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自由民主党衆議院
総発言数
1,761 件
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
—
直近の発言日
1961/10/25

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 予算委員会第一分科会99 件・99%
  • 予算委員会1 件・1%

※ 全 1,761 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,761 件中 20 件を表示
自由民主党厚生政務次官1961/10/25

第39回 参議院 議院運営委員会 第10号

○政府委員(森田重次郎君) これはいろいろ御意見を拝聴いたしておりましたので、私のほうとしてはいろいろの角度から検討いたしてみたのでありますが、この際、時間の関係等もあり、さらに新たにそれをやることにもいろいろの事情もありましたので、まあ何とかこの辺でひとつ御同意をお願い申し上げたいと、そういうようなわけなんでございます、率直に言いまして。そういう実情でございますから、この辺で何とかひとつ……。

自由民主党厚生政務次官1961/10/25

第39回 参議院 議院運営委員会 第10号

○政府委員(森田重次郎君) 考慮いたします。

自由民主党厚生政務次官1961/10/25

第39回 参議院 議院運営委員会 第10号

○政府委員(森田重次郎君) 今後その点に十分留意をいたしまして、御期待に沿うよう選考いたしたいと思います。

自由民主党厚生政務次官1961/10/25

第39回 参議院 議院運営委員会 第10号

○政府委員(森田重次郎君) それらの手続は全部とっております。

自由民主党厚生政務次官1961/10/25

第39回 参議院 議院運営委員会 第10号

○政府委員(森田重次郎君) 服部副長官とも、前にあなた方のほうからいろいろ御希望があるのだ、こういうことで、それらの点をできるだけ考えなければならないということで話し合ったのでありますが、しかし今のところ、この辺でひとつ御了承をお願いしていただきたいと、こういう結論に達したわけであります。きょうは服部さんもお見えになって、ここでそれらの経過等をもお話になる予定でございましたが、万やむを得ない事情で出席ができない事情になっております。そこ…

自由民主党厚生政務次官1961/10/25

第39回 参議院 災害対策特別委員会 第4号

○政府委員(森田重次郎君) ただいま議題となりました三件の厚生省関係災害特別措置法案につきまして、その提案の理由を御説明申し上げます。 まず第一に、昭和三十六年九月の第二室戸台風による災害を受けた地域における伝染病予防費に関する特別措置法案についてでありますが、この法律案は、災害地における防疫業務に要する費用及び伝染病院、隔離病舎等の災害復旧費につきまして、伝染病予防法の特例を設けて国の負担率を高め、都道府県及び市町村の負担を軽減しよう…

自由民主党厚生政務次官1961/10/18

第39回 参議院 議院運営委員会 第8号

○政府委員(森田重次郎君) 御説明申し上げます。 社会保険審査会委員石井通則君は、本年十一月三日に任期満了となりますが、同君を再任いたしたく、社会保険審査官及び社会保険審査会法第二十二条第一項の規定により、両議院の同意を求めるため本件を提出いたしました。 同君の経歴につきましては、お手元の履歴書で御承知願いたいと存じますが、同君は、人格高潔であって、社会保障に関する識見を有し、かつ、社会保険に関する学識経験を有する者でありますので、社会…

自由民主党厚生政務次官1961/10/17

第39回 参議院 社会労働委員会 第5号

○政府委員(森田重次郎君) お答えいたします。 ただいま局長から今までの看護婦等の不足であるという結果の報告もあり、厚生省では来年度はこういうような計画を立てているんだというような答弁がありました。まあそれに対して、ただいまの御意見なんでありますが、私もあちこちを回って参りまして、病院経営のうちに占めている看護婦の立場というものの非常に重要なものであるということがわかると同時に、その待遇の改善の問題と、また、数の不足であるということにつ…

自由民主党厚生政務次官1961/10/17

第39回 参議院 社会労働委員会 第5号

○政府委員(森田重次郎君) お答えいたします。まあ要するに、この今までの制度で大体適応できるのだというような考え方がまずあると思うのです。ところが、ただいまの御説のとおり、時代は非常な急テンポで展開しつつある。しかも、国策の所得倍増論を中心として工業中心に切りかえられて、ひとり看護婦ばかりではない。農村に至るまで労力が非常に不足しているということなんでありまして、ここにあらゆる制度がこの急テンポに調子を合わせるにはどうすればいいかという…

