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自由民主党行政管理政務次官参議院衆議院
総発言数
1,813
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
行政管理政務次官
直近の発言日
1948/11/12

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 内閣委員会63 件・63%
  • 決算委員会22 件・22%
  • 社会労働委員会14 件・14%
  • 予算委員会1 件・1%

※ 全 1,813 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,813 20 を表示
新自由党準備会1948/11/12

3衆議院 議院運営委員会 第14号

○榊原(亨)委員 新自由党も申し込んでおきます。

新自由党準備会1948/11/11

3衆議院 議院運営委員会 第13号

○榊原(亨)委員 さつき官房長官は祕密会を開けばまた何とかなると言われたが、祕密会を開いても同じということはどういうことですか。

新自由党準備会1948/11/11

3衆議院 議院運営委員会 第13号

○榊原(亨)委員 時間がだんだん切迫します。公務員法の審議も遲れますから、この際すみやかに決をおとりください。

新自由党準備会1948/11/11

3衆議院 議院運営委員会 第13号

○榊原(亨)委員 本会議も開かれておることでありますから、今日はこの程度にして、なお政府当局の御発言を速記によつて調べまして、明日このことについて確答を得たいと思います。

新自由党準備会1948/11/11

3衆議院 議院運営委員会 第13号

○榊原(亨)委員 新自由党は社会党の意見に同調します。

新自由党準備会1948/11/10

3衆議院 議院運営委員会 第12号

○榊原(亨)委員 われわれの方もそれに賛成です。

新自由党準備会1948/10/22

3衆議院 議院運営委員会 第7号

○榊原(亨)委員 私の方はあれで欠員を出したつもりでおります。

新自由党準備会1948/10/22

3衆議院 議院運営委員会 第7号

○榊原(亨)委員 新自由党といたしましては、原則としてはこれらの三つの特別委員会は互選にまつべきものでありますが、強いて民主自由党の方で御希望があれば、あとの海外同胞並びに災害対策、この二つの委員長は與党におとりになつていいだろうと思います。

新自由党準備会1948/10/21

3衆議院 議院運営委員会 第6号

○榊原(亨)委員 午後わかります。

新自由党準備会1948/10/21

3衆議院 議院運営委員会 第6号

○榊原(亨)委員 この常任委員長の選挙は、前の再確認された場合には與党の方が多い。大体内閣をおとりになる場合には、議員の数も多いということを前提として、われわれはああいうことを考えたのでありますが、今の場合は與党の数が非常に少い。その場合には、これはやはり第二十五條の法規によつて選挙にしていただかなければいけない。これを全部與党にまわすことはできないと思います。

新自由党準備会1948/10/21

3衆議院 議院運営委員会 第6号

○榊原(亨)委員 そういたしますと、委員長が與党の方から出る。野党の方の委員の数が多いという場合、委員会が非常に混乱に陥るような場合も考えられますが、そういうことを御考慮になつて、前の御決定の通りやろうという御意思でありますか。

新自由党準備会1948/10/21

3衆議院 議院運営委員会 第6号

○榊原(亨)委員 各党の御意見がそうであれば、むりに言うのではありません。

新自由党準備会1948/10/21

3衆議院 議院運営委員会 第6号

○榊原(亨)委員 きまりました。内閣、人事、法務、逓信、労働、決算、懲罰。

新自由党準備会1948/10/21

3衆議院 議院運営委員会 第6号

○榊原(亨)委員 先ほど新自由党は逓信を出すと申しましたけれども、逓信を保留して運輸を出します。農民党と今話ができました。

新自由党準備会1948/10/14

3衆議院 議院運営委員会 第4号

○榊原(亨)委員 さきほどの運営委員会においては、二つの方法についてお話があつたと存じます。一つは議長が慰留に行かれるかどうかということについての可否、その次は、調査といつてはおかしいですが、内容の眞相につきまして察知したいというお話があつたと私は存ずるのであります。初めの方の慰留につきましては、先例がございますれば慰留をしていただいてけつこうだと私は思います。 第二の点につきましては、突如として、この重大なる時期に際して山崎さんが辞表…

新自由党準備会1948/10/14

3衆議院 議院運営委員会 第4号

○榊原(亨)委員 山崎議員の進退は、この場合、議会の構成上何ら影響するものではありません。從つて法理上から申しますれば、山崎議員の進退は首班指名の後に行くべきであります。私どもとしてはさような意見をもつております。

新自由党準備会1948/10/14

3衆議院 議院運営委員会 第4号

○榊原(亨)委員 やはり一議員の進退というものは國会構成の上に何ら影響がないのでありますから、影響がない以上はその後にすべきであるけれども、今中野君が言われたように、この場合その議員が首班の候補者になるというような意味でありますれば、その場合便法としてそれを認めることはけつこうであります。一應速記にはつきりして、先例にならないことを理由としてならば、わが党としても賛成するのでございます。

新自由党準備会1948/10/14

3衆議院 議院運営委員会 第4号

○榊原(亨)委員 新自由党はちよつと発表を控えます。

新自由党準備会1948/10/13

3衆議院 議院運営委員会 第3号

○榊原(亨)委員 ただいま齋藤君から、小会派は態度がきまつたとおつしやいますが、私の方ではまだ態度はきまつておらないのであります。これは民主自由党の方から、この間吉田さんをよろしく頼むというお話でありましたが、その後何らのお話もございませんから、私どもの方としては、いずれあると思つたところが、先ほど三十分前に小澤君がおいでになりまして、またよろしく頼むというお話です。そこでよろしく頼むというのはどうよろしく頼むのかというと、民主党並びに…

新自由党準備会1948/10/13

3衆議院 議院運営委員会 第3号

○榊原(亨)委員 ただいま高橋君のお話がありましたが、先ほど三十分前に小澤君から聞きまして、民主自由党の憲法上の解釈と、私どもの憲法上の解釈とが非常に行き違つているということが初めてわかつた。從つて何でもよいから首班はひとつ吉田さんに選挙してくれということは、私どもは憲法上の解釈から申しまして、そういう憲法上の解釈は私どもはしておらないのであります。從つてその前提となるべき事項につきまして、一應の了解を求めなければ、私どもといたしまして…