椎熊三郎
会議録に記録された「椎熊三郎」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 7,016 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- 副議長
- 直近の発言日
- 1955/06/29
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金16 件
- 防衛3 件
- 労働・賃金2 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 議院運営委員会32 件・32%
- 逓信委員会26 件・26%
- 日米安全保障条約等特別委員会22 件・22%
- 外務委員会8 件・8%
- 逓信委員会電波監理及び放送に関する小委員会7 件・7%
- 本会議4 件・4%
※ 全 7,016 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第22回 衆議院 議院運営委員会 第35号
○椎熊委員 憲法調査会の問題は、きょうは、会期延長の問題で、参議院の出方等を見て、それから本会議を開かなければなりませんから、場合によっては相当時間がおそくならないとも限りません。そういう際にやるということもいかがかと思いますから、次回の本会議においてこれをやるということにいたしたいと思います。
第22回 衆議院 議院運営委員会 第35号
○椎熊委員 開けないということではないのです。
第22回 衆議院 議院運営委員会 第35号
○椎熊委員 次回の本会議は、明日が定例日になっておりますが、明日は、本日の会期延長の件が決定すれば、本会議を明日休んで、金曜日か土曜日に本会議をやるということにしていただきたい。
第22回 衆議院 議院運営委員会 第34号
○椎熊委員 人事の問題ですが、御意見いずれもごもっともと思います。私ども非常に感銘深いものがあります。今回お願いしておる人事だけは、きょうでなくともよろしいけれども、これだけは承認していただくという方向に御協力を願いたいと思います。
第22回 衆議院 議院運営委員会 第34号
○椎熊委員 米価に関する緊急質問を本日上程することに異議は申しませんが、同じ問題が二つあるので、一本にまとめてもらって、社会党右派の方はお譲りを願いたい。右派の場合は、東北水害に関する緊急質問、これも重大なことですから、これをやっていただいて、米価の方は自由党に、そういうことにしていただきたい。
第22回 衆議院 議院運営委員会 第34号
○椎熊委員 済んだあとで、二、三分懇談をいたしたいからお願いいたします。
第22回 衆議院 議院運営委員会 第33号
○椎熊委員 これは全会一致ですか。
第22回 衆議院 議院運営委員会 第33号
○椎熊委員 内閣委員会の方はどうですか。
第22回 衆議院 議院運営委員会 第33号
○椎熊委員 補助金関係のものはどうですか。
第22回 衆議院 議院運営委員会 第33号
○椎熊委員 きょう午前中に上ると言っておったんですが……。
第22回 衆議院 議院運営委員会 第33号
○椎熊委員 私もたびたび実は審議状況を見てきたのですが、ほとんど審議は終っているのです。ただ文部大臣の責任問題に対して政治上の論議がかわされているので、それも本日誠意ある答弁が文部大臣から聞かれるならば、さしたる問題なしにおさまりそうな形勢に、一時間ほど前からなっております。そうすると、本会議開会中に上るという見込みであります。
第22回 衆議院 議院運営委員会 第33号
○椎熊委員 前例通りにして下さい。
第22回 衆議院 議院運営委員会 第33号
○椎熊委員 細野君の所属しておった党の方の御意見を尊重していただきたいと思います。
第22回 衆議院 議院運営委員会 第33号
○椎熊委員 それと保険があったですね。
第22回 衆議院 議院運営委員会 第33号
○椎熊委員 総理大臣、大蔵大臣は、参議院との関係で、昼飯のときは多分来れるだろうと思いますので、一時ちょっとまで向うはかかるといっておりますから、それとにらみ合せて、大体一時の目標にしていただいて、事務局の方で連絡の上、お願いをしたい。
第22回 衆議院 議院運営委員会 第32号
○椎熊委員 これは各党共同提案ですが、いろいろ意見があるようですし、理事会等でもいろいろ御発言があったようでありますので、なるべく各党の間の意見を調整するために、本日は未決定として、次回までに相談し、満場一致でいかなる形にするかをきめたい、そういうことにおきめいただきたいと思います。
第22回 衆議院 議院運営委員会 第32号
○椎熊委員 決議案の第一の問題は、鈴木善幸君外九名から提出されておりますけれども、これは各党とも異論がない問題ですから、決議案の性質にかんがみて共同提案にしたいと思います。よって、これはその委員会の理事会等において相談をしてもらって、委員会が中心になって各党の意見をまとめていただく、そうして次会までに調整をしていただきたい。第二の方は、両派社会党から出ておるのと自由党から出ておるのとは、案の内容に多少の違いがありますけれども、本質的の違…
第22回 衆議院 議院運営委員会 第32号
○椎熊委員 本日は案件が非常に多いから、すべて留保していただきたい。
第22回 衆議院 議院運営委員会 第30号
○椎熊委員 わが党は同意をいたします。
第22回 衆議院 議院運営委員会 第30号
○椎熊委員 僕は事務当局に参考のために聞いておきたいのですが、恩給法改正案の今の状況は、委員会に付託されておって、案は委員会にある、本会議に案をかけているのではないと私は考えておりますが、その通りで間違いありませんか。