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自由民主党衆議院
総発言数
5,133
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
直近の発言日
1997/05/29

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 予算委員会99 件・99%
  • 内閣委員会1 件・1%

※ 全 5,133 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

5,133 20 を表示
自由民主党1997/05/29

140衆議院 内閣委員会 第7号

○河村(建)議員 お答え申し上げます。 ボランティア活動を初めとする市民活動というものが、我が国の少子あるいは高齢社会、また国際化時代、こういうものを大きな背景として、二十一世紀において日本がより活力ある、また豊かで、そして安心できる社会をつくっていく上で大きな意義を持つ、重要な役割を果たしていくというふうに考えております。 よって、こうした市民活動を活性化するための環境整備もしっかり図っていくということによりまして、政府は政府の役割、…

自由民主党1997/05/29

140衆議院 内閣委員会 第7号

○河村(建)議員 お答えいたします。 菅議員御指摘のように、戦後日本のこれからの生きるべき道、日本の社会の変革、そういうものに対応して、開かれた市民活動、社会貢献活動を活発にしていくということは、これからの日本にとって極めて大事なものである、全く認識は一致いたしておるところでございまして、この法案も、まさにそこにねらいがあるわけであります。自主自律の理念に立って、これらの団体が社会的信用を高めて、そして活動基盤を整備して、市民活動が健全…

自由民主党1997/05/29

140衆議院 内閣委員会 第7号

○河村(建)議員 この法案提出に至ります過程でいろいろな議論があったこと、御承知のとおりであります。しかし、御指摘のように、まずこの法案を通すことによって市民活動を活発にしていく、これは大原則だということで、あらゆる障害を乗り越えてここに提案に至ったわけであります。しかし、市民活動法人制度、この制度におきましては、「この法律の施行の日かも起算して三年以内に検討を加え、その結果に基づいて必要な措置が講ぜられるものとする。」という附則もつい…

自由民主党1997/05/29

140衆議院 内閣委員会 第7号

○河村(建)議員 委員御指摘のように、今回のこの法の精神、地方分権の時代に合わせてということで、都道府県知事の認証ということになっておるわけですね。団体委任事務になっておるわけであります。 ただ、これが第二項で、各県にわたる全国的な規模であるものにおいては経企庁長官、こういうふうに分けてあるわけでありますが、特に知事の認証の場合にはその県の中でということでありますから、かなり地域的な活動も出てくるであろう、こういうことを考えますと、若干…

自由民主党1997/05/23

140衆議院 文教委員会 第15号

○河村(建)議員 お答えいたします。 今、鳩山先生おっしゃる方向が私も望ましいと考えております。ただ、この割合を六、四にするとか七、三にするとか、なかなかその点は明確にしづらい点もございますが、助成金の対象のスポーツ団体、交付金の対象、地方から出てくる率が高いものでありますから、流れとしてはそういう方向になるであろう、このように考えております。

自由民主党1997/05/23

140衆議院 文教委員会 第15号

○河村(建)議員 お答え申し上げます。 本日は傍聴席にも、オリンピックで活躍された、日の丸をたくさん上げていただいた選手の皆さんも関心を持って御出席をいただいているわけでありますけれども、オリンピック等で頑張っていただく、日の丸を上げてもらう、これはやはり国民にも大きな喜び、勇気を与える大変価値のあることだと考えられておりますし、また国際的なスポーツ、これを通じてのスポーツ外交というのもあるわけでありまして、国際貢献、まさに国境を飛び越…

自由民主党1997/05/20

140衆議院 文教委員会 第13号

○河村(建)委員長代理 山元勉君。

自由民主党1997/05/20

140衆議院 文教委員会 第13号

○河村(建)委員長代理 次に、石井郁子君。

自由民主党1997/05/20

140衆議院 文教委員会 第13号

○河村(建)委員長代理 次に、保坂展人君。 〔河村(建)委員長代理退席、委員長着席〕

自由民主党1997/05/16

140衆議院 文教委員会 第12号

○河村(建)委員長代理 井上義久君。

自由民主党1997/04/23

140衆議院 文教委員会 第9号

○河村(建)委員長代理 これより会議を開きます。 本日は、委員長の指定によりまして、私が委員長の職務を行います。 内閣提出、放送大学学園法の一部を改正する法律案を議題といたします。 趣旨の説明を聴取いたします。小杉文部大臣。 ————————————— 放送大学学園法の一部を改正する法律案 〔本号末尾に掲載〕 —————————————

自由民主党1997/04/23

140衆議院 文教委員会 第9号

○河村(建)委員長代理 これにて趣旨の説明は終わりました。 次回は、来る二十五日金曜日午前九時三十分理事会、午前九時四十分委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午前九時四十二分散会 …………………………………

自由民主党1997/04/11

140衆議院 文教委員会 第8号

○河村(建)委員長代理 次に、旭道山和泰君。

自由民主党1997/04/02

140衆議院 文教委員会 第6号

○河村(建)委員長代理 次に、石井郁子君。

自由民主党1997/02/26

140衆議院 文教委員会 第4号

○河村(建)委員長代理 ただいまの藤村修君の提案につきましては、理事会において協議させていただきたいと思います。

自由民主党1997/02/26

140衆議院 文教委員会 第4号

○河村(建)委員長代理 佐藤茂樹君。

自由民主党1997/02/26

140衆議院 文教委員会 第4号

○河村(建)委員長代理 肥田美代子君。

自由民主党1997/02/26

140衆議院 文教委員会 第4号

○河村(建)委員長代理 保坂展人君。

自由民主党1997/02/19

140衆議院 文教委員会 第3号

○河村(建)委員 おはようございます。自由民主党の河村建夫でございます。 それでは、去る二月十四日に小杉文部大臣より教育行政全般に関する所信があったわけでありますが、これに関しまして幾つかの質問を行いたいと思います。 まず、教育改革の取り組みについてであります。 このたび、橋本総理大臣からの御指示もあり、教育改革プログラムが策定をされたところでありまして、文部省、大臣のもとで発表されました。今回の所信表明におきましても、大臣から、このプ…

自由民主党1997/02/19

140衆議院 文教委員会 第3号

○河村(建)委員 今大臣から、これから、まだ残していて、やらなければいけない問題点について御指摘があったわけであります。私も同感でありますが、教育は、言われるように百年の大計でありまして、一朝一夕で、きょうやったからあす成果が出るというものではありません。それだけに、私は、小手先で制度をいじったからそれで改革ができるということにはならないと思っているのです。 今お話がありましたいわゆる学校五日制、これにしても、今日の社会情勢の変化からい…