 文教委員会 第14号
○浅井亨君 公明会を代表いたしまして、われわれ公明会といたしまして、学校給食に対しましては、義務教育においては、全部完全給食をするというのがわれわれの本来の願いでありまして、このたびミルクの問題でありますけれども、一歩前進した姿になってきたということは、まことに喜びにたえないと思います。今後ますます完全給食に対しまして、一段の前進を進めていただきたい、こう念願いたしまして賛成いたしたいと思います。
第43回 参議院 本会議 第15号
○浅井亨君 私は公明会を代表いたしまして、ただいま御提案のありました日本鉄道建設公団法案について、総理大臣並びに関係大臣に若干の質問をいたすものであります。 最近わが国における自動車交通の発達は目を見張らせるものがあり、かえって道路網の整備が追いつかず、交通は麻痺し、自動車交通の健全な発展を妨げていると思われるのであります。このように、もはや交通機関の主導権は自動車交通に移ったようなとき、本法案の第一条におきまして、「鉄道新線の建設を推…
第43回 参議院 予算委員会第三分科会 第1号
○浅井亨君 ちょっと観光政策について御質問申し上げたいと思うのでございますが、国内においても、また外国からも非常な観光客が参りまして、外貨獲得の上から言っても、これは非常に推進しなければならない問題だと、こういうふうに思うわけですが、そういうことに対しまして、今観光協会並びに当局において、どういうふうな方策を立てておられるのですか、また、今後どういうふうにやっていこうというおつもりがあるのですか、これをまずお伺いしたいと、こう思うのです…
第43回 参議院 予算委員会第三分科会 第1号
○浅井亨君 今の御説明で、大体概略全部お話になったようでございますけれども、海外からわが国に参ります人種別を見ますと、アメリカが五七%、ヨーロッパが一三・五%、それからアジアとか豪州とか、ほかを含めて二〇%と、こういう統計がいろいろ報告されておるわけでございますけれども、ヨーロッパは非常にアメリカから比べれば少ないし、オーストラリア地区というようなことになると、その他という中に入ってしまうのですが、こういう方面に対してのPRは、どういう…
第43回 参議院 予算委員会第三分科会 第1号
○浅井亨君 向こうからおいでになる、その率はわかりましたけれども、日本は世界に冠たる非常なきれいな国だと。いわゆる四季に分かれておりまして、非常に風光明媚、だということは、これは定評でございます。そういうことに関しまして、四季に関して、どのような程度でおいでになって、また、そういうことに対して、どのような方法を講じられているか、そういうことについてお話し願いたい。
第43回 参議院 予算委員会第三分科会 第1号
○浅井亨君 今のお話でわかるのでございますけれども、特に関西方面とか東京を中心にして、大体来るわけだと思いますが、こういう外客に対しまして、何を目的でおいでになるか、そういうことを調査したことはありますか。
第43回 参議院 予算委員会第三分科会 第1号
○浅井亨君 先ほどもお話がありましたが、日光とか、こういう一つの部面部面について、そういうところが非常に多いということでございますけれども、いろいろな雑誌とか何かのところを見ますと、その統計もある程度出ておりますし、またその希望とか、また、おいでになった方々の考えられたことについてのことも記録されております。そういう点からいたしますと、やはり京都とか奈良とかというような方面が、大体観光官の最も興味深いものであるというような感じがするわけ…
第43回 参議院 予算委員会第三分科会 第1号
○浅井亨君 そういう地域が、今のお話と違いまして、俗化されていくという姿があるわけなんです。そういう陰に一部業者の利益のために、そこなわれていくというようなことはないでしょうか、どうでしょうか。
第43回 参議院 予算委員会第三分科会 第1号
