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国立国会図書館長衆議院参議院
総発言数
2,152
直近の所属会派
直近の役職
国立国会図書館長
直近の発言日
1960/10/17

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 予算委員会第一分科会58 件・58%
  • 公職選挙法改正に関する調査特別委員会27 件・27%
  • 議院運営委員会図書館運営小委員会12 件・12%
  • 議院運営委員会3 件・3%

※ 全 2,152 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

2,152 20 を表示
事務総長1960/10/17

36参議院 議院運営委員会 第1号

○事務総長(河野義克君) 会期の件につきまして、議長は今朝九時三十分かり常任委員長懇談会を開催いたしまして、常任委員長各位の常任委員会の実行計画について意見を聞かれたわけでありますが、全委員長とも会期は十日間が適当であろう、そういう御意見でございました。

事務総長1960/10/17

36参議院 議院運営委員会 第1号

○事務総長(河野義克君) 衆議院はただいま常任委員長懇談会を開いているという情報に接しております。

事務総長1960/10/17

36参議院 議院運営委員会 第1号

○事務総長(河野義克君) 衆議院議員日本社会党中央執行委員長淺沼稻次郎君は、去る十月十二日兇手にかかり不慮の死を遂げられました。まことに哀悼の至りにたえません。理事会におきましては、同君が多年わが国民主政治発展のため力を尽くされました功績にかんがみ、特に院議をもって弔詞を贈呈することに決定をみた次第でございます。弔詞の案文を朗読いたします。 参議院は多年わが国民主政治発展のため力を尽くされました衆議院議員淺沼稻次郎君が不幸兇手にかかり急…

事務総長1960/09/26

35参議院 議院運営委員会 閉会後第1号

○事務総長(河野義克君) 臨時国会の召集要求について御報告いたします。 すでに公報をもってお知らせいたしました通り、去る八月十一日、日本社会党の議員全員(防具根登君外六十六名、代表者千葉信君)から内閣総理大臣あて、臨時国会召集要求書が提出されましたので、議長は、即日これを内閣に送付いたしました。 なお、衆議院におきましても、同日、日本社会党議員全員から臨時国会召集要求書が提出され、同様の手続がとられました。 以上御報告申し上げます。

事務総長1960/09/26

35参議院 議院運営委員会 閉会後第1号

○事務総長(河野義克君) 去る七日、内閣総理大臣から本院議長あてに、地方制度調査会委員である本院議員塩見俊二君は去る五日付で同調査会委員を辞任し、また本院議員小林武治君、湯澤三千男君、占部秀男君、島清君、中尾辰義君及び大竹平八郎君の地方制度調査会委員としての任期も九月三十日満了となるので、後任者の推薦を依頼する旨の文書が参りました。後任につきましては、これらの方々の所属会派から、小林武治君、郡祐一君、湯澤三千男君、占部秀男君、島清君、中…

事務総長1960/09/26

35参議院 議院運営委員会 閉会後第1号

○事務総長(河野義克君) 第四十九回列国議会同盟会議は、いよいよ来たる九月二十九日から十月七日まで九日間にわたり、本国会議事堂において開催されます。 本大会の参加国は、昨二十五日現在において五十ヵ国、参加人員は、代表名簿、登録申し込み以外に暫定的に連絡のあったものを含め、各国代表三百七十九名、うち婦人議員十九名、オブザーバー四名、各国代表の家族百七名、随員六十五名及び同盟事務局職員二十一名、計五百七十六名となっております。 本大会の開催…

事務総長1960/07/22

35参議院 議院運営委員会 第2号

○事務総長(河野義克君) 元参議院議長河井彌八君が昨朝閉塞性黄だんのため、東京医科歯科大学付属病院において逝去されました。まことに哀悼の至りにたえません。理事会におきましては、河井彌八君が元本院議長として憲政のため力をいたされました御功績にかんがみ、院議をもって弔詞を贈呈することに決定をみた次第でございます。弔詞の案文を朗読いたします。 参議院はさきに参議院議長として憲 政の発揚につとめられました文化財 保護委員会委員長従二位勲一等河井…

事務総長1960/07/22

35参議院 議院運営委員会 第2号

○事務総長(河野義克君) 去る六月二十日、内閣総理大臣から本院議長あて、社会保障制度審議会委員本院議員勝俣稔君、近藤鶴代君及び佐藤芳男君は、七月六日同審議会委員の任期が満了となるので、後任者の推薦を願いたい旨の文書が参りました。後任につきましては、三君の所属会派自由民主党から草葉隆圓君、加藤武徳君及び横山フク君を推薦して参りました。議長といたしましては、推薦のありました三君を内閣総理大臣に推薦いたしたいと存じております。なお推薦のありま…

