森田重次郎
会議録に記録された「森田重次郎」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,761 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1961/12/16
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金8 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 予算委員会第一分科会99 件・99%
- 予算委員会1 件・1%
※ 全 1,761 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第40回 衆議院 社会労働委員会 第1号
○森田政府委員 今の根本問題については、総理府の方の管轄の問題もありますので、そちらの方と折衝いたしまして、ただいまの根本問題を処理する方向に交渉中でございます。
第40回 衆議院 社会労働委員会 第1号
○森田政府委員 意思統一いたしております。
第40回 衆議院 社会労働委員会 第1号
○森田政府委員 与党とその責任の行政官庁でございますから、その間に了解のあることはもちろんでございます。しかし厳密に言って、この法律提案の責任主体という点から考えますれば、議員立法でいく場合、それから政府提案でいく場合は、やはりそこに立法上の技術といいますか、テクニックが異なるわけでございます。従いまして、今現に提案されているものが簡単に通るということになりますれば、党もこれと調節のとれるような提案をすることになりましょうし、もしこの点…
第40回 衆議院 社会労働委員会 第1号
○森田政府委員 ただいまの御議論のように、現実的には一つの悩みだと思います。しかし大蔵省、厚生省あるいは議員立法と、それぞれ一つの立場が与えられているのでありますから、私らはその現実を一応そのまま受け取って、その処理された段階に適応するような態度で今度善処していきたい、こんなふうに考えておるわけであります。
第40回 衆議院 社会労働委員会 第1号
○森田政府委員 政務次官は大臣のかわりをやるのだそうでありますし、私にわかっておることは責任を持ってお答えいたします。
第40回 衆議院 社会労働委員会 第1号
○森田政府委員 予算はそれぞれ民意をもって、そうして党とも連絡をとり、要求したものであります。従いましてこの要求通りのものをぜひ実現させたい、その所信は今もって変わっておりません。
第40回 衆議院 社会労働委員会 第1号
○森田政府委員 大蔵省には大蔵省の総合、現実というようなことがあると思います。しかしただいまの八木委員の御高見は、私はまさにその通りでなければならない、こう原則的に了承しております。その趣旨にのっとって今後とも努力いたしたい、かように考えます。
第40回 衆議院 社会労働委員会 第1号
○森田政府委員 御高見の通りだと考えております。
第40回 衆議院 社会労働委員会 第1号
○森田政府委員 できるだけそういう立場から努力するつもりであります。
第40回 衆議院 社会労働委員会 第1号
○森田政府委員 極力その趣旨において努力いたします。
第40回 衆議院 社会労働委員会 第1号
○森田政府委員 今具体的に存じておりません。しかしそういう重要な問題については、原則論としてただいまの答弁の通りいたす所存であります。
第40回 衆議院 社会労働委員会 第1号
○森田政府委員 具体的にどれが満場一致であったかということを今存じていないと申し上げたのですが、しかし予算の内容についてどれが重点であるかということについては了承いたしております。従って、どの問題がもし第一次査定で削減されるようなことがあれば、それは絶対に譲らないというようなことについては考えております。
第40回 衆議院 社会労働委員会 第1号
○森田政府委員 ただいまの問題、御期待に沿うよう懸命の努力をいたします。
第40回 衆議院 社会労働委員会 第1号
○森田政府委員 ただいまの御高説、ありがたく拝聴いたしました。しかも野党、与党ともに一致の決議だということもよく了承いたしました。それほど大事な問題だと思いますので、御期待に沿うように必ず懸命の努力を重ねたいと思います。
第40回 衆議院 社会労働委員会 第1号
○森田政府委員 同様に努力いたします。
第39回 参議院 商工委員会 第8号
○政府委員(森田重次郎君) ただいまの問題、十分厚生省としては、あらゆる点を検討して善処したいということになっているわけでありますが、ただいまの御質問の内容のうちにあります年金開始の年令引き下げの問題等のことでありますが、これは坑内夫の年金開始年令は五十五才とされているのでありまして、これは昭和二十九年の改正によりまして昭和四十九年以降五十五才と改められたのであります。そこで当面は、まあ経過措置といたしまして五十一才から開始するのであり…
第39回 参議院 商工委員会 第8号
○政府委員(森田重次郎君) ただいまの御質問でありますが、これは労働時間等の問題につきましては、私のほうの管轄にはなっていないわけなのでありますけれども、しかしそれと生理の問題あるいは栄養等の関係等につきましては、これはわれわれのほうでも十分検討しておかなければならないものでありますから、十分調査できておるものと存じますが、今突然の御質問で、私はそれにお答えするような材料を持っておりません。ちょっと、そういう関係の事務が出ているかどうか…
第39回 参議院 商工委員会 第8号
○政府委員(森田重次郎君) 失業保険につきましては、御承知のように各産業に分けまして、炭鉱離職者何人とか、あるいは鉄鉱関係何人とかいうような要求はいたしておりません。全部につきまして被保険者は何人というようなことで要求をしておるわけであります。したがいまして、ただいまお話のように炭鉱の失業者何人というような要求はいたしておりませんが、全体といたしましては、この最近におきますところの雇用の増加及び合理化あるいは石炭その他に見られますような…
第39回 参議院 議院運営委員会 第10号
○政府委員(森田重次郎君) お答えいたします。 この石井さんを社会保険審査会の委員にお願い申し上げたのは、なるほど官僚出身ではございますが、社会保険審査会の所掌事務は、御存じのとおり、一般の政府関係機関の事務とは若干その性格を異にしておる点がございまして、社会保険関係の各種の行政処分に関する不服の申し立てについて、これを審理裁決するというのが本来の使命だといっていいのでございまして、したがって、司法に準ずる性格を持っている点を重視いたし…
第39回 参議院 議院運営委員会 第10号
○政府委員(森田重次郎君) お説ごもっともでありまして、これは広い視野の上に立って選考することも重要な基準になるものだとは考えます。考えますが、先ほど申し上げましたことは、特に準司法的な性格を持つ、つまり司法に準ずるという意味なんでありまして、その意味から、今まで選考いたした方々の中では、この方が適任だと、こう実は考えたのでございまして、この際一つ御同意をお願い申し上げたいと思うのでございます。