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自由民主党参議院
総発言数
735 件
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
—
直近の発言日
1962/02/20

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 商工委員会96 件・96%
  • 本会議4 件・4%

※ 全 735 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

735 件中 20 件を表示
自由民主党1962/02/20

第40回 参議院 商工委員会 第5号

○委員長(武藤常介君) それでは速記を起こして。 —————————————

自由民主党1962/02/20

第40回 参議院 商工委員会 第5号

○委員長(武藤常介君) 石炭鉱業合理化臨時措置法の一部を改正する法律案を議題といたします。 提案理由の説明を聴取いたします。佐藤通産大臣。

自由民主党1962/02/20

第40回 参議院 商工委員会 第5号

○委員長(武藤常介君) 本案の質疑は、都合により、後日に譲ります。 —————————————

自由民主党1962/02/20

第40回 参議院 商工委員会 第5号

○委員長(武藤常介君) 次に、産業貿易及び経済計画等に関する調査を議題にいたします。 先般、石炭関係議案の審査に資する目的をもって、北海道及び九州の産炭地域の実情を調査するため委員を派遣いたしましたのでありますが、それぞれ調査を終了、無事帰京されました。 この際、各班より調査の報告を願うことにいたします。まず、北海道班からお願いいたします。

自由民主党1962/02/20

第40回 参議院 商工委員会 第5号

○委員長(武藤常介君) ありがとうございました。 次に、九州班の報告をお願いいたします。

自由民主党1962/02/20

第40回 参議院 商工委員会 第5号

○委員長(武藤常介君) 速記をやめて。 〔速記中止〕

自由民主党1962/02/20

第40回 参議院 商工委員会 第5号

○委員長(武藤常介君) 速記を起こして。議事の都合により本日はこれにて散会いたします。 午後二時二十八分散会 ————・————

自由民主党1962/02/08

第40回 参議院 商工委員会 第4号

○委員長(武藤常介君) これより、商工委員会を開会いたします。 産業貿易及び経済計画等に関する調査を議題といたします。石炭問題等に関し質疑の通告がございますので、これを許します。吉田君。

自由民主党1962/02/08

第40回 参議院 商工委員会 第4号

○委員長(武藤常介君) 他に御質疑はございませんか。——他に御発言がなければ、本件の調査は、本日はこの程度にとどめます。 次回は、都合により二月二十日午後一時より開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午後一時散会

自由民主党1962/02/06

第40回 参議院 商工委員会 第3号

○委員長(武藤常介君) これより商工委員会を開会いたします。 本日は、商工組合中央金庫法等の一部を改正する法律案及び中小企業信用保険法の一部を改正する法律案について説明を聴取いたします。 —————————————

自由民主党1962/02/06

第40回 参議院 商工委員会 第3号

○委員長(武藤常介君) 初めに委員の異動がありましたので御報告いたします。 二月一日付をもって向井長年君が委員を辞任、その補欠として田畑金光君が委員に選任され、また、二月二日付をもって山本米治君が委員を辞任、その補欠として吉武恵市君が委員に選任されました。 —————————————

自由民主党1962/02/06

第40回 参議院 商工委員会 第3号

○委員長(武藤常介君) それでは商工組合中央金庫法等の一部を改正する法律案、中小企業信州保険法の一部を改正する法律案、以上二案を便宜一括して議題といたします。提案理由の説明を聴取いたします。森政務次官。

自由民主党1962/02/06

第40回 参議院 商工委員会 第3号

○委員長(武藤常介君) 両案の質疑は、後日に譲ります。 次回は、二月八日木曜日、午前十時より開会することとし、本日はこれにて散会いたします。 午後一時三十四分散会 ————・————

自由民主党1962/02/01

第40回 参議院 商工委員会 第2号

○委員長(武藤常介君) これより商工委員会を開会いたします。 私、今回商工委員長に選任せられたのでございまするが、まことに非才でありまして、かつふなれでございまして、はたしてこの責任を果たし得るや、きわめて危惧にたえないのでございまするが、どうか各位の御援助と、それから御協力によりまして、この職責を果たしたいと存じます。自分といたしましても誠心誠意努めていく考えでございます。何分よろしくお願いいたします。(拍手) ———————————…

自由民主党1962/02/01

第40回 参議院 商工委員会 第2号

○委員長(武藤常介君) 議事に入ります前に、理事会におきまして、委員会の定例開会日を従来どおり当分の間火曜日及び木曜日の二日とすることを申し合わせましたので報告いたしておきます。 次に、本日の議事でありますが、本日は理事の辞任及び補欠互選の件についてお諮りいたしましたのち、昭和三十七年度の通商産業省及び経済企画庁の施策について各大臣から、公正取引委員会の業務概況及び通産省、企画庁の予算について政府委員から、それぞれ説明を聴取いたします。…

自由民主党1962/02/01

第40回 参議院 商工委員会 第2号

○委員長(武藤常介君) ただいまの高橋委員の御意見でございますが、先般も、二日間と定例日をきめたのでは、将来、議事の進行上あるいは変更があるかもしれぬというわけで、その場合には追加、変更をするような大体御承諾を得ております。

自由民主党1962/02/01

第40回 参議院 商工委員会 第2号

○委員長(武藤常介君) それではまず理事の辞任に関し、お諮りいたします。 理事椿繁夫君から、都合により理事を辞任したい旨の申し出がございました。これを許可することに御異議はございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1962/02/01

第40回 参議院 商工委員会 第2号

○委員長(武藤常介君) 御異議がないと認めます。よって辞任を許可することに決定いたしました。 つきましては、直ちにその補欠互選を行ないたいと存じますが、先例により成規の手続を省略し、委員長の指名に御一任願いたいと存じますが、御異議はございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1962/02/01

第40回 参議院 商工委員会 第2号

○委員長(武藤常介君) 御異議ないものと認めます。それでは理事に中田吉雄君を指名いたします。 —————————————

自由民主党1962/02/01

第40回 参議院 商工委員会 第2号

○委員長(武藤常介君) 次に、産業貿易及び経済計画等に関する調査を議題といたします。 これより昭和三十七年度通商産業省の施策及び予算、昭和三十七年度経済企画庁の施策及び予算、公正取引委員会の業務概況について、順次説明を聴取することにいたします。 まず、通商産業省の施策について大臣より所信を聴取いたします。佐藤通商産業大臣。