武藤嘉文
会議録に記録された「武藤嘉文」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 4,111 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- 総務庁長官
- 直近の発言日
- 1970/08/21
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 半導体3 件
- 防衛2 件
- 社会保障・年金1 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 行政改革に関する特別委員会44 件・44%
- 内閣委員会25 件・25%
- 行財政改革・税制等に関する特別委員会14 件・14%
- 決算委員会10 件・10%
- 沖縄及び北方問題に関する特別委員会5 件・5%
- 決算委員会第一分科会2 件・2%
※ 全 4,111 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第63回 衆議院 商工委員会 第34号
○武藤委員長代理 午後一時二十分から再開することとし、この際暫時休憩いたします。 午後零時四十六分休憩 ————◇————— 午後一時二十五分開議
第63回 衆議院 商工委員会 第34号
○武藤委員長代理 休憩前に引き続き会議を開きます。 質疑を続行いたします。横山利秋君。
第63回 衆議院 商工委員会 第34号
○武藤委員長代理 橋口君。
第63回 衆議院 商工委員会 第34号
○武藤委員長代理 近江君。
第63回 衆議院 商工委員会 第34号
○武藤委員長代理 まだですね。
第63回 衆議院 商工委員会 第33号
○武藤委員 私は、まず繊維の問題から御質問を申し上げたいと思います。 繊維の問題につきましては、宮澤通産大臣、愛知外務大臣とともにたいへん御努力をいただいて、一応日本の主張が通ったといいますか、日本の主張を貫いていただいたわけでございます。しかしながら、最近のアメリカの動きを見ておりますと、御承知のとおり七〇年通商法案が下院の歳入委員会を一応パスをいたしまして——私もアメリカを回ってまいりましたけれども、実際にアメリカから受けた感じでは…
第63回 衆議院 商工委員会 第33号
○武藤委員 いまお話のございましたように、たとえば先進国会議が九月に開かれる予定でございますけれども、私どもは、そういう場というものはひとつ一〇〇%御活用いただきまして、何らかそういうところから一つのほぐれるものをつくり出していただく、こういう努力というのは非常に大事ではなかろうか。私は、私自身いろいろ私の考え方も持っておりますけれども、かえってまた、私がここで申し上げるということはたいへんいろいろの面で影響もあるかと思いますので、具体…
第63回 衆議院 商工委員会 第31号
○武藤委員 きょうはたいへん質問者が多くて時間が制約されておりますので、要点だけを私から大臣にお尋ねをしてみたいと思います。 そこで第一の点は、日本側からは三月九日にエードメモワールをお出しになった。それ以降は、正式の外交ルートを通じての申し入れは、日本側としてはしておられない。またアメリカのほうは、第二次提案であった二十八品目でございましたかの規制、あるいはあとは引き金方式、こういうのが正式の外交ルートでのアメリカからの提案であったと…
第63回 衆議院 商工委員会 第31号
○武藤委員 まず、私の意見だけを最初に申し上げたいと思います。 いまのお話を承っておりまして、結局、ガットの機関を通じて日米両国に話し合いをしたけれども、なかなか話がうまくいかない。それから最終的には、ロング事務局長の考え方としては、この際日本がある程度譲歩といいますか、妥協といいますか、そういう形をとってくれることが望ましい。こういうことで、変わってきたというか、日本もそういう国際的ないろいろのこともいわれるし、この際ひとつ日本が冷却…
第63回 衆議院 商工委員会 第31号
○武藤委員 そこで、業界としていまのお話で全部が一応は反対である、そういう形の中で、政府として業界の反対を押し切ってまで政府案をとにかくまとめるということをおやりになるのかどうか、この点ひとつお聞きしたいと思います。
第63回 衆議院 商工委員会 第31号
○武藤委員 そうなりますと、新聞に出ておりますのを見ておりますと、業界が反対をされても政府の責任において案をつくるというような書き方の報道、こういうのをときたま見るのでございますけれども、少なくともそのような形での政府案をつくってアメリカへ提示をされるというようなことはない、こう考えてよろしゅうございますでしょうか。
第63回 衆議院 商工委員会 第31号
○武藤委員 それから、これも新聞報道でございますのではっきりいたしませんのですが、実はきのう私ども党で、繊維対策特別委員会、外交部会、商工部会の合同会議で事務当局の方のお話をいろいろと承ったわけでございますが、そのときの感触では、十八日のスタンズの報告の前に具体的な案は出さないほうがかえってプラスではないか、こういうような感触のお話を私はちょっと承ったわけでございますけれども、新聞報道によりますと、逆にスタンズの十八日の報告の前に具体的…
第63回 衆議院 商工委員会 第31号
○武藤委員 先ほどの問題との関連で、まだ時間もあるから、万が一こちらが譲歩するとしても、できる限り業界と接触を深めて、なるべく業界の理解のもとに案をつくりたい、強権発動的な形で政府がかってに案をつくるというようなことはやりたくない、こういうお話と、いまの十八日という一つのタイムリミット、それまでに、具体的な案はなくてもいいけれども、何らかのこちらの、少なくとも日本として譲歩できるところの大体の感触くらいは向こうへ教えてやっておいたほうが…
第63回 衆議院 商工委員会 第31号
○武藤委員 時間がございませんので、関連に譲らしていただきます。
第63回 衆議院 商工委員会 第31号
○武藤委員長代理 松平君にお答えいたします。 いまの点につきましては、後ほど各党の理事で御協議をいたしまして、その結果しかるべき方法をとらせていただきたいと思います。
第63回 衆議院 商工委員会 第31号
○武藤委員長代理 御趣旨はよく尊重いたします。
第63回 衆議院 商工委員会 第31号
○武藤委員長代理 この際おはかりいたします。 先般、日本万国博覧会の運営について実情を調査するため委員を派遣いたしましたが、派遣委員からの報告書が提出されております。これを本日の会議録に参照掲載いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第63回 衆議院 商工委員会 第31号
○武藤委員長代理 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 ————————————— 〔報告書は本号末尾に掲載〕 —————————————
第63回 参議院 商工委員会 第21号
○衆議院議員(武藤嘉文君) お答えいたします。 いまの、昨年の七月十日と今年の出されたのとは非常に違うのじゃないかという、こういうお話でございます。私たいへん不勉強でございまして申しわけございませんけれども、私どもといたしましては、今度の問題を取り上げましたときに特許庁に承りましたときには、きのうお話し申し上げましたとおり、特許庁の実務あるいはその行政の内容までは正直知らないものでございますから、向こうから出しておられる数字というものは…
第63回 参議院 商工委員会 第21号
○衆議院議員(武藤嘉文君) お答えさしていただきます。 ただいまの点は、いわゆる現在の出願の分を旧法を適用した場合に未処理案件としてまだ相当先まで残るんではないか、来年の一月以降出てきた出願の中でも。そうすると、最初の分でまいりますと四十七年の一月以降に早期公開されると、その中から優先審査を言ってきた場合にどうするかという、優先審査というか、紛争が起きて特許庁として優先審査をしなければならない、こういう場合にどうするかというお話だと思い…