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日本社会党参議院
総発言数
1,469
直近の所属会派
日本社会党
直近の役職
直近の発言日
1953/03/09

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 商工委員会94 件・94%
  • 本会議6 件・6%

※ 全 1,469 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,469 20 を表示
日本社会党(第四控室・左)1953/03/09

15参議院 労働委員会 第12号

○委員長(椿繁夫君) それでは本日はこれにて散会いたします。 午後零時五十七分散会

日本社会党(第四控室・左)1953/02/27

15参議院 本会議 第28号

○椿繁夫君 只今の松浦君の動議に賛成をいたします。

日本社会党(第四控室・左)1953/02/27

15参議院 労働委員会 第10号

○委員長(椿繁夫君) それでは只今から労働委員会を開会いたします。 先ず理事の補欠互選についてお諮りいたします。先般本委員会の理事であつた村尾重雄君が労働委員を辞任されましたので、現在本委員会には理事が一名欠員となつております。つきましてはこの際、理事の補欠互選を行いたいと思いますが、本件につきましては、先例に従い、成規の手続を省略して、委員長において指名する方法をとりたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり…

日本社会党(第四控室・左)1953/02/27

15参議院 労働委員会 第10号

○委員長(椿繁夫君) 御異議ないものと認めます。 それでは私から本委員会の理事として、原虎一君を指名いたします。 —————————————

日本社会党(第四控室・左)1953/02/27

15参議院 労働委員会 第10号

○委員長(椿繁夫君) それでは次に栃木県の珪肺労災病院を視察して来られた労働委員会を代表して、堀眞琴君からその視察報告を聴取いたしたいと思います。

日本社会党(第四控室・左)1953/02/27

15参議院 労働委員会 第10号

○委員長(椿繁夫君) それでは本日はこれを以て散会いたします。 午後五時三十七分散会

日本社会党(第四控室・左)1952/12/22

15参議院 内閣委員会 第5号

○椿繁夫君 関連しておりますからお尋ねしますが、宮内庁はこの国会のこういう陳情が出ておるのを御覧になつて、高松宮にこういう陳情が国会のほうにも出ておるし、論議もあるのですが、ということを申上げて、宮家の御意向を確かめられた結果が今次長のお話になつておるような事柄なんですか。

日本社会党(第四控室・左)1952/12/22

15参議院 内閣委員会 第5号

○椿繁夫君 それではこの国会にはこういうふうに第一号、第二号と二回に亘つて陳情が出ておる、特にまあ今国会になりましてから衆議院でも論議がありまして、その結果この国会の事情などを宮内庁から御報告になりまして、そうしてこの今言われるような宮家の何と言いますか、御方針を宮内庁がお聞きになつたのですか。

日本社会党(第四控室・左)1952/12/22

15参議院 内閣委員会 第5号

○椿繁夫君 それからなおこの福島県知事がこの委員会を設けて、これが処置と言いますか、今後の取扱い方について委員会を以て方針を決定したいということであることは只今の御報告でわかりましたが、福島県知事のお考えは、この高松宮家から今度賜与されます部分についての委員会の設置を考えておるのでしようか、それとも一般的に福島県の観光、厚生施設等に関する委員会を持つ方針なんでしようか。その点お聞きになつておりましたら。

日本社会党(第四控室・左)1952/11/28

15参議院 本会議 第7号

○椿繁夫君 私は日本社会党第四控室を代表いたしまして、過日来、政府との間に繰返されております質疑応答と成るべく重複を避けて、主として民生安定に関する数項について政府の所信を質したいと存じます。 先ず失業問題について政府の施策を伺いたいのでありすまが、我が国総人口のうち一割に近い厖大な数の失業者を抱えている国の政府が、民生の安定を高唱しながら、これが対策について過日も首相の施政方針演説の中で二責も触れられなかつたことに対して、国民は大きな…

日本社会党(第四控室・左)1952/11/28

15参議院 本会議 第7号

○椿繁夫君 只今労働大臣から私の指摘いたしました七百三十万乃至七百四十万の失業者のことについて一言も触れないで、五十万そこそこの失業者のことについてお話がございました。(「四十万に減つたそうですよ」と呼ぶ者あり)これは職業安定所に登録をされておる日傭労働者だけを失業対策の対象にしておられるのではないかと思います。(「その通り」と呼ぶ者あり)これは非常な間違いでございまして、(「知らないんだよ」と呼ぶ者あり)農村における五百万の失業者を加…

