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自由民主党参議院
総発言数
735 件
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
—
直近の発言日
1961/10/19

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 商工委員会96 件・96%
  • 本会議4 件・4%

※ 全 735 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

735 件中 20 件を表示
自由民主党1961/10/19

第39回 参議院 建設委員会 第6号

○理事(武藤常介君) ただいまのは資料の御要求ですか。

自由民主党1961/10/19

第39回 参議院 建設委員会 第6号

○理事(武藤常介君) 住宅局長、ただいまの資料の要求はどうです。

自由民主党1961/10/19

第39回 参議院 建設委員会 第6号

○理事(武藤常介君) 他にきょうの御質問はありませんですか。 それでは本日の質疑はこの程度にとどめておきまして、散会いたします。 午後一時一分散会

自由民主党1961/07/11

第38回 参議院 建設委員会 閉会後第1号

○武藤常介君 私は毎々申し上げておることなんですが、ちょうど数年前、幸いにして洪水はないと、しかしながら一たん洪水があったときには、どういう災害が起こるのだかわからぬ、だからして治水関係の計画を作る必要があろうというので、遠藤建設大臣のとき五カ年計画ができたのでありまするが、ところができてみまするというと、全くの計画だけで、ほんとうにわれわれが想像した全く何分の一というか、従来施行をしました額の大体一割ないし一割五分くらいの総額であると…

自由民主党1961/07/11

第38回 参議院 建設委員会 閉会後第1号

○武藤常介君 ただいま政務次官の信念あるお話を伺いまして、私は非常に意を強うするものでございます。 次に、将来、河川改修の幾ら速度を早めるといたしましても、それは期待いたしておりまするが、今回の洪水について、長野県とかあるいは三重県とかというような、あるいはああいう方面のような大洪水でなくしても、非常に中小河川がはんらんした。そのために田畑が二週間も何千町歩というのが埋没されておりまして、いまだに復旧しませんで、前をこれから作っていくと…

自由民主党1961/06/07

第38回 参議院 建設委員会 第38号

○武藤常介君 四十二号は提出の月日はいつですか。

自由民主党1961/06/07

第38回 参議院 建設委員会 第38号

○武藤常介君 ただいまだいぶ議論がありましたが、私も村松委員のようにこれは請願の手続としてするものでありまして、その内容は現在の制度では民主的にやるべきものでありまして、必ずしもその人の意見に合致するとか、あるいはそれに協力するとかそういう意味でなくして、ほんとうに国会の請願の手続として署名したのです。それ以外には大した意味はないのでありますから、ここにこの署名者を呼んで意見を聞くということは不適当と私は思います。(「賛成」と呼ぶ者あり…

自由民主党1961/05/16

第38回 参議院 大蔵委員会 第23号

○委員外議員(武藤常介君) おそく参りまして相済みません。私は建設委員の方をやっているものですから、この入札には関係が深いものですから、一、二お伺いいたしたいと思うのであります。 先年この問題が出まして、予定線を引いてそれの範囲内でないと落札しないと、こういう問題がだいぶ持ち上がったのでございますが、その当時、私は外国の大体例なんかもずいぶん調べまして、ローア・リミットの弊害というものを指摘いたしまして、パンフレットを出したことがあるの…

自由民主党1961/05/16

第38回 参議院 大蔵委員会 第23号

○委員外議員(武藤常介君) ただいまの御答弁でございますが、一体この入札というものは、選挙か何かのように全く経済的見地を忘れて、ダンピングをやるものではないのであります。ちょうど一昨年ですか、一昨々年ですか、宮中の造営の問題につきまして特殊な問題ができたことは私も承知いたしておりますが、ああいう例は全く少ないのでありまして、これは全く特別な場合でありますので、現在の制度においても政府はこれに対処することは私はできると思うのであります。そ…

自由民主党1961/05/16

第38回 参議院 大蔵委員会 第23号

○委員外議員(武藤常介君) 大体わかりましたが、まあ特例としてそういうものを設けておく必要はあろうと思いますが、一般的にこういうふうに、たとえば不適当と認める場合とか、あるいは公正な取引の秩序を乱すというふうな条件で、このたとえば入札の内容を検討するときに、甲の者はこれは適正である、乙の者は適正でないと見るような場合が相当起こるでありましょう。たとえば建築の入札にしても、物の価格というものは大体きまっておりますけれども、やはりその人の取…

自由民主党1961/04/27

第38回 参議院 建設委員会 第24号

○武藤常介君 二、三簡単にお伺いしたいと思います。ただいま田上君から横浜の建築の問題に対していろいろ御質問があったのですが、私はここでは全く内容がわかりませんので、どうと申し上げることはできないのでありますが、あるいは設計に落度があったのじゃないか、あるいは施工にもまた不完全なところがあったのかもわかりませんが、とにかく設計士の監督について私はいろいろ考えておることがあるのですが、こういう重大な問題はきわめて少ないのですが、地方で毎々非…