○浅井亨君 特に、もう来年ですか、再来年ですか、オリンピックも催されることでございますし、そういう面に対しまして、こういう予算を見ますと、いかにもきっちりしているように思うのですけれども、これで外国人がほんとうにオリンピックのついでというわけですが、非常に満足した、喜んで外人を故国に送り帰すことができるような方法が、これでできるかどうかということですね。これははっきりして、ひとつお伺いしたい。
第43回 参議院 予算委員会第三分科会 第1号
○浅井亨君 それでは、受け入れ態勢としての具体的政策はちゃんとあるのですか。
第43回 参議院 予算委員会第三分科会 第1号
○浅井亨君 今ほんとうに四苦八苦だろうと思いますが、何にしても外国人は、生活様式が違うのでございますので、この宿泊所の問題は、特に気をつけなければならないと思います。その設備が非常に悪いとも聞きますし、また今までのは、料金も高い、設備も悪い、こういうように聞いておるわけですが、こういう点は、よく御了解の上に進んでおられるんだと思うのですが、どうですか。
第43回 参議院 予算委員会第三分科会 第1号
○浅井亨君 観光のことについては最後のことですが、ガイドの問題で、これはどうでしょうか、その数は足りているでしょうか、また、そういうことに対する育成なんかは、どういうふうにおやりになっておるか、やはりオリンピックを控えたきょうですから、はっきりこれはしておきませんとたいへんだと、こういうふうに思うのですが、この点ひとつ。
第43回 参議院 予算委員会第三分科会 第1号
○浅井亨君 先ほどからのお話で、大体様子はわかりましたが、やはり日本の観光ということは、特に今後すべての方面から推進しなければならぬと思います。そういう面に対しまして、当局といたしまして観光基本法とか、いろいろのものを設置して、そうしてその案に従って強力に進めていくというようなお考えがありましょうか、どうでしょうか。
第43回 参議院 予算委員会第三分科会 第1号
○浅井亨君 次いで国鉄のほうに、また戻るわけですか、先日から委員会でもお聞きいたしましたし、何べんも聞くなとおっしゃるかもしれませんけれども、どうしてもやらなければならない仕事というものは、やはりやらなければ、ほんとうに国民の足というものが思うように運ばなかったならば、まことに混乱を来たすのじゃないかといり、そういう気持が強いわけで、ずっと考えておりますが、何としても国鉄は、この表日本といいますか、この東海道線のほうに重点が置かれて、北…
第43回 参議院 予算委員会第三分科会 第1号
○浅井亨君 先日も申し上げましたとおり、この改良問題、また路線問題につきましては、三十四年度から五カ年計画となっております。これは子供が数えてもわかりますが、三十八年度が完成のときでございます。今、この三十八年度の予算の説明の中にも、ちょうど新幹線の問題は三十四年に着工して、そして今年中にでき上がることになっておる。こういうことになりますと、予算というものを組まれて、そしてそれを実行するにあたりまして、片やできるし片やできない、その理由…
第43回 参議院 予算委員会第三分科会 第1号
○浅井亨君 それは、そういう理由をつけてしまえば簡単でございますが、では新幹線の問題であって、全部簡単にいかなかった問題がたくさんあると思うのです。土地の買収なんかは、新幹線にしても、それによって地価のせり上がりというようなことで、また追加しているようにしてやっておるようでございます。片方はできる、片方はできない、そこの点を聞きたい。
第43回 参議院 予算委員会第三分科会 第1号
○浅井亨君 今お言葉の中に、急速にやる気はなかったと、じゃ五カ年計画という五カ年というのは、どこから持っておいでになったんですか。五カ年の間にやる、それが五カ年計画です。まだ急速にやる気はないが五カ年計画というのはどういうわけですか、そういうところが私にはわからない。
第43回 参議院 予算委員会第三分科会 第1号
○浅井亨君 それではその時点においては、そういうふうにお考えであったかもしれませんが、その以後の変化によりまして、次々と予算でも補正していくという工合で進められないんですかどうですか。
第43回 参議院 予算委員会第三分科会 第1号
○浅井亨君 今年度に着工したいというんですか今、今年度と聞きましたが。