日本社会党(第四控室・左)1952/11/28

15参議院 本会議 第7号

○椿繁夫君 答弁漏れがございます。通産大臣から、最近の貯炭状況において責任が持てるかどうかということについての御答弁がありません。更に労働大臣の失業対策についての恒久対策の闡明がございません。これを重ねて要求いたします。 〔国務大臣池田勇人君登壇、拍手〕

日本社会党(第四控室・左)1952/05/07

13参議院 労働委員会 第10号

○椿繁夫君 頂きました資料を拝見いたしますと、下請工場で昨年度千三百二十ございましたものが七百八十土場に減少し、臨時工で三千百六十六ございましたものが九百六十に雇傭関係が非常に激減をいたした。賃金面をみましても一万五千円が一万三千九百二十円と、こういうふうに下降を示して来まして、他産業に比べると逆の賃金状況になつておりますが、これは先ほどからいろいろ伺つておりますと、価格の安定対策と、輸出振興の問題に大体対策としてはなつて来るように伺い…

日本社会党(第四控室・左)1952/05/07

13参議院 労働委員会 第10号

○椿繁夫君 現状で先ほど従業員数大体六万人から七万人くらいだろうという説明を伺いましたが、月産どのくらい生産能力というものはあるのでございますか。

日本社会党(第四控室・左)1952/05/07

13参議院 労働委員会 第10号

○椿繁夫君 瀧君にお尋ねいたしますが、今石田会長が申されますところによると、来月一杯ぐらいで大体もう現在受注しておりますものはもう出てしまう。そうすると工作機械への何と言いますか、仕事の転換、こういうことが考えられるわけですが、そういうことは技術的に、或いは又貸金面からも可能なものですか、どうですか。

日本社会党(第四控室・左)1952/05/07

13参議院 労働委員会 第10号

○椿繁夫君 ちよつと通産省にお尋ねをいたしますが、只今伺いますと、繊維機械業者は他の工作機械業種へ転換するということは技術的にも不可能だという意見ですが、大体同じように役所のほうでもお考えでしようか。

日本社会党(第四控室・左)1952/05/07

13参議院 労働委員会 第10号

○椿繁夫君 ちよつと重ねて通産省にお尋ねをいたしますが、今どういうものが市場において工作機械で要求されておるかと申しますと、結局特需関係のものに限定されて来るのじやないかと思われるのです。従つて今お話のように特需方面への業種の転換が不可能だとすると、差当つて東南アジアヘの価格の安定対策を考えての輸出、それから中共輸出の再開ということによつてこの展望を開いて行かなければならぬと思うのですが、先ほどの御説明によると、従来までの輸出方針という…

日本社会党(第四控室・左)1952/05/07

13参議院 労働委員会 第10号

○椿繁夫君 中共の最近の繊維機械の需要の傾向ですね、傾向と言いますか現状、どういうふうな引合があるかどうかということが一つ、それから司令部がありました当時に、バトル法からも幸い輸出制限を受けていないというので具体的にこれは折衝されたことが司令部とあるのですか、私の聞いておるところでは、稀少物資を原材料としておるのであるから好ましくないという程度の軽い気持で司令部は繊維機械の中共への輸出を考えておつたように思う。そうであるとすればどうせ中…

日本社会党(第四控室・左)1952/05/07

13参議院 労働委員会 第10号

○椿繁夫君 今伺いますと、二十七年度の計画では百五十万錘の増錘計画を中共では持つておる、而もこれまで私の聞いておるところでは、司令部がありましたときに稀少物資、即ち鉄鋼を原材料としておるこの繊維機械の中共向輸出は好ましくない、こういう程度の話であつたと思うのです。今見返り物資として滴道炭が入るとか、或いは工業塩が入るということなら鉄鉱石もこれは容易に考えられるのではないかと思われる、そうすると鉄鉱石を原材料としたものを輸出して、更に大き…

日本社会党(第四控室・左)1952/05/07

13参議院 労働委員会 第10号

○椿繁夫君 地方公務員法の付則二十項で、今の地方公営企業体労働関係法ですか、それを付則二十項によつて提案されることになつたのだろうと思いますけれども、二十一項で地方公共団体の單純労務の関係の特例法を付けるということになつておるのですが、これは今国会には上程されないおつもりですか。