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民主社会党衆議院
総発言数
1,606
直近の所属会派
民主社会党
直近の役職
直近の発言日
1954/05/12

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 議院運営委員会54 件・54%
  • 予算委員会第一分科会16 件・16%
  • 予算委員会第四分科会16 件・16%
  • 予算委員会第三分科会13 件・13%
  • 議院運営委員会図書館運営小委員会1 件・1%

※ 全 1,606 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,606 20 を表示
日本社会党(右)1954/05/12

19衆議院 議院運営委員会 第56号

○池田(禎)委員 私の方のは、明日ひとつお願いしたい。

日本社会党(右)1954/05/10

19衆議院 議院運営委員会 第55号

○池田(禎)委員 これは事務総長でもよろしいのですが、今度の奄美大島の選挙は、特例法をつくつて衆議院議員一名増員ということになつて、四百六十七名となつた。従つて既存の四百六十六名の中から剥奪するということは、はたして前例として妥当かどうか、事務総長の見解を伺いたい。

日本社会党(右)1954/05/10

19衆議院 議院運営委員会 第55号

○池田(禎)委員 定員が一名臨時にふえたわけでしよう。だから委員を一名ふやすということは、当然必要になるのではないかと思う。

日本社会党(右)1954/05/10

19衆議院 議院運営委員会 第55号

○池田(禎)委員 親法律を改正して、臨時措置として特に一名増員しておる。従いまして、今言われておることはロジツクが合わぬと思う。便宜上規則に手をつけることになるとたいへんだから、ひとつ便法としてやつてくれということなら話がわかるのであります。

日本社会党(右)1954/05/06

19衆議院 本会議 第44号

○池田禎治君 私は、ただいま上程されました会期延長の件につきまして、日本社会党を代表いたしまして反対の討論を試みんとするものでございます。 重要法案が山積しておるので会期を延長しなければならぬというのがその理由でありまするが、この通常国会の会期というものは、国会法をもつて百五十日間と明記してあるのであります。その百五十日の間にど弔いうわけで審議ができないかといいますならば、その大部分は立法提出の責任者であるところの政府与党にあると言わな…

日本社会党(右)1954/04/27

19衆議院 議院運営委員会 第51号

○池田(禎)委員 私の方では、保安林整備臨時措置法案の方はいいのですが、住宅金融公庫法の一部を改正する法律案は、参議院回付に同意してはならないという意見が出ておりましたので、その点、もう一応確かめてから、場内において申し上げたいと思います。

日本社会党(右)1954/04/27

19衆議院 議院運営委員会 第51号

○池田(禎)委員 そうきまればよろしゆうございますが、これはいろいろな角度から御意見が出ればやむを得ませんけれども、私どもの方では本日やるつもりでおるし、上げていただきたいと思つておつたのであります。ただいま椎熊さんから、非公式の話かしらぬが、いろいろ御意見もあつたようです。私どもの方においてもずいぶんこれは問題になつた。こういう時期において、そういうことを取上げる必要はないじやないかということもあつたのですが、その反面におきまして、十…

日本社会党(右)1954/04/27

19衆議院 議院運営委員会 第51号

○池田(禎)委員 さようならば、やむを得ません。

日本社会党(右)1954/04/27

19衆議院 議院運営委員会 第51号

○池田(禎)委員 建設委員会の案件はいかがですか。

日本社会党(右)1954/04/27

19衆議院 議院運営委員会 第51号

○池田(禎)委員 私の方からも、川島金次君から出してあるはずです。

日本社会党(右)1954/04/27

19衆議院 議院運営委員会 第51号

○池田(禎)委員 これは異議ないというよりも、しかたがないということですね。法律があるから……。

日本社会党(右)1954/04/24

19衆議院 議院運営委員会 第50号

○池田(禎)委員 ただいま椎熊君から、通ろうが通るまいがというような、それは改進党がいかようにお考えになろうと御自由ですが、今日改進党は不信任案の上程されることがすでに月余にわたつてわかつておりながら、この場になつてそういう言辞を弄されることは迷惑千万です。私どもは他党の内容に干渉しようとは思つておりません。従つて私は本日少くとも三時ということを厳守していただきたい。これは衆参両院の議員総会で私どもの決定したことでございます。私ども出先…

