河村建夫
会議録に記録された「河村建夫」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 5,133 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1997/07/10
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 宇宙49 件
- 地方創生21 件
- こども・子育て13 件
- デジタル行政3 件
- 防衛2 件
- 社会保障・年金2 件
- 半導体1 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 防災0 件
- 教育0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 予算委員会99 件・99%
- 内閣委員会1 件・1%
※ 全 5,133 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第140回 衆議院 文教委員会 第21号
○河村(建)委員 ありがとうございました。 私は、中教審に対してもむしろ大臣は積極果敢に自分の考えも述べられて、方向を、こういう点を特にということを強調されて、今御指摘申し上げたような点について思い切った取り組みをやっていただきたい、こう思うわけであります。 今大臣の御指摘の中にもありましたけれども、今日の情報化社会の中で、今回の事件も、類似性をうかがわせるような小説とか、あるいはホラービデオの存在が指摘をされておるわけでありますが、こ…
第140回 衆議院 文教委員会 第21号
○河村(建)委員 出版の自由、表現の自由との絡みもありましょうが、青少年の健全育成からいえば、総務庁、総まとめ役としてもっと強い姿勢でこの問題には取り組んでもらわなければならぬ、私はこう思っております。 それに関連をするわけでありますが、放送――テレビ等ですね、それからインターネット等におきまして、少年にとって極めて有害と思われる暴力シーンであるとか殺人シーン、こういうものが放映をされる、あるいはインターネットで簡単にアクセスできるとい…
第140回 衆議院 文教委員会 第21号
○河村(建)委員 ありがとうございました。よりひとつ積極的に取り組んでいただきたいと思います。 最後に、法務省に二点ほどお伺いしたいのでありますが、いわゆるフォーカス等の雑誌に少年法違反と思われる記載があった、写真も出た、こういう問題であります。この雑誌社はほかにもそういうことがあったということであります。また、御丁寧にもこれをコピーして売ったところもある、あるいは学校でこれを配ったというような記事も見たわけでありますが、このようなこと…
第140回 衆議院 文教委員会 第21号
○河村(建)委員 ありがとうございました。終わります。
第140回 衆議院 文教委員会 第20号
○河村(建)委員長代理 原口一博君。
第140回 衆議院 文教委員会 第20号
○河村(建)委員長代理 次に、石垣一夫君。
第140回 衆議院 法務委員会情報開示の司法判断に関する小委員会 第1号
○河村(建)小委員 自民党の河村建夫です。 今、両方から説明をいただきました。ありがとうございました。 法務省の方なんですが、先ほど、「文書提出命令制度研究会における検討経過及び今後の予定」、資料四でありましたが、この情報は不開示情報ではないと思うのですが、どうなんですか。
第140回 衆議院 法務委員会情報開示の司法判断に関する小委員会 第1号
○河村(建)小委員 いや、私が申し上げたのは、我々、私自身、委員がこの情報を十分知っていないということがありまして、ぜひ拝見したいということもあったわけであります。 と申し上げるのは、民事訴訟法の改正の段階でいろいろ論議を呼んだ例の文書提出命令、どの範囲でどうするのかというようなときに、最終的にあの法案を決めるときの附帯決議が、これからの情報公開法といいますか、そういうものの状況を見て今後検討するということがたしかあったと思うのでありま…
第140回 衆議院 法務委員会情報開示の司法判断に関する小委員会 第1号
○河村(建)小委員 あわせて、もう一点だけ。 総務庁の行政管理局から説明をいただきましたこの情報公開法令、要綱まであるわけでございますが、これは、これからのいわゆる法の制定については、どういう時間的段階といいますか、どういう計画をお持ちなのか、お聞かせいただきたいと思います。
第140回 衆議院 法務委員会情報開示の司法判断に関する小委員会 第1号
○河村(建)小委員 ありがとうございました。
第140回 衆議院 文教委員会高等教育に関する小委員会 第2号
○河村小委員長 これより高等教育に関する小委員会を開会いたします。 高等教育に関する件について調査を進めてまいります。 本日は、高等教育に関して、まず前半に大学生の就職について、後半に大学入試の改善について、まず、政府より説明を聴取した後、質疑及び討議に入ることにいたしたい、このように思います。 初めに、大学生の就職について、政府より説明を聴取いたします。文部省高審議官。
第140回 衆議院 文教委員会高等教育に関する小委員会 第2号
○河村小委員長 ありがとうございました。 次に、労働省の浅野業務調整課長にお願いいたします。
第140回 衆議院 文教委員会高等教育に関する小委員会 第2号
○河村小委員長 ありがとうございました。 これにて政府からの説明は終わりました。 ―――――――――――――
第140回 衆議院 文教委員会高等教育に関する小委員会 第2号
○河村小委員長 これより質疑及び討議に入ります。 なお、発言のございます方は、挙手の上で、小委員長の指名をもって御発言を願います。また、お一人一回の発言は三分以内でおまとめをいただきますようにお願いを申し上げます。なお、着席のままでよろしゅうございます。 それでは、どうぞ。
第140回 衆議院 文教委員会高等教育に関する小委員会 第2号
○河村小委員長 前半の時間があとわずかになりましたので、まだ質問をされてない方を先に。
第140回 衆議院 文教委員会高等教育に関する小委員会 第2号
○河村小委員長 時間が一応半分のところへ来ておりますが、もうちょっとあれですか。
第140回 衆議院 文教委員会高等教育に関する小委員会 第2号
○河村小委員長 ありがとうございました。 一応きょうの時間の半分ということになりましたので時間が参りました。 今、藤村委員の方から最後にまとめもいただいたような気がいたしますけれども、私もお聞きしておって、やはり大学教育本来のあり方とこの就職のあり方ですね、かなり混乱しているのではないかと皆さんも懸念をされておる。文部省の役割というのも強く求められているものがあります。もちろん、就職も人生にとって大きな課題でありますから、これはないがし…
第140回 衆議院 文教委員会高等教育に関する小委員会 第2号
○河村小委員長 次に、大学入試の改善について、政府より説明を聴取いたしたいと思います。文部省高審議官。
第140回 衆議院 文教委員会高等教育に関する小委員会 第2号
○河村小委員長 これにて政府からの説明は終わりました。 ―――――――――――――
第140回 衆議院 文教委員会高等教育に関する小委員会 第2号
○河村小委員長 これより質疑及び討議に入ります。 それでは、前半と同じような形で質疑を求めたいと思います。 では、どうぞ。