武藤嘉文
会議録に記録された「武藤嘉文」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 4,111 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- 総務庁長官
- 直近の発言日
- 1971/03/12
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 半導体3 件
- 防衛2 件
- 社会保障・年金1 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 行政改革に関する特別委員会44 件・44%
- 内閣委員会25 件・25%
- 行財政改革・税制等に関する特別委員会14 件・14%
- 決算委員会10 件・10%
- 沖縄及び北方問題に関する特別委員会5 件・5%
- 決算委員会第一分科会2 件・2%
※ 全 4,111 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第65回 衆議院 商工委員会 第10号
○武藤委員長代理 中村君。
第65回 衆議院 商工委員会 第10号
○武藤委員長代理 石川君。
第65回 衆議院 商工委員会 第10号
○武藤委員長代理 午後二時から委員会を再開することとし、この際、暫時休憩をいたします。 午後一時二十八分休憩 ————◇————— 午後二時六分開議
第65回 衆議院 商工委員会 第6号
○武藤委員長代理 午後一時三十分から委員会を再開することとし、この際、休憩いたします。 午後零時三十四分休憩 ————◇————— 午後一時四十五分開議
第65回 衆議院 商工委員会 第5号
○武藤委員長代理 中谷鉄也君。
第65回 衆議院 物価問題等に関する特別委員会 第3号
○武藤委員 時間がないそうでございますから、私は、皆さん全部にお願い、御質問することを羅列をいたしますので、あとでそれぞれお答えをいただきたいと思います。 いまお話をいろいろ聞いておりまして感じましたことは、お互いにとにかく価格を安定をして、そして消費者も安定した価格で常に買えるように、同時に生産者、農民もある程度の安定した価格でやれるように、こういう御希望が、生産側からもまた消費側からも、そういうお話が偶然一致したわけでございます。私…
第65回 衆議院 物価問題等に関する特別委員会 第3号
○武藤委員 私の申し上げているのはこういうことなんです。私は、法律とかなんとか――法律は、もし必要ならば変えればいいんです。ですから、原則としては、そういう卸売り部門というものはあまり要らない。なるべくならば生産から消費に直結したほうが、中間が少なくなるので……。しかしながら、物によっては、流通上どうしても必要なものがある。先ほど消費者のほうからもお話がございました、たとえば一括して仕入れなければならない。そうすると、直結小売り屋さんで…
第65回 衆議院 物価問題等に関する特別委員会 第3号
○武藤委員 お立場ですから、よくわかります。
第65回 衆議院 物価問題等に関する特別委員会 第3号
○武藤委員 四十四年。
第65回 衆議院 物価問題等に関する特別委員会 第3号
○武藤委員 そのときじゃなしに、もっと前にキャベツが暴落したときなんかも含めてお話をいただきたいのです。
第65回 衆議院 物価問題等に関する特別委員会 第3号
○武藤委員 消費者の好みに応じてやるのじゃないですな。
第65回 衆議院 物価問題等に関する特別委員会 第3号
○武藤委員 いまの中で、私先ほどお願いした、政府である程度の価格の方向をきめるというようなことに対しては、皆さん方御賛成なのか御反対なのか。安定のためにやる価格ですね。先ほども、生産者できめるけれども、それもなかなか、いわゆる再生産のできる価格であるのかどうか、非常にその辺はむずかしいというお話も榊さんからございましたが、そういう点は、もちろん再生産ができる、しかしながら暴騰しないような、一つの押えになる抑止効果を持った価格をつくったら…
第64回 参議院 商工委員会 第4号