日本社会党(右)1954/04/24

19衆議院 議院運営委員会 第50号

○池田(禎)委員 採決する必要はない。満場一致で決定しておることです。 〔「それなら頭から認めない」と呼ぶ者あり〕

日本社会党(右)1954/04/24

19衆議院 議院運営委員会 第50号

○池田(禎)委員 あなたは、先ほどの採決でさえも、本日の議院運営委員会で満場一致で決定したものさえも、重ねし採決いたしました。こういうことを前例にしないというなら同意しますが、そういう方法をやれば、議運の決定をしたることを再三やり直すということを認めることになる。

日本社会党(右)1954/04/22

19衆議院 議院運営委員会 第49号

○池田(禎)委員 どうも官房長官のただいまのお言葉では納得が行かぬ。やめたるがごとく、やめざるがごとく、しかもその心境はどうだ。当委員会でまことに迂遠な話でございまして、私ども委員としてそういうことは了解するわけに行きません。実は、繰返しますと、先ほどの理事会において、法務大臣が午後二時ごろまでに後任者が決定を見ない場合には、本委員会に付託されておる議員荒木萬壽夫君の逮捕許諾に関する審議を、委員会としてはこれ以上放任することはできない。…

日本社会党(右)1954/04/22

19衆議院 議院運営委員会 第49号

○池田(禎)委員 まだ他にもございますから……。ただいま質問しておる以外のことについて私は出席を願つたのであります。委員長の今おつしやつたことは、まことにごもつともだと思う。本委員会は、法務大臣がやめたものなりと考え、さようなもとに本日これから行われる緊急質問につきましても、法務大臣辞任に伴う緊急質問を委員会で可決しておる。ただいま官房長官の御答弁によると逆だ。本日行われた理事会の決定も、本委員会の先ほどの決定も、一度御破算にして、新た…

日本社会党(右)1954/04/22

19衆議院 議院運営委員会 第49号

○池田(禎)委員 ちよつと今山本さんのは聞えなかつたのですが、総理大臣は本日参議院には出席なさつておる。衆議院にはどういうお考えですか。

日本社会党(右)1954/04/22

19衆議院 議院運営委員会 第49号

○池田(禎)委員 歴代の内閣官房長官は、いかにすれば議会に総理大臣を出席させ得るかということで、御苦労なさつておることと思う。福永官房長官も、しばしばのことで、もう耳にたこができるほどお聞きでございましよう。しかし、総理大臣が病気で診断書までつけて出したものを、失礼なことを言つて悪いけれども、首になわをつけてまでひつぱつて来るわけにも行かぬ。そこで、少くともあなた方の方で、病状が快方に向つておるなら、進んで登院して、重要案件のみならず、…

日本社会党(右)1954/04/08

19衆議院 議院運営委員会 第43号

○池田(禎)委員 ただいまの扱い方につきましては、よく趣旨が徹底しないということも私は確かにあつたと思う。現に私どもは、一事不再議で、討論することもおかしい、いわんや採決することもおかしいと承つておつた。これはただいまの事務総長の説明で解明したが、しかし同時に、後段の、それでは修正に反対で原案に賛成ということになるから討論しないでくれということは、立論上おかしいじやないかと思う。これは私どもの党の負うべき性格であつて、あなた方がそういう…

日本社会党(右)1954/03/31

19衆議院 本会議 第31号

○池田禎治君 私は、ただいま議題となりました行政機関職員定員法の一部を改正する法律案につき、日本社会党を代表いたしまして反対の討論を試みんとするものでございます。審議の内容につき、自由党、改進党の諸君といえども、この法案に大なる欠陥があるとしておることは、すでに委員長報告におきましてこれを詳細に述べられ、かつまた飛鳥田君よりも、保守三党の諸君もこの法案の矛盾を大いに感じている旨を述べられたのでありまするから、私は、それらの点の重複すると…