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民主社会党衆議院
総発言数
1,606
直近の所属会派
民主社会党
直近の役職
直近の発言日
1956/04/06

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 議院運営委員会54 件・54%
  • 予算委員会第一分科会16 件・16%
  • 予算委員会第四分科会16 件・16%
  • 予算委員会第三分科会13 件・13%
  • 議院運営委員会図書館運営小委員会1 件・1%

※ 全 1,606 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,606 20 を表示
日本社会党1956/04/06

24衆議院 議院運営委員会 第33号

○池田(禎)委員 どうしてもきょうやらなければならぬですか。

日本社会党1956/04/06

24衆議院 議院運営委員会 第33号

○池田(禎)委員 いや、この委員会できょう初めて出たのじゃないですか。

日本社会党1956/04/06

24衆議院 議院運営委員会 第33号

○池田(禎)委員 一時十分ということに……。

日本社会党1956/03/29

24衆議院 議院運営委員会 第30号

○池田(禎)委員 八木君のは二、三分の幅を認めてくれということですが……。

日本社会党1956/03/27

24衆議院 議院運営委員会 第29号

○池田(禎)委員 それは別のテーマを出して下さい。私は事務総長に伺いたいが、あなたの答弁は通り一ぺんである。私は立法府に席を置くことは、正直に申して短かいのですが、私どもが通念として心得ておることは、旅行であろうと、病気であろうと、何であろうと、かつて憲法上、法律上の問題になったのは、浜品さんが倒れて臨時代理を置いたとき、あるいは宇垣一成陸軍大将が倒れて臨時代理を置いたとき、そういうことはだれでも検討して知っておることだ。いかなる場合で…

日本社会党1956/03/27

24衆議院 議院運営委員会 第29号

○池田(禎)委員 それは不信任案件が処理せられざる期間といえども、あなたはそういう解釈を続けておられますか。

日本社会党1956/03/27

24衆議院 議院運営委員会 第29号

○池田(禎)委員 そうすると、こういう解釈はどういうふうにお考えになりますか。それでは委員長代理も職権を持っておるわけですね。

日本社会党1956/03/27

24衆議院 議院運営委員会 第29号

○池田(禎)委員 その規則の中に入っただけということは、その案件の期間中は、その委員長代理の権能において運ばれるのですか。

日本社会党1956/03/27

24衆議院 議院運営委員会 第29号

○池田(禎)委員 そうすると、あなたの言うことは解釈であって、法規上そういう細部にわたっての法規はないわけですね。

日本社会党1956/03/27

24衆議院 議院運営委員会 第29号

○池田(禎)委員 そうすると、委員長代理の権能というものを、どこからどこまで認めるという法規上の規定もあるわけですね。

日本社会党1956/03/27

24衆議院 議院運営委員会 第29号

○池田(禎)委員 そうすると、翌日会議を開く場合、どういうふうに運ぶということについて、かりにあなたの言うことを百歩、千歩譲って認めたとしても、委員長代理をきょうは変えるのだということの発意がなければ、どうするのですか。依然として続行してかまわないのですか。

日本社会党1956/03/27

24衆議院 議院運営委員会 第29号

○池田(禎)委員 そうすると、あなたの解釈によると、委員長代理の指名とか、権能とかいうものについては、不信任の通過を受けていない委員長は依然としてその日に指名権があるというのですね。

日本社会党1956/03/27

24衆議院 議院運営委員会 第29号

○池田(禎)委員 そうすると、私はそういうことについては、少くとも慣例はそういうことをやったことがあるという説を聞いても、少くとも野党の委員のおらざるところにおいてやるということは、天下に通るとは思わない。あなたは事務上どう思いますか。

日本社会党1956/03/27

24衆議院 議院運営委員会 第29号

○池田(禎)委員 今、福永さんの話は、私はあなたの言葉として受け取りかねる面が多々ある。先日の理事会では、明日委員会を開かないという申し合せをして、プリントで野党にも与党にも配っておるという証処がある。そうまでかたい約束をしておる。これははっきりしておるのです。のみならず、あなたが言うように、できるだけ出席することが望ましいと言うが、社会党の委員が一名も出ておらないというのは、これは法規上において成立すれば、過半数をしめるならば、委員会…

日本社会党1956/03/27

24衆議院 議院運営委員会図書館運営小委員会 第2号

○池田(禎)小委員 この主事補というのは、ただ名前だけを変えたのですか。

日本社会党1956/03/27

24衆議院 議院運営委員会図書館運営小委員会 第2号

○池田(禎)小委員 まあ人をよくするのには反対しませんけれども、ただ役人のとる道は、予算はふえません、機構も変りません、しかし、どうかよろしくというのだ。結局、その次に何がくるかということは、わかり切っておるけれども……。

日本社会党1956/03/27

24衆議院 議院運営委員会図書館運営小委員会 第2号

○池田(禎)小委員 悪意を持ったところで、この程度のことなら……。

日本社会党1956/03/23

24衆議院 議院運営委員会 第28号

○池田(禎)委員 これは社会党がかねてから留保しておったものでありまして、従来の慣例等からいきまして、先議案件があとに説明されるというようなことは、将来にとっても悪例となるので、やはり慣例に従いまして——ことに内容につきましては申すまでもありませんが、簡潔なものでありますから、これはやはりあとで政府案をゆっくり聞いて質疑をする、こういう従来の慣例等に従いまして、この点政府並びに与党におきましても、まげて御了承を願いたい。これが将来のまた…

日本社会党1956/03/23

24衆議院 議院運営委員会 第28号

○池田(禎)委員 あなたは自治庁長官、国務大臣の太田さんであると同時に、一個の衆議院議員として私どもはあなたを遇しておるわけであります。また事実そうであります。そこで一事不再議の原則というものは、国権の最高機関たる国会において、同一事項を同一国会に、しかも最も接近せるときにおいて扱ってはならないというのが、一事不再議の原則でございます。これは失礼なことを申し上げますが、法制局長官の言う法理論上の解釈より、国会を貫く精神として、明治憲法時…

日本社会党1956/03/23

24衆議院 議院運営委員会 第28号

○池田(禎)委員 あなたは今各国の事例を引かれましたが、その各国の事例の中において、同一国会の中において、しかもこういうような相接近せるときにおいて、この中選挙区と大選挙区の問題はないのであります。私どもこれを取り上げるのは、本国会において今月、しかも新たな選挙法の改正を行おうとして出すところに異議がある。私どもは同一国会の中において、まさに政府提出原案を修正したることを知っております。これはおそらく法制局長官お調べになっておるでしょう…