○衆議院議員(武藤嘉文君) 下請中小企業振興法案に対する衆議院の修正点について御説明申し上げます。 第一点は、第一条の目的の修正であります。御承知のように本案は、いわゆる親子ぐるみで下請中小企業の近代化をはかる等、従来の中小企業施策に新たな一面を加えるユニークなものでありますが、現実の下請関係における特殊な実情にかんがみまして、特に下請中小企業の自主性を確保しつつその振興をはかることが重要でありますので、中小企業基本法第十八条の規定にの…
第64回 衆議院 商工委員会 第4号
○武藤委員 水質汚濁防止法案に対する附帯決議案につきまして、自由民主党、日本社会党、公明党及び民社党を代表し、提案の趣旨を御説明申し上げます。 本決議案の各項目の趣旨につきましては、一々理由を付して申し上げるまでもなく、当委員会における質疑などを通じまして十分御理解を願えるものと存じます。案文をお手元にお届けしてございますので、御一覧をいただき、何とぞ委員各位の御賛成をお願いいたします。 ————————————— 水質汚濁防止法案に対…
第64回 衆議院 商工委員会 第4号
○武藤委員 ただいま議題となりました自由民主党、日本社会党、公明党及び民社党共同提出による附帯決議案につきまして、提出者を代表してその趣旨を御説明申し上げます。 案文はお手元に配付したとおりでございまして、各項目の内容につきましては案文で十分御理解が願えると思いますので、説明を省略させていただきます。 何とぞ委員各位の御賛同をお願い申し上げます。 ————————————— 下請中小企業振興法案に対する付帯決議(案) 政府は、本法施行に…
第63回 衆議院 商工委員会 第39号
○武藤委員 ただいま大臣から、十分当委員会の決議の趣旨を尊重してというお話がございましたが、私どもは、そういう意味合いからいってたいへん心配をいたしておるわけでございます。と申しますのは、すでに現在通商法案も下院を通過いたしておりますし、また日米脚の政府の繊維交渉も、決して容易な形で妥結が行なわれるようにもわれわれ想像できないわけでございます。へたをすれば、これが一つの契機となりまして、自由主義体制に向かっておる現在の世界貿易の体制が、…
第63回 衆議院 商工委員会 第39号
○武藤委員 いまのお話を承っておりますと、新通商法案が通る可能性が非常に強い、ぜひともそれを阻止したいから急いでおるというタイムリミットのお話がございました。そこでまずその点と、いま一つ、見切り発車について——見切り発車というのは運輸の一つの専門語だそうでございまして、汽車に乗りおくれまいとしているお客さんがあるのを振り切っていくのが見切り発車だそうでございますが、そういう点からいって私は、少なくとも業界はもう少し待ってほしい、もう少し…
第63回 衆議院 商工委員会 第39号
○武藤委員 ただいま私申し上げましたのは、たいへん突っ込んでまで——いま交渉の最中でございますから、少なくとも私は突っ込んだことをお聞きしたいとは思いませんけれども、やはり外交交渉でもございますし、私といたしましては、法案を阻止するということで、いま業界の反対まで押し切って政府がおやりをいただいておるわけでございますから、向こうに対しては、おまえの法案が成立するんだったら、おれのほうは、こんな自主規制も何も業界の反対まで押し切って政府は…
第63回 衆議院 商工委員会 第39号
○武藤委員 そこで、いま私のお聞きしたかったのは、アメリカから、向こうから引き出すためにそういうものの提案をせざるを得ないということでございますが、そういうことである場合に、これは仮定の問題でございますが、それじゃ四ワクで提案したのではとても引き出せないという感触で六ワクにされたのか、その点はどうでございましょうか。
第63回 衆議院 商工委員会 第39号
○武藤委員 そういたしますと、六ワクにされて向こうからの譲歩を引き出すということでございますが、それで日本の線まで譲歩してくれば、たとえばほかの、いまの新聞でもいろいろいわれているように、基準年度あるいは伸び率、そういうものはこちらが譲歩するといたしましても、少なくともワクの問題についてはこれが一発回答、最終であるという。あるいは通産省当局においても、この六ワクというものをはずしたらこれはたいへんだというお考え方をお持ちのように、新聞で…