河野正
会議録に記録された「河野正」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 7,084 件
- 直近の所属会派
- 日本維新の会
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1978/04/07
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金87 件
- 労働・賃金17 件
- 宇宙10 件
- 地方創生7 件
- 通商・貿易7 件
- こども・子育て6 件
- 医療3 件
- 防災2 件
- 観光・インバウンド2 件
- 住宅・不動産2 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 農業0 件
- 防衛0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- スタートアップ0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 厚生労働委員会54 件・54%
- 災害対策特別委員会31 件・31%
- 内閣委員会15 件・15%
※ 全 7,084 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第84回 参議院 決算委員会 第9号
○政府委員(河野正三君) 全然まだないんだそうでございます。
第84回 参議院 決算委員会 第9号
○政府委員(河野正三君) ないところが少し見られるそうでございます。
第84回 参議院 建設委員会 第3号
○政府委員(河野正三君) お手元にお配りいたしております資料のうち、活版刷りの「昭和五十三年度 国土庁予算概要」というものにつきまして重点を御説明申し上げます。 まず、四ページをお開き願いたいと思います。これは予算の総括でございますが、一番下の欄をごらんいただきますと、五十三年度の国土庁の予算総額は二千四十一億四千万でございます。倍率は、一番右の端に書いてございますが、二八%の増でございます。中身が公共事業関係費と行政部費とに分かれてお…
第84回 衆議院 建設委員会 第5号
○河野(正)政府委員 御質問の御趣旨、非常によくわかります。しかしながら、元来この賀茂学園都市の建設につきましては、先生御承知のように、地元の県、東広島市の要請に基づきまして公団が事業主体となって推進しているものでございます。しかしながら、一方、この区全体の整備を考えましたときには、おっしゃるような大変な問題を抱えているかと思います。そこで、十年以上にわたる事業であろうかと思いますが、国土庁といたしましては、公共事業調整費等の活用も考え…
第82回 衆議院 決算委員会 第6号
○河野(正)政府委員 お答えいたします。 この公団が現在やっております地方都市開発整備事業は三カ所でございます。一つが長岡ニュータウン開発整備事業でございまして、これは面積が千八十ヘクタール、計画人口は四万人、概算の事業費は一千億円というふうに考えております。工期は昭和五十年度からおおむね十五年間ということでございます。ただいまのところ用地買収が八七%済んだところでございまして、本年の七月二十七日に一部工事に着工いたしました。全体の現在…
第82回 衆議院 決算委員会 第6号
○河野(正)政府委員 五十年度決算におきます当公団の事業のうち、地方都市開発整備等事業勘定についてまず御説明を申し上げます。 収入決定済み額は百八十七億四千二百七十七万円でございます。そのうち政府補給金が二十億二千六百万円、それから債券収入及び借り入れの問題でございますが、まずその中の政府資金借り入れ、これは八十四億円、それから地域振興整備債券、政府保証債でございますが、これの関係が九十四億九千二百三十万円というふうになっております。そ…
第82回 衆議院 決算委員会 第6号
○河野(正)政府委員 まず、ただいまの御質問につきまして御答弁申し上げます前に、先ほどの答弁の中で、収入決定済み額のうち政府補給金につきまして二十億円と申し上げたかと思いますが、二百二万六千円の間違いでございまして、訂正させていただきます。 ただいまの御質問でございますが、まず地方都市開発整備事業に例をとりますと、予算額では運用部資金借り入れが九十五億円、それから政保債の発行が九十五億円というふうに予定をしていたにかかわらず、収入済み額…
第82回 衆議院 決算委員会 第6号
○河野(正)政府委員 ただいまも答弁申し上げましたように、現在の資金運用のやり方には一応の理屈はあるわけでございますけれども、先生のおっしゃるところごもっともでございますので、私どもも今後ともバランスのとれた資金運用、しかも当初予算で決めましたことになるべく近い形で運用するように取り計らってまいりたいというふうに考えます。
第80回 参議院 災害対策特別委員会 第6号
○政府委員(河野正三君) 昨年、国会方面の御要望等も勘案いたしまして、国土庁といたしましては、災害対策部、その下に防災企画課と震災対策課という二つの課を抱えます部を新設すべく要求をしたところでございます。残念ながら部局の新設は一切認めないという予算編成方針に基づきまして、今回の五十二年度予算におきましては政府各省庁とも一切の部局の新設が認められませんでした。そこで、国土庁もやむを得ず防災企画課と震災対策課の設置でまあやむを得ないという態…
第80回 参議院 災害対策特別委員会 第6号
