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自由民主党副議長衆議院
総発言数
7,016
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
副議長
直近の発言日
1951/01/29

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 議院運営委員会32 件・32%
  • 逓信委員会26 件・26%
  • 日米安全保障条約等特別委員会22 件・22%
  • 外務委員会8 件・8%
  • 逓信委員会電波監理及び放送に関する小委員会7 件・7%
  • 本会議4 件・4%

※ 全 7,016 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

7,016 20 を表示
国民民主党1951/01/29

10衆議院 議院運営委員会 第9号

○椎熊委員 私は出すことに賛成です。

国民民主党1951/01/29

10衆議院 議院運営委員会 第9号

○椎熊委員 きようは大事な質問がありますし、あすは定例日でありますが、別に案件がないようでございます。懲罰事犯だけで本会議を開くのもどうかと思いますから、きようその質疑が終つた直後ということにお願いいたしたいと思います。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

国民民主党1951/01/27

10衆議院 議院運営委員会 第8号

○椎熊委員 ちよつと関連して——新しい国会になつて、常任委員会の委員長は与党側から出るということになり、当然そうあつてもいいと思うのですが、懲罰委員長のような、内閣に関係なしに、国会自体がやることは、何もその原則を適用せずに、むしろ反対党側にやらせるくらいの雅量を示すことが公正になると思いますが、そういうことを何らかの機会に考慮されたいと思います。

国民民主党1951/01/27

10衆議院 議院運営委員会 第8号

○椎熊委員 劈頭にやつたらどうですか。

国民民主党1951/01/27

10衆議院 議院運営委員会 第8号

○椎熊委員 これは重大問題だし、両院の院議が食い違つておるのですから、当然両院協議会を開いて、一日も早く決定されんことを望んで賛成いたします。

国民民主党1951/01/27

10衆議院 議院運営委員会 第8号

○椎熊委員 米窪さんの弔辞のあとでどうですか。

国民民主党1951/01/27

10衆議院 地方公共団体の議員及び長の選挙期日等の臨時特例に関する法律案両院協議会協議委員議長副議長互選会 第1号

○椎熊三郎君 議長には中島守利先生を御推薦いたしたいと思います。 〔「賛成」と呼ぶ者あり〕

国民民主党1951/01/27

10衆議院 地方公共団体の議員及び長の選挙期日等の臨時特例に関する法律案両院協議会協議委員議長副議長互選会 第1号

○椎熊三郎君 この副議長には山口喜久一郎先生を御推薦申し上げます。 〔「賛成」と呼ぶ者あり〕

国民民主党1951/01/25

10衆議院 議院運営委員会 第7号

○椎熊委員 あすは総理並びに大蔵大臣、安本長官の演説だけにしてもらつて、質疑は翌日ないし適当に延ばしていただきたい。

国民民主党1951/01/25

10衆議院 議院運営委員会 第7号

○椎熊委員 翌日は土曜日でしよう。土曜日に半分ぐらいやつたらどうです。

国民民主党1951/01/25

10衆議院 議院運営委員会 第7号

○椎熊委員 日曜を休んで、二日間でいいじやないですか。

国民民主党1951/01/25

10衆議院 議院運営委員会 第7号

○椎熊委員 私の方の質問者は二人出したいのです。

国民民主党1951/01/25

10衆議院 議院運営委員会 第7号

○椎熊委員 それは、そうしていただければ、けつこうです。

国民民主党1951/01/25

10衆議院 議院運営委員会 第7号

○椎熊委員 そうすると、私の方は社会党と同じ ですか。

国民民主党1951/01/25

10衆議院 議院運営委員会 第7号

○椎熊委員 一時間にしなさいよ。

国民民主党1951/01/25

10衆議院 議院運営委員会 第7号

○椎熊委員 だから小会派にも六十分やれよ。

国民民主党1951/01/25

10衆議院 議院運営委員会 第7号

○椎熊委員 共産党だつて六十分で二人だろう。農協以下を一団体と見て、二人出すようにしたらどうだ。

国民民主党1951/01/25

10衆議院 議院運営委員会 第7号

○椎熊委員 それはその通り。まとまらないときは原則にもどるのです。

国民民主党1951/01/25

10衆議院 議院運営委員会 第7号

○椎熊委員 りくつを言わずに、一つにまとまつたということにしてとつた方がよいのです。りくつを言えば、四人で発言権ないじやないですか。

国民民主党1951/01/25

10衆議院 議院運営委員会 第7号

○椎熊委員 発言権はあるけれども、実際問題として渡つて行かないことになる。実質的に二人とつた方がいいじやないですか。