沢田広
会議録に記録された「沢田広」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 6,930 件
- 直近の所属会派
- 日本社会党・護憲民主連合
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1989/11/14
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金9 件
- 住宅・不動産4 件
- 労働・賃金3 件
- 半導体1 件
- 宇宙1 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 法務委員会76 件・76%
- 大蔵委員会24 件・24%
※ 全 6,930 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第116回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第3号
○沢田委員長 岡田正勝君。
第116回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第3号
○沢田委員長 児玉健次君。
第116回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第3号
○沢田委員長 次回は、来る三十日木曜日、午後零時五十分理事会、午後一時委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午後三時五十四分散会
第116回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第2号
○沢田委員長 この際、一言ごあいさつを申し上げます。 ただいま委員各位の御推挙によりまして、委員長の重責を担うことになりました。 沖縄問題につきましては、これまでに各般の施策が推進されてまいりましたが、振興開発の促進、基地対策、雇用問題等を初め、いまだ多くの課題が山積しております。 また、北方問題につきましては、日ソ相互間で墓参が再開されまして今年で四年目に入り、十九年ぶりに国後墓参が実現いたしましたが、より一層の墓参地域拡大の早期実現…
第116回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第2号
○沢田委員長 この際、中山外務大臣から発言を求められておりますので、これを許します。中山外務大臣。
第116回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第2号
○沢田委員長 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後零時十六分散会
第114回 衆議院 大蔵委員会 第13号
○沢田委員 本日は、大変お忙しい中、全国信用金庫連合会の会長さんにおいでをいただいております。 今日、金融自由化が非常に激しく進展をする中、そしてまた都市銀行その他金融機関が多数ある中で、経営の環境は大変問題の多いときであります。経営状況その他を見ますと、着実に会員の増数、あるいは預貸率の問題等々のこともありますけれども、信用金庫がこういう日本の金融条件の中において今後どうあるべきかというものを、信用金庫の立場から、この大蔵委員会におい…
第114回 衆議院 大蔵委員会 第13号
○沢田委員 私の与えられた時間は三十分でございまして、わざわざおいでをいただきながら余り細かく進めていくわけにはまいりませんが、では、もう一言だけ、簡潔なお答えであったものですから。 お聞き取りにくかったらどうぞ遠慮なしに、この点わからなかった、そう言っていただけば、別に特別がたがた言うほどあれじゃありませんので、社会党だからといってそうではありませんから、安心して、この点わからなかった、そう言ってもらいたいと思うのです。 長年の願望で…
第114回 衆議院 大蔵委員会 第13号
○沢田委員 きょうはまたお忙しい中をおいでいただきまして、もう少しいろいろ聞きたいのですが、当局の方に聞く分がありますので、また別な機会にひとつお願いをいたします。 わざわざこんなために来てもらったのじゃ申しわけないような気もしますが、時間の関係もありますので、ひとつ御勘弁をいただきたいと思います。どうも御苦労さまでした。——聞こえましたか。どうも御苦労さまでした。お引き取りいただいて結構です。どうもありがとうございました。今後一層御健…
第114回 衆議院 大蔵委員会 第13号
○沢田委員 今の問題を今度は銀行当局から考えますと、今の経営的な、確かに去年から見ると、ちょっとここにもメモしておりますが、貸し出しあるいは預金については若干数字が違う面もありますが、会員数については非常に伸びて七百万を超えて七百八万ぐらいになっておりますし、それぞれ前進はしていると思うのですが、ただ、この程度の微増あるいはこの程度の変動で、果たしてこれだけ激変をしている経済界の中において有効なものになるかどうか。確かにふえてはいる、健…
