椿繁夫
会議録に記録された「椿繁夫」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,469 件
- 直近の所属会派
- 日本社会党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1956/12/03
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 労働・賃金4 件
- 防衛3 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 商工委員会94 件・94%
- 本会議6 件・6%
※ 全 1,469 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第25回 参議院 大蔵委員会 第4号
○椿繁夫君 私、お尋ねしましたのは、五十円と一円の硬貨の製造計画の達成が、どうも来年の五、六月のころになると、ほとんど計画量は済んでしまう。そういう場合には、造幣局の千七百人ぐらいですかの人たちが、大へん心配しておりますから、それに安心をさすことのできるようなお話を御答弁に求めているわけです。
第25回 参議院 大蔵委員会 第4号
○椿繁夫君 ちょっと御答弁が上手過ぎて、私ちょっと理解ができないのですが、五、六月ごろになるとただいまの製造計画は速成されちまう。そうすると仕事がなくなる。おととしの暮ごろに言うておられた首切りが出るのじゃないかという心配が、造幣局の方にあるわけです。そういうことについてはどういう対策をお持ちですかということを、ちょっと伺っているのです。
第25回 参議院 大蔵委員会 第4号
○椿繁夫君 私、お尋ねしてないのに百円硬貨のお話が再々出たのですが、大体百円硬貨を作るということで、準備をお進めになっているというふうに了解してよろしいのですか。
第25回 参議院 議院運営委員会 第11号
○椿繁夫君 ただいま出ておりました労働政務次官、ちょっとこれはほんとうは大臣にお伺いしたいのですけれども、仕方がない、きょうは政務次官にお尋ねいたしますが、公共企業体等労働委員会の委員の選考方針でありますが、今、柴谷さんからも御質問がありましたが、ここに本院の承認を求めておられまする公益委員五名の方に対して、労使双方でいろいろ御相談になって、十分納得の上で公益委員というものを推薦されるということが、これまでの建前であったように思うのです…
第25回 参議院 議院運営委員会 第11号
○椿繁夫君 重ねて確認を得ておきたいと思うのですが、近時公共企業の、これは労働委員会だけでなくて、中央労働委員会、あるいは地方の労働委員会の構成に当っても、中央労働委員会には労働省が、地方労働委員会の構成に当っては府県知事が、公益委員の選任に当って、労使双方の委員の同意と合意を前提にして行わずに、自分たちで作った原案をしいるという傾向が顕著であります。そのために労働委員会に対する社会的な信用というものが漸次薄らぎつつある。これは私は円満…
第25回 参議院 議院運営委員会 第11号
○椿繁夫君 それではその労働省なり、府県知事の方で、かくかく、かくかくと、五名選ぶ場合は八名とか七名とかの候補者を出して、その中で労使の意見の同意できる人を選んでもらうということですか、今の政務次官のお話は……。
第25回 参議院 議院運営委員会 第11号
○椿繁夫君 私はこの法の精神から行くと、役所が原案を作って、その中でこう定員だけを選ぶというのじゃなくて、経営者団体の方からこの人を推薦したい、労働団体の方からこの人を推薦いたしたい、しかもこの労使双方同意することができる、たまたまその人が、労働省の方でお考えになって提案をされた名簿の中になかった場合、この人は候補者になることはできないのですか。
第25回 参議院 議院運営委員会 第11号
○椿繁夫君 そういう場合はあってもいいということですね。重ねてお尋ねいたします。
第25回 参議院 議院運営委員会 第11号
○椿繁夫君 今後もそういうふうに中央、地方の労働委員会を通じて選考して行く、こういう方針と了解してよろしゅうございますか。
第25回 参議院 議院運営委員会 第11号
○椿繁夫君 ちょっとどうもわかったことをわからぬように言われるのですが、法の建前としてそういうふうにきめるわけにもいかぬということですが、法の建前精神というものは、中立委員、最近公益委員と呼んでおるのでありますが、この種の委員の推薦に当っては、労使双方のすでに選ばれた委員の同意を得て、そうして推薦の手続をとるというふうに私は了解をしているんですが、そういうふうなことで間違いがなければ、かりに役所でお考えになった候補者名簿にない人が労使の…
第25回 参議院 議院運営委員会 第11号
○椿繁夫君 どうもわからぬのですが、もちろん役所の方で候補者名簿をお作りになる、それは全部不適任だとか、どうとかいうようなことじゃなくて、それはそれで非常に尊重されなければならぬのですが、その名簿の中にない人があって、労使の意見を聞いて任命されるのですから、労使の意見が一致して、この人をお加えになったらどうですかという場合には、りっぱに候補者になることができ得るという解釈でよろしいのじゃないかというのです。私はそういうふうにしてこそ、初…
第25回 参議院 本会議 第7号
○椿繁夫君 ただいまの小西君の動議に賛成いたします。
第25回 参議院 本会議 第7号
○椿繁夫君 ただいまの小西君の動議に賛成いたします。
第15回 参議院 労働委員会 第12号
○委員長(椿繁夫君) 只今から労働委員会を開会いたします。 本日の委員会におきましては、現在本委員会に予備付託になつております電気事業及び石炭鉱業における争議行為の方法の規制に関する法律案につきまして、政府側から本法律案の趣旨と説明を聴取することといたし、質疑等は次回に譲りたいと思いますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第15回 参議院 労働委員会 第12号
○委員長(椿繁夫君) それではそのように取計らいます。 それでは、これより電気事業及び石炭鉱業における争議行為の方法の規制に関する法律案につきまして、労働大臣から提案理由の説明を聴取することといたしたいと思います。
第15回 参議院 労働委員会 第12号
○委員長(椿繁夫君) では速記をやめて。 午前十一時四十九分速記中止 —————・————— 午後零時三十七分速記開始
第15回 参議院 労働委員会 第12号
○委員長(椿繁夫君) 速記を始めて。只今懇談中におきまして御協議、決定を頂きましたように、健康保険法の一部を改正する法律案ほか五件につきまして、外務、人事及び厚生の各委員会に対し、それぞれの所管に応じて本委員会より連合委員会の申入を行うこととし、その方法、日時等に関しましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第15回 参議院 労働委員会 第12号
○委員長(椿繁夫君) 御異議ないものと認めます。 それからなお珪肺法の件につきましては、事務当局に命じて立案の準備をいたさせたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第15回 参議院 労働委員会 第12号
○委員長(椿繁夫君) それでは御異議ないものと認めます。 —————————————
第15回 参議院 労働委員会 第12号
○委員長(椿繁夫君) 原委員より龜井局長に対して質疑がございますから許すことにいたします。