○政府委員(河野正三君) 中央防災会議は、御承知のように、災害対策基本法に基づきまして設置されているものでございます。その事務局長は国土庁の政務次官でございます。したがいまして、実質的にはこの防災企画課がこの事務局を務めることになるのでございます。一方、震災対策のことに関しましては、連絡会議がございまして、この各省連絡会議の事務は震災対策課で所掌することになろうかと思います。 以上でございます。
第80回 参議院 建設委員会 第4号
○政府委員(河野正三君) 国土庁の昭和五十二年度予算の概要につきまして御説明申し上げます。 お手元に二通りの資料をお配りいたしておりますが、表紙の白い「国土庁予算概要」という方で御説明申し上げたいと思います。 まず、四ページをお開き願いたいと思います。ここに五十二年度予算総括表が掲げてございますが、その一番下の段をごらんいただきたいと思います。五十二年度の予算額は千五百八十九億四千三百万円でございまして、昨年に比べまして二百三十二億ほど…
第78回 衆議院 災害対策特別委員会 第7号
○河野政府委員 御質問にお答えいたします。 具体的におっしゃるような治水上の条件を宅造等にしっかり徹底させるべきだという御質問でございますが、まことにそのとおりでございまして、政府関係各省におきましても、過去十年間ぐらい漸次整備を重ねてきているわけでございます。たとえば建設省の宅地開発等に関しましても、都市計画法上の開発許可条件がございますが、その中の一つとしての排水施設の整備状況という条件につきましても漸次充実をさせてきております。ま…
第78回 衆議院 農林水産委員会 第2号
○河野(正)政府委員 ただいま農林大臣からお答えをいたしましたとおりでございますが、農林省の実態把握を待ちまして、十一月には冷害に関します天災融資法に係る激甚指定ができる見通しでございます。
第77回 参議院 建設委員会 第6号
○政府委員(河野正三君) 国土庁が四十九年度におきまして実施いたしました遊休土地実態調査の結果について御報告申し上げます。 これによりますというと、昭和四十四年一月一日から昭和四十八年十二月三十一日までの間に売買等によりまして取得されました一定規模以上の一団の土地、これが全体で七十八万五千五百九十七ヘクタールございます。このうち二十六万七千四十二ヘクタールが、これは全体の三三・九%に該当いたしますが、これが全く利用されていない、または利…
第77回 参議院 建設委員会 第6号
○政府委員(河野正三君) 御承知のように、四十七年、四十八年と非常な地価の上昇が続きまして、この傾向は四十九年いっぱい大体続いたのでございますが、昭和五十年一月一日の地価が一年前、つまり四十九年一月一日の地価に比べますと約九・二%下がりました。さらに本年一月一日、五十一年一月一日でございますが、の地価は、昨年の一月一日の地価に比べますと、〇・五%の上昇にとどまるというようなぐあいで、〇・五%と申しますと千分の五でございますが、ほぼ五十年…
第77回 衆議院 予算委員会第五分科会 第2号
○河野(正)政府委員 お答えいたします。 これはいろいろな調査をやっておりますが、的確な数字というのがなかなか出にくいわけでございます。しかし、昭和四十四年一月一日以降昭和四十八年の十二月三十一日までの間に企業が買いました土地というものは大体わかるような感じがするのでございます。この総数量が七十八万ヘクタールでございますが、その中で、大体三分の二が法人企業の所有地であるというふうに考えられるかと思います。
第77回 衆議院 予算委員会第五分科会 第2号
○河野(正)政府委員 これまたなかなか調べ方がむずかしいものでございますが、四十八年一年間に土地取得に動きました金額は全体で十八兆と言われておりますが、その中で、企業が買いましたものが約十一兆くらいでございます。うち借入金に頼りましたのが約七兆くらい、端数が多少違うかもしれませんが、ただいま覚えている限りではそんな感じでございます。したがいまして、一年間に七兆の銀行借り入れの金が動いたといたしますと、まあ、四十四年以降今日までに取得をい…
第77回 衆議院 建設委員会 第2号
○河野(正)政府委員 地価の水準を四十七、八年の狂乱地価状況の以前の状態、つまり当時で言いますと市場相場の七、八割に抑え直すという附帯決議もございまして、私どもそのつもりで一生懸命努めてきたのでございます。御案内のように、そのために土地の評価手法の改善等も行いまして、したがいまして、現在各都道府県が国土利用計画法の施行に当たりまして指導価格として頭に描いております価格は、当時の、施行時の市場相場の九四%減そのままの横ばいの姿で推移してお…
第76回 衆議院 建設委員会 第7号
○河野(正)政府委員 お答えいたします。 実は国土利用計画法の施行も一年を迎えるわけでございます。この一年間にいろいろな問題がございましたが、大観いたしますと、自画自賛かもしれませんけれども、適確に運営されてきたのではなかろうかと思うのでございます。その結果もこれあり、公示価格におきましてはことしの一月一日に対前年比全国で九・四%下がりまして、そのまま横ばいの状態で今日まで来ております。この価格を引き上げるとか、そういうようなつもりは毛…
第76回 衆議院 建設委員会 第7号
○河野(正)政府委員 まず冒頭に、重ねまして、価格を引き上げるあるいは規制を緩和するというような気持ちは毛頭ないということを申し上げておきたいと思います。 価格面以外の供給促進措置というようなお尋ねでございますが、おっしゃるとおり、現在の民間業者の供給の意欲なりあるいは数量的なその結果なりというものにつきましては、私ども決して前年に比べて減少しているとかあるいは供給意欲が減退しているとか見ておりません。向こう二年分、場合によっては三年分…