第114回 衆議院 大蔵委員会 第13号
○沢田委員 平澤さん、今度おめでとうございます。銀行局長として答えるのは最後になるわけでありますが、これで答えれば用が足りたというわけではなくて、事務次官になりましても、これは公務員としては最高の地位を占めるわけでありますから我が意を得たりという感覚であろうと思いますが、ますます御奮闘をいただきながら、野党の声も十分よく聞いてもらうようにひとつお願いをいたしておきます。健康に留意して御奮闘ください。 そこで、銀行局長としてまたお願いしま…
第114回 衆議院 大蔵委員会 第13号
○沢田委員 大臣、きょうはまた大蔵の最後ですから、大蔵大臣またかわってしまうようなことはないだろうけれども、どうなるか今の情勢はわかりません。 これは信用金庫ばかりではありませんが、金融全般を見て、金融競争はこれからますます激しくなっていくわけですね。私は、激しくなっていかざるを得ない、アメリカなんかもどんどん倒れている銀行もあるくらいでありますから。それをカバーするために逆に金利のさやを大きくしなければならぬ、あるいは合理化をしなけれ…
第114回 衆議院 大蔵委員会 第13号
○沢田委員 そういう状況の中で、一つこれは注意をしていただかなくてはならぬことは、やはり焦りというものが出るわけですね。いわゆる耐えるということはやはり非常に苦しいことだ、また職員に耐えさせるということも大変経営者のつらいところであります。ですから、そういう立場で見ると、銀行当局は、不祥事が起きてどうこうというのではなくて、やはりその前提条件の整備をするということ、そういうことが起きないような組織化を図るということは極めて大切なことだ。…
第114回 衆議院 大蔵委員会 第13号
○沢田委員 いや、ちゃんと担保もあり預金もある。それでも支払いなど小切手で、こういうことになる。現金でと言うと嫌がるのですね、一日でも金を持ち出すことは。なるべく小切手でと言う。その方が三日くらい預金金利を稼げますからね。二銀行またがりますと一週間以上かかっちゃうのですね。今は電信ですぐに一日で動くわけですが、ファックスでも動くのでありますけれども、それでもそういうふうに日数を、なるべく土曜——このごろは土曜が休みですから金曜。だから土…
第114回 衆議院 大蔵委員会 第13号
○沢田委員 実は、消費者信用でカードが一億二千万枚、この統計では出ておるのでありますが、要するに消費者信用が非常に大きな問題を投げかけております。言うならカードの事件もこれから出てくるのじゃないかと思うので、その点に対する見解を聞いておきたいということが一つ。 それからもう一つは、この前の公定歩合の引き上げの効果があらわれてくるのは半年なり一年後なんですね。三カ月定期、六カ月定期、一年とこうなりますから、その効果が出てくるのはどうしても…
第114回 衆議院 大蔵委員会 第13号
○沢田委員 ただいまの御答弁のように、断固として今後厳重にやっていただきたい。今三十八兆円にもこの信用取引もなるわけです。また、銀行の方の円安の問題もそのとおりです。時間がありませんので、大臣の今後の行政手腕を信頼して、質問を終わりたいと思います。どうもありがとうございました。
第114回 衆議院 土地問題等に関する特別委員会 第6号
○沢田委員 まず野中国土庁長官、大臣に就任をされまして、同県のよしみをもちまして、心からお祝いを申し上げる次第であります。 それにさらに、今日、土地の問題は広く多くの国民が期待をし、またその解決方を要望しているところは大きいものがあります。ここにおられる、言うならエリートと言われる人たちについても、やめられても退職金でこの近辺に家の建つ人は恐らくいないのじゃなかろうか。それは遺産相続でもうんともらえば別として、それ以外の人は、自分の家を…
第114回 衆議院 土地問題等に関する特別委員会 第6号
○沢田委員 けさ会館へ来まして、三つ新聞をとっておりますが、その中の二つには、一つだけ土地以外のものを除いて全部不動産の広告でございました。ちなみに、お渡ししますからごらんになっていただきたいのですが、土地が三十坪で、今のところは消費税は土地にはかからないということで、土地の価格を高く見積もって建物の価格を低く見積もって売買をしておるのが現状のようであります。ある意味においてはそういう形をとっていることについても問題があるのでありますが…
第114回 衆議院 土地問題等に関する特別委員会 第6号
○沢田委員 もう一つこの広告の中で申し上げますと、井の頭で、昔は井の頭公園といったら本当に住む人もいなかったようなところでありますが、それでも、九十坪の土地で建坪が四十坪で三億五千万円。それから西荻窪で、同じように三十坪で建物も約三十坪ですが、大体一億三千八百万円。これはどういう人が買うと思っていますか。
第114回 衆議院 土地問題等に関する特別委員会 第6号
○沢田委員 その答弁にも実は問題があるのですね。だから、買いかえであろうとなかろうと、こういう高額なものは社会の常識として通るものではないでしょう。これは皆さん方の中で、だれか手を挙げられる人がおりますか。いないでしょう。それが政治と言えますか。