事務総長1960/07/22

35参議院 議院運営委員会 第2号

○事務総長(河野義克君) 議題になりました本法律の定めるところによりまして、国立国会図書館支部図書館として各省庁に現在二十八の支部図書館が設置されているのでありますが、今回新たに行政管理庁に支部図書館を設置し、図書館行政の拡充強化をはかろうとするものであります。なおその設置に必要な経費といたしましては、すでに本年度予算に二十四万円が計上済みでございます。

事務総長1960/07/18

35参議院 議院運営委員会 第1号

○事務総長(河野義克君) 今期国会は臨時会でございますから、国会におい会期を決定いたさなければなりませんが、今朝、議長は常任委員長懇談会を招集いたしまして、今期国会の会期について常任委員長の意見を聴取されたのでありますが、各常任委員長は一致して五日間がしかるべきであろうということでございました。

事務総長1960/07/18

35参議院 議院運営委員会 第1号

○事務総長(河野義克君) 出席されております。

事務総長1960/07/18

35参議院 議院運営委員会 第1号

○事務総長(河野義克君) 常任委員長懇談会には清澤文教委員長は御出席がなかったかと記憶しておりますが、同委員長に対しまして連絡したことは間違いございません。 —————————————

事務総長1960/07/18

35参議院 議院運営委員会 第1号

○事務総長(河野義克君) 去る七月十五日おそくなりまして、内閣総理大臣岸信介君から、本院議長松野鶴平君に対しまして、「内閣は、本日、総辞職をすることに決定いたしましたから、国会法第六十四条によって、この旨、通知いたします。」という通知が参りました。 以上御報告申し上げます。 —————————————

事務総長1960/06/17

34参議院 議院運営委員会 第34号

○事務総長(河野義克君) 青木一男君から、全学連の国会乱入事件に関する緊急質問が提出されております。所要時間は三十分でございます。

事務総長1960/06/08

34参議院 議院運営委員会 第33号

○事務総長(河野義克君) ただいま議題となりました国会議員の秘書の給料等に関する法律の一部を改・正する法律案は、衆議院議院運営委員会の提出にかかるものでありまして、本委員会庶務関係小委員会の了承を経たものでありますが、便宜私から御説明申し上げます。 今般、一般職の職員の給与に関する法律の一部を改正して職員の給料額が改訂されますのに伴いまして、議員秘書の給料額を改正する必要がありますので、現行の給料月額二万三千三百円を二万四千四百円に改正…

事務総長1960/06/08

34参議院 議院運営委員会 第33号

○事務総長(河野義克君) 国会職員の給与等に関する規程の一部を改正する規程案につきまして、その内容を大略御説明いたします。 一般職の職員の給与に関する法律及び特別職の職員の給与に関する法律の一部改正案に準じまして、中級職員の給料月額の増額改訂と、給料表に所要の調整を行ないますとともに、従来から国会開会中勤労著しい職員に支給しておりました特別手当が、本年度から国会特別手当として予算に計上されましたので、条文の整理を行なったものであります。…

事務総長1960/05/26

34参議院 議院運営委員会 第31号

○事務総長(河野義克君) 去る十九日午後八時二十五分ごろ、清瀬衆議院議長から議長に対し電話があり、衆議院としては今期国会の会期を五十日間延長したいので協議すると言ってこられました。議長はこれを議運理事会に伝え、協議してもらいますとともに、十時二十分から常任委員長懇談会を開き、規則によって会期延長に対する各常任委員長及び特別委員長の意見を聴取いたしました。委員長各位の意見は、ほとんど五十日間の延長に賛成ということでありましたが、相当日数の…

事務総長1960/04/27

34参議院 議院運営委員会 第28号

○事務総長(河野義克君) オリンピック東京大会の完遂に関する決議案が安井謙君外二十八名から発議されましたが、発議者全部から本案に対して委員会審査を省略されたいという要求が提出されております。

事務総長1960/04/20

34参議院 議院運営委員会 第27号

○事務総長(河野義克君) 小柳牧衞君外十八名から、各派共同提案で地盤沈下対策促進に関する決議案が本日発議せられました。なお、本案につきましては、発議者一同から委員会審査省略の要求が付されております。

事務総長1960/04/20

34参議院 決算委員会 第5号

○事務総長(河野義克君) 先般本委員会の審査を了しました決算についてそれの本会議上程がおくれたのはどういうことかという御趣旨のお尋ねだったと思いますが、決算の委員長報告は、決算の委員長報告の通り決することに異議はないかという意味の議長の諮り方をすることにも表われておりますように、委員長報告というものを中心に置いて、本会議の審査は行なわれますので、普通の法律案のように、きょう法案が上がれば、あした本会議にかけるというよりは、委員長の報告の…