P政策ポータルPOLICY PORTALウォッチ
自由民主党副議長衆議院
総発言数
7,016
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
副議長
直近の発言日
1956/01/30

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 議院運営委員会32 件・32%
  • 逓信委員会26 件・26%
  • 日米安全保障条約等特別委員会22 件・22%
  • 外務委員会8 件・8%
  • 逓信委員会電波監理及び放送に関する小委員会7 件・7%
  • 本会議4 件・4%

※ 全 7,016 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

7,016 20 を表示
自由民主党1956/01/30

24衆議院 議院運営委員会 第6号

○椎熊委員長 次に御相談申し上げたいのは、人事官任命につき同意を求めるの件でございます。人事官の入江誠一郎君は、三十一年二月三日をもって任期満了いたしますので、政府はこれを再任したいということであります。履歴書はお手元に配付してございますので、本日お持ち帰りの上、次の議運までに御返事をお願いしたいと思います。 本日の議運はそれだけで、ございます。再開劈頭の国会でございますから、時間を正確に守って、正一時に振鈴を鳴らすことにいたします。そ…

自由民主党1956/01/30

24衆議院 議院運営委員会 第6号

○椎熊委員長 五時に再開してもらうと、六時までには終りますから、そう無理な時間でないように思います。そういうことに御協力をお願いいたします。 それでは、本日の運営委員会はこれをもって散会いたします。 午前十一時四十一分散会

自由民主党1956/01/25

24衆議院 議院運営委員会 第5号

○椎熊委員長 それでは議院運営委員会を開きます。 先刻理事会を開いて大体意見の一致を見た点を、委員会で正式に御了承願いたいのですが、第一の問題は、鳩山総理大臣病気のため、からだが不自由なものですから、廊下等を秘書が肩をかして歩いておりますが、本議場では、壇上へ進むことは書生等は許されないことになっております。今までは守衛さんの肩を頼んでおりましたが、鳩山さんのからだの状態がどうも守衛さんと歩調が合わぬので不安定で困る、ステッキがわりだか…

自由民主党1956/01/25

24衆議院 議院運営委員会 第5号

○椎熊委員長 それではさよう決定いたします。 —————————————

自由民主党1956/01/25

24衆議院 議院運営委員会 第5号

○椎熊委員長 次に、本日は永年在職の大麻唯男君、堤康次郎君、両君とも二十五年以上の勤続でありますので、表彰式が行われ、議長が表彰文を朗読されます。これに対して、大麻唯男君、堤康次郎君の順序で、両君から謝辞を述べたいとの申し入れがあります。これを許すことに決定して御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1956/01/25

24衆議院 議院運営委員会 第5号

○椎熊委員長 その通り決定いたします。 —————————————

自由民主党1956/01/25

24衆議院 議院運営委員会 第5号

○椎熊委員長 本日、本会議の=頭に、さきに東南アジア各国の政治、経済事情等調査視察のため、三木武夫君が三十年十二月二十五日から三十一年二月五日まで四十三日間請暇を求めて、すでに旅行に立っております。それから福永一臣君、これは一月八日から二月五日まで二十九日間、同一方面へ同一目的のため出かけられた。これも議長からの請暇許可の件でありまして、理事会では、いずれもこれを認めることに意見の一致を見ました。その通り決定してよろしゅうございましょう…

自由民主党1956/01/25

24衆議院 議院運営委員会 第5号

○椎熊委員長 その通り決定いたします。 そうすると本日の議事は、まず第一にそれをやりまして、それから大麻さん、堤さんの表彰をやります。 その次に、先般来御協議申し上げました参議院議員堀木鎌三君が、ブラジル大統領就任式にすでに二十四日出発されました。出発に際しましては請暇を得て、私事旅行で行かれたのでありますが、向うへ着きましてからは政府代表ということになりますので、これの同意を得たいという内閣からの要請がございます。これを議題に供します…