自由民主党厚生政務次官1961/10/17

第39回 参議院 社会労働委員会 第5号

○政府委員(森田重次郎君) 具体的な資料をひっさげての御高見、傾聴に値すると考えまして敬意を表します。しかし、今ここですぐこの問題に対して具体的にこういう答弁をしろとおっしゃられても、今それはいたしかねますが、しかし、きょうの御高見に対し、十分事務のほうに検討させまして、適当な案をもってお答えいたしたいと思います。きょうのところはこの程度にひとつ。

自由民主党厚生政務次官1961/10/17

第39回 参議院 社会労働委員会 第5号

○政府委員(森田重次郎君) 先ほど、私根本態度について申し述べたとおりであります。あの態度を堅持して、そしてそれにおこたえするような答案を出したいという意味でありますから御了承願いたい。

自由民主党厚生政務次官1961/10/17

第39回 参議院 社会労働委員会 第5号

○政府委員(森田重次郎君) あとで調べて答弁いたします。

自由民主党厚生政務次官1961/10/13

第39回 衆議院 災害対策特別委員会 第6号

○森田政府委員 お答えいたします。 応急仮設住宅の設置の費用は、二月当たり十万円になっているのでありますが、それを十三万円に引き上げまして、去る九日被害県知事に対してその旨通達いたしております。

自由民主党厚生政務次官1961/10/13

第39回 衆議院 災害対策特別委員会 第6号

○森田政府委員 こまかい点は関係課長から答弁いたさせます。

自由民主党厚生政務次官1961/10/13

第39回 衆議院 災害対策特別委員会 第6号

○森田政府委員 いろいろ検討をいたした結果なのでありますが、御存じの通り、この災害に関する応急措置の建物でありますので、厚生省としては、前に多分御答弁申し上げただろうと思うのでありますが、十三万円で大体間に合うはずだ、こういうふうに見ているわけでございます。なお、その特別な方法として、資材に対しては国有林の方から安く、大体前の価格の半分で買い受けができるような措置を講じている、こういうようなこと等を総合いたしまして、十三万円でできるのだ…

自由民主党厚生政務次官1961/10/13

第39回 衆議院 災害対策特別委員会 第6号

○森田政府委員 修理というのは……。

自由民主党厚生政務次官1961/10/13

第39回 衆議院 災害対策特別委員会 第6号

○森田政府委員 その点は課長の方から答弁いたさせます。

自由民主党厚生政務次官1961/10/13

第39回 衆議院 災害対策特別委員会 第6号

○森田政府委員 ただいま、文部省と厚生省は事を実施するのに少しきつ過ぎるじゃないかというような地方での情報をお伺いいたしましたが、御存じの通り、厚生省というのは、特にこういう点では温情あふるるような姿で実施するのが、私はほんとうだと思います。従って、法の解釈で許される範囲において、私らはただいまの御意見を尊重して、そういうことのないように十分自戒いたしたいと思います。

自由民主党厚生政務次官1961/10/13

第39回 衆議院 災害対策特別委員会 第6号

○森田政府委員 お答えいたします。 この社会福祉施設の災害復旧費に対する国庫負担については、伊勢湾台風の際の例にならいまして、特別措置によって措置するよう、目下検討中でございます。また、単価等の点につきましても、これは全般に関係する問題でありますので、目下関係当局と協議中でございます。できるだけ早く措置したいと思います。

自由民主党厚生政務次官1961/10/05

第39回 衆議院 社会労働委員会 第4号

○森田政府委員 私このたび厚生政務次官の重い任務を受けたのでありますが、まだ私こまかに申し上げるには勉強が足りないのであります。ただ私の所信はどうかというお尋ねでございますから、今どういうことを考えておるかということを私率直に申し上げてみたいと思います。根本態度として私厚生省に入りましていろいろ局長その他の方方から実情等を聴取いたしまして、そうして直感的に考えたことは、厚生省というところはよく世界の社会保障制度等の面を研究され、そうして…