武藤常介
会議録に記録された「武藤常介」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 735 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1961/03/29
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 防衛1 件
- 社会保障・年金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 商工委員会96 件・96%
- 本会議4 件・4%
※ 全 735 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第38回 参議院 予算委員会第三分科会 第3号
○主査(武藤常介君) それでは、休憩前に引き続き分科会を再開いたします。 建設省関係予算について御質疑がおありの方は御発言を願います。
第38回 参議院 予算委員会第三分科会 第3号
○主査(武藤常介君) 午前中はこの程度にいたしまして、午後一時半から再開いたします。 暫時休憩いたします。 午後零時四十一分休憩 ————・———— 午後一時四十八分開会
第38回 参議院 予算委員会第三分科会 第3号
○主査(武藤常介君) 休憩前に引き続き分科会を再開いたします。 御質疑のおありの方は順次御発言を願います。
第38回 参議院 予算委員会第三分科会 第3号
○主査(武藤常介君) それじゃ前々日の農林大臣に対する質問の残りがありましたので、田中君。
第38回 参議院 予算委員会第三分科会 第3号
○主査(武藤常介君) 途中でありましたので、今度は森君にお願いします。
第38回 参議院 予算委員会第三分科会 第3号
○主査(武藤常介君) 速記を起こして。
第38回 参議院 予算委員会第三分科会 第3号
○主査(武藤常介君) ちょっと速記をとめて。 〔速記中止〕
第38回 参議院 予算委員会第三分科会 第3号
○主査(武藤常介君) それでは速記を始めて。
第38回 参議院 予算委員会第三分科会 第3号
○主査(武藤常介君) それでは建設省関係は、以上この程度にしておきまして、次に運輸省所管の審議に入りたいと思います。 ちょっと速記をとめて。 午後五時六分速記中止 ————・———— 午後五時三十一分速記開始
第38回 参議院 予算委員会第三分科会 第3号
○主査(武藤常介君) 速記を始めて。
第38回 参議院 予算委員会第三分科会 第3号
○主査(武藤常介君) 森中君、簡単に願います。
第38回 参議院 予算委員会第三分科会 第3号
○主査(武藤常介君) それでは初めに、政府側の説明を聴取いたします。
第38回 参議院 予算委員会第三分科会 第3号
○主査(武藤常介君) ただいま大臣から御説明のありました運輸省関係予算に対する質疑は次回に行ないたいと思います。御異議はございませんか。 〔「異議なし」 呼ぶ者あり〕
第38回 参議院 予算委員会第三分科会 第3号
○主査(武藤常介君) 御異議ないと認めます。 次回は、明三十日午前十時より開会いたします。なお明日は本会議が開会されますので、本分科会は本会議と並行して審議を行ないたいと思います。御了承を願います。 本日は、これにて散会いたします。 午後六時十八分散会
第38回 参議院 予算委員会第三分科会 第2号
○主査(武藤常介君) ただいまから予算委員会の第三分科会を開会いたします。 審査予定についてお諮りいたします。本分科会の審査につきましては、昨日、二十九日に運輸省所管、三十日に建設省所管について御審議を願うことに決定いたしておったのでありまするが、都合により、二十九日には建設省所管について御審議し、同日質疑が終了いたしましたならば、引き続き運輸省所管について審議を行ない、翌三十日も同省関係について審議を続行することといたしたいと存じます…
第38回 参議院 予算委員会第三分科会 第2号
○主査(武藤常介君) 御異議がないようですから、さよういたしたいと存じます。 ——————————
第38回 参議院 予算委員会第三分科会 第2号
○主査(武藤常介君) この際、参考人の出席要求についてお諮りいたします。 本分科会の審査に必要な場合の参考人の出席要求については、その取り扱いを主査に御一任願いたいと思いますが、御異議はございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第38回 参議院 予算委員会第三分科会 第2号
○主査(武藤常介君) 御異議がないと認めます。決定いたします。 なお、参考人の出席を求ある場合は委員長に申し出を行なうことといたしたいと思います。 ——————————
第38回 参議院 予算委員会第三分科会 第2号
○主査(武藤常介君) それでは本日は、昭和三十六年度一般会計予算、同特別会計予算、同政府関係機関予算のうち郵政省所管を議題といたします。 まず、政府側の説明を聴取いたしたいと思います。
第38回 参議院 予算委員会第三分科会 第2号
○主査(武藤常介君) それでは、ただいま大臣から御説明のありました郵政省関係予算につきまして御質疑のおありの方は、順次発言を願いたいと存じます。 なお、この際お諮りいたしますが、本分科会の審査につきましては、希望者が多数ございますので、御一人の質疑時間を答弁時間を含めて五十分以内程度にいたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