自由民主党1956/01/25

24衆議院 議院運営委員会 第5号

○椎熊委員長 御異議ないものと認めまして、これを了承することにいたします。 —————————————

自由民主党1956/01/25

24衆議院 議院運営委員会 第5号

○椎熊委員長 なお、前衆議院事務総長大池君及び現委員の青沼君、両君を土地調整委員会委員長及び同委員に政府において任命したい、従って同意を求めて参りました。これはお手元に書類を差し上げてございますから、次の運営委員会までに御審議の上ぜひ御賛成願いたいと思いますが、三十日の運営委員会までに御返事をちょうだいいたしたい。 —————————————

自由民主党1956/01/25

24衆議院 議院運営委員会 第5号

○椎熊委員長 それから毎国会のことですが、テレビ放送及び中継放送の件、一月三十日、三十一日の本会議に、テレビ放送としてNHK、日本テレビ、ラジオ東京、中継放送としてNHK、民間放送、これを例年のごとく許すことに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1956/01/25

24衆議院 議院運営委員会 第5号

○椎熊委員長 御異議なしと認めまして、例年の通りこれを認めることに決定いたします。 本日の運営委員会は以上の問題だけでありますが、次回の運営委員会は、三十日午前十一時理事会を開き、引き続き運営委員会を開きたいと思います。 本日は、定刻午後一時本会議を開くことに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1956/01/25

24衆議院 議院運営委員会 第5号

○椎熊委員長 さよう決定いたします。時間を厳守して下さるよう願います。

自由民主党1956/01/25

24衆議院 議院運営委員会 第5号

○椎熊委員長 私から申し上げてどうかとも思いますけれども、実はきのう自由民主党では国会対策委員会を開きまして、その席上に私も呼ばれました。そうして、たまたま今長谷川さんのおっしゃったような御意見と同じ意見が与党の席上で出ましたから、私もかねがね予算委員会のあり方について、あの古い伝統に基いて、ああいう政治論争上の場面になっておるのはどういうものかということを考えてみました。もう少し予算の実質にわたっての真剣な審議がほしい。これは国民の要…

自由民主党1956/01/25

24衆議院 議院運営委員会 第5号

○椎熊委員長 ではそれらをあわせて御一任願って、適当に結論を発見したいと思います。 それでは、本日の運営委員会はこれをもって散会いたします。 午後零時三十九分散会

自由民主党1956/01/21

24衆議院 議院運営委員会 第4号

○椎熊委員長 それでは、これより議院運営委員会を開会いたします。 昨日の運営委員会に引き続きまして、施政方針の演説の日取り、予算の提出時期等について論議が残っております。これは非常に大きな問題でございますから、その論議に入る前に、事務的な問題を先に処理したいと存じます。参議院議員堀木鎌三君は、政府代表としてブラジルへ行かれるということでございます。内容につきましては、きのう説明の通りであります。きのうは外務省顧問ということの要請でありま…

自由民主党1956/01/21

24衆議院 議院運営委員会 第4号

○椎熊委員長 先刻の理事会では、いろいろな質問等もございましたが、結論的には、今回はやむを得なかろうという同意を得ております。それでは政府の要請通り、この議決を求める件を、二十五日の本会議に上程することに決定いたします。 —————————————

自由民主党1956/01/21

24衆議院 議院運営委員会 第4号

○椎熊委員長 次は、科学技術振興対策特別委員会委員長の有田喜一君から、静岡県佐久間ダムの視察に委員を派遣したいとのことであります。派遣される委員は、自由民主党有田豊丘君、中曽根康弘君、小笠公=君、楢橋渡君、社会党岡本隆一君、佐々木良作君、以上六君で、二日間の予定でございます。これを許可するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1956/01/21

24衆議院 議院運営委員会 第4号

○椎熊委員長 それでは御異議ないものと認めて、さよう決定いたしました。 —————————————

自由民主党1956/01/21

24衆議院 議院運営委員会 第4号

○椎熊委員長 次は、昭和三十一年度予算要求の件について協議をいたします。まず本院、裁判官弾劾裁判所及び裁判官訴追委員会の予算につきまして、事務総長から御説明を願います。