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自由民主党副議長衆議院
総発言数
7,016
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
副議長
直近の発言日
1951/01/25

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 議院運営委員会32 件・32%
  • 逓信委員会26 件・26%
  • 日米安全保障条約等特別委員会22 件・22%
  • 外務委員会8 件・8%
  • 逓信委員会電波監理及び放送に関する小委員会7 件・7%
  • 本会議4 件・4%

※ 全 7,016 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

7,016 20 を表示
国民民主党1951/01/25

10衆議院 議院運営委員会 第7号

○椎熊委員 それならぼくらの方にやはり相談してもらわないと、野党としての信義に欠けると思う。

国民民主党1951/01/25

10衆議院 議院運営委員会 第7号

○椎熊委員 私の方は反対ですよ。

国民民主党1951/01/25

10衆議院 議院運営委員会 第7号

○椎熊委員 私たちの方の希望は明白なんだから、二人にしてもらいたい。

国民民主党1951/01/25

10衆議院 議院運営委員会 第7号

○椎熊委員 議長に一任しようじやないですか。

国民民主党1951/01/25

10衆議院 議院運営委員会 第7号

○椎熊委員 現在どういう委員会があるのですか。

国民民主党1951/01/25

10衆議院 議院運営委員会 第7号

○椎熊委員 議員宿舎というのは、みんなを十分收容できるほど間数があるのですか。

国民民主党1951/01/25

10衆議院 議院運営委員会 第7号

○椎熊委員 そんな数で足りるのですか。

国民民主党1951/01/25

10衆議院 議院運営委員会 第7号

○椎熊委員 とまつていけないという原則を何のためにきめるのですか。自分の事務室ですよ。そんなことを規則で縛つて、とまれたり、とまれなくしたりする必要はないじやありませんか。

国民民主党1951/01/25

10衆議院 議院運営委員会 第7号

○椎熊委員 宿舎ができても、足りないじやないですか。そういう原則をきめたら、きゆうくつになつていかぬですよ。とまつていいというから、夜具、ふとんまで用意したのではないですか。

国民民主党1951/01/22

10衆議院 議院運営委員会 第6号

○椎熊委員 それでは、それまで自然休会にしたらいいでしよう。

国民民主党1951/01/22

10衆議院 議院運営委員会 第6号

○椎熊委員 これは自由党におまかせしていいことでございますが、なるべく長老にやつてもらいたいですね。

国民民主党1951/01/22

10衆議院 議院運営委員会 第6号

○椎熊委員 それから星一さんがなくなられましたが、この叙位、叙勲を内閣の方にお願いしたら、事務局から手続きをすれば、すぐやるということでございましたから……。

国民民主党1951/01/22

10衆議院 議院運営委員会 第6号

○椎熊委員 それから当運営委員会の委員であります同僚柳澤君が、今回法学博士の博士論文が通過した。これは国会の名誉たるのみならず、運営委員会の名誉でございますので、この際委員長からお祝いを述べて、祝賀会でもやつていただいたらどうかと思います。

国民民主党1951/01/18

10衆議院 議院運営委員会 第5号

○椎熊委員 ちよつとそれは弔詞をもらう候補者みたいになるから言わないで……。 (笑声)

国民民主党1951/01/18

10衆議院 議院運営委員会 第5号

○椎熊委員 さきに事務総長の説明をされた方がいいのじやないですか。

国民民主党1950/12/16

10衆議院 議院運営委員会 第4号

○椎熊委員 これは、事の意外なのに私は驚く。国会運営上にそういう信義を欠くようなことをしたら、運営委員会というものは円滑に行きません。それでは一通りこの問題に対する根本の問題から説明しましよう。政府があの改正法案を出して来た時分に、わが党は前国会において修正案をつくりました。その修正案は、四月二十九日に議員の選挙を行い、五月十三日に長の選挙を行う、そういうことです。それは自由党の諸君も賛成したのです。しかるに、それがいよいよ上程される前…

国民民主党1950/12/16

10衆議院 議院運営委員会 第4号

○椎熊委員 きようきめなくてはならぬという議論は、あなた方から言われて、もつともであるというのでわれわれ賛成したのです。 〔「全会一致の了解事項だ」と呼ぶ者あり〕

国民民主党1950/12/16

10衆議院 議院運営委員会 第4号

○椎熊委員 君らは、ぼくらの案に同調すると言つて来ている。

国民民主党1950/12/16

10衆議院 議院運営委員会 第4号

○椎熊委員 それでは、私は言うまいと思つたけれども言います。山口委員並びに石田博英君は、参議院の修正案には同意しかねる、しかしながら原案よりこれはいいのだ、そういうことを認めつつ、なお参議院のそんな優先的権利を認めることは悪例になるから認めたくない、それで民主党の衆議院における修正案を、両院協議会の席上、決裂する寸前に自由党から出す、そういうことで参議院を納得さしてくれということで、あなた方の幹事長も正式にわが党を訪問して言つて来ており…

国民民主党1950/12/16

10衆議院 議院運営委員会 第4号

○椎熊委員 それ以上の案が参議院を通過した。