椎熊三郎
会議録に記録された「椎熊三郎」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 7,016 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- 副議長
- 直近の発言日
- 1950/03/31
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金16 件
- 防衛3 件
- 労働・賃金2 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 議院運営委員会32 件・32%
- 逓信委員会26 件・26%
- 日米安全保障条約等特別委員会22 件・22%
- 外務委員会8 件・8%
- 逓信委員会電波監理及び放送に関する小委員会7 件・7%
- 本会議4 件・4%
※ 全 7,016 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第7回 衆議院 議院運営委員会 第39号
○椎熊委員 こういう問題は野党なども入れた方がよいと思うから、議長におかれましては適当に御配慮願いたいと思います。
第7回 衆議院 議院運営委員会 第36号
○椎熊委員 私の方は大体ないと思いますけれども、あすまで留保したい。やれば川崎君。
第7回 衆議院 議院運営委員会 第33号
○椎熊委員 これは各党の委員を網羅するような人選の仕方でしようが、わが党は入つていないように思います。
第7回 衆議院 議院運営委員会 第33号
○椎熊委員 わが党から全然出ていないということには、委員会の事情があつたろうと思いますが、それらも党に帰つて聞いてみませんと、ちよつと今ここで賛成するわけには行きません。
第7回 衆議院 議院運営委員会 第33号
○椎熊委員 わが党は多々ますます弁ず。大いに出て来た方がよいという意見が多いので、とりあえずこの問題には賛成いたします。
第7回 衆議院 議院運営委員会 第33号
○椎熊委員 考査特別委員会のできるまでのいきさつは、ぼくは関係したのですが、これは野党側から廃止の案が出た事情については存じません。非常に疑義があると思います。この特別委員会は、本会期だけですか。
第7回 衆議院 議院運営委員会 第33号
○椎熊委員 それなら決議で廃止するという法律上の疑義もあるから、そんなことをせずに、今会期中はやつたらどうですか。
第7回 衆議院 議院運営委員会 第33号
○椎熊委員 そういう事実があつたとすれば重大問題ですが、それは考査特別委員会を設置しておる精神と、運営が惡いということとは別なんで、運営が惡ければ直す方法を研究しなければならぬ。考査特別委員会という国会の決議によつて設けたものを、またこわすということになれば、国会の意思というものはまるで通つていないということになります。運営が惡かつたとすれば、別に考慮すべきである。
第7回 衆議院 議院運営委員会 第33号
○椎熊委員 私はこれの発祥の当時から関係しておる。與党がやめようと言うならわかるが、野党がやめようというのはどういうわけだかわからない。残しておいて大いに活発にやろうじやないか。
第7回 衆議院 議院運営委員会 第33号
○椎熊委員 ぼくらは少数でも活発にやつていた。
第7回 衆議院 議院運営委員会 第10号
○椎熊委員 われわれは参議院の間違つた手続で、大いに迷惑なものを受取つたのですが、こういうものは問題にしても国会の意思が完全に決定することにならないのです。あえて本会議でこれをまた審議をやる必要はない。このままたなざらしにしておいて、来年の何月か会期が切れれば廃案になるのだから、手をつけない方がよいと思います。
第7回 衆議院 議院運営委員会 第10号
○椎熊委員 回付案でないと思いましたけれども、多数によつて回付案という取扱いをするということであれば、本会議で審議することになるのでありましよう。その際はわが党といたしましては、参議院の決議はわれわれと同感ですから、案の内容に賛成の意を表します。その際もしも万一われわれの意見が通らなくて、多数がこれを葬り去るがごとき結論を出した場合は、即刻両院協議会を開くべしとの要求をいたします。
第7回 衆議院 議院運営委員会 第10号
○椎熊委員 わが党はこのうち二名反対いたします。人事に関しますから理由は申し上げません。
第7回 衆議院 議院運営委員会 第10号
○椎熊委員 今までの自然休会のようなだらだらした態度ではなくして、きよう休会の決議をしてもらい、明日から一月二十一日まで、二十三日から開かれるということに願います。
第7回 衆議院 議院運営委員会 第10号
○椎熊委員 ただいまの與党側の事情はよくわかりますけれども、私はきようは政府の人が来ておれば嚴重な抗議をしたいと思つておつた。いまだ国会には予算の大綱も予算書も示されておらぬのに、昨夜の夕刊には、政府の発表による予算の内容が天下に示されておる。国会の権威を冒涜するもはなはだしい。そういうことで、むしろあなた方に私は聞きたいのであるが、絶対多数を持つている與党がそんなことで承知できるのか。委員長を通じて、あるいは議長を通じて、政府のこうい…
第7回 衆議院 議院運営委員会 第10号
○椎熊委員 議長を通じて嚴重なる抗議を申し込みたい。
第7回 衆議院 議院運営委員会 第9号
○椎熊委員 この問題は非常に重大だと思うのであります。というのは先般の国会できまつた漁業法というものは、当院の空気からいうと皆反対です。一般漁民も反対です。しかしやむを得ざる事情によつて通過した法案であるようです。われわれはその間の内部の事情等が詳細でない。一般地方民も非常に疑問を抱いておる。これらについては当該委員が親しく各地に行つて、親しく説明して納得してもらわなければならぬ。関係方面は漁業の民主化として基本的にやらせなければならぬ…
第7回 衆議院 議院運営委員会 第9号
○椎熊委員 人数、日取り等については議長一任に願いたいと思います。
第7回 衆議院 議院運営委員会 第9号
○椎熊委員 期間と人員は議長と委員長と御相談の上、なるべく費用を使わないようにしていただくことにしてはどうですか。
第7回 衆議院 議院運営委員会 第9号
○椎熊委員 今の御説明のようなものを表の中につけ加えて来られたらどうですか。