自由民主党1961/04/27

第38回 参議院 建設委員会 第24号

○武藤常介君 私は今から三、四年前、東京都の建築士会に招かれたもんですから、行って建築士の方にいやみを言ったことがあるのですが、どうも建築士の諸君は非常にデザインにばかり頭を入れて、そうして建設業者がこれを完成するのにちっとも頭を入れていない。先ほども非常に参考人からも御意見が出ましたが、中小企業の方がどんどん参っておるというのは現実のようであります。それらは何であるかというと、町村はかりに、あるいは県でもそうでございまするが、予算がこ…

自由民主党1961/04/27

第38回 参議院 建設委員会 第24号

○武藤常介君 ただいまのお話でありますが、大体町村ではそういう技術者を持っておりません。大体は設計者が設計してそうして一カ月に一回か二回ぐらい監督に行って、そうしてこれを完成する。そこでその間の単価には全く一たん渡したら責任を負わない。そうすると、建築士というのは何か図案でも書くとかあるいは絵を書くとかいうようなことに終わってしまうのでありますが、少なくも建築士という肩書を授けた以上は、やはり時価というものをちゃんと把握して、そうしてそ…

自由民主党1961/04/27

第38回 参議院 建設委員会 第24号

○武藤常介君 ただいま建設省のお話わかりましたが、かような問題のできる根本をいろいろ考えてみますると、ただいまの同僚議員からの御質問がありましたがやはり単価が予算にないというのが原因らしいのでありますが、ちょうど数日前、住宅公団の総裁に会いましたところが、どうも本年の予定の事業の施行はとても困難であると、こういうふうなことを言っておりましたが、これは予算の当時はさほどのこともなかったんでしょうから、これはやむを得ないのでありまするが、こ…

自由民主党1961/04/27

第38回 参議院 建設委員会 第24号

○武藤常介君 県に対する補助工事は、補助であるからというお話でありますが、大臣の御趣旨はよくわかっております。ただ大蔵省の見解が、これは補助単価なんであるからというが、しかしやはり県としては地方財政にもさほど余裕がないのですから、それが減れば予定の建築はできない。また建築をしても先ほど申したような非常な無理な仕事になる。たとえば農民の所得の倍増、あるいはその他の所得の倍増ということを叫ばれておるときに、この建設業者だけが両方から圧迫をか…

自由民主党1961/04/18

第38回 参議院 建設委員会 第21号

○武藤常介君 私は自由民主党を代表いたしまして討論をいたします。公共施設の整備に関連する市街地の改造に関する法律案に賛成いたすものであります。現在雑然たる市街地は交通上に非常に混乱を感じているのであります。土地を立体的に利用することによって、住宅店舗の利用の効率を増大し、交通上も大いに緩和され、利便を大にする点より最も効果的であると思うのでございます。今日までの土地収用法によったのでは、十分その目的を達することは困難を感じつつあるのであ…

自由民主党1961/03/30

第38回 参議院 予算委員会 第21号

○武藤常介君 第三分科会における審査の経過を申し上げます。 本分科会は、昭和三十六年度予算三集中、農林、郵政、建設及び運輸の各省所管の予算を担当し、三月二十七日から三十日までの四日間にわたり関係大臣から説明を聴取し、質疑に質疑を重ね、慎重に審議を行ないました。以下、質疑のおもなるものについて、その要旨を申し上げます。 まず、農林省関係におきましては、農業基本法を中心とした質疑が行なわれ、所得倍増計画によると、政府は平均二・五ヘクタールの…

自由民主党1961/03/30

第38回 参議院 予算委員会第三分科会 第4号

○主査(武藤常介君) ただいまから予算委員会第三分科会を開会いたします。 分科担当委員の異動について報告いたします。 昨二十九日、太田正孝君の委員辞任に伴う補欠として同日、山本利壽君が第三分科担当委員になられました。 ——————————

自由民主党1961/03/30

第38回 参議院 予算委員会第三分科会 第4号

○主査(武藤常介君) 昭和三十六年度一般会計予算、同特別会計予算、同政府関係機関予算中、運輸省所管について昨日に引き続き審議をいたします。 なお、分科会における審査は本日中に終了し、一応午後三時から委員会が開かれ、主査報告が行なわれる予定になっておりますので、その点なおお含みの上御審議をお願いいたします。 運輸省関係につきましては、昨日運輸大臣から説明を聴取いたしておりますので、これより質疑を行ないます。御質疑のおありの方は順次御発言を…

自由民主党1961/03/30

第38回 参議院 予算委員会第三分科会 第4号

○主査(武藤常介君) 分科担当委員外委員の発言についてお諮りいたします。 辻政信君より分科担当委員外委員の発言を求められておりますので、これを許可することに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