森清
会議録に記録された「森清」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,276 件
- 直近の所属会派
- —
- 直近の役職
- 総務省総合通信基盤局長
- 直近の発言日
- 1979/02/27
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金7 件
- 防衛5 件
- 労働・賃金4 件
- 経済安保1 件
- 宇宙1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 総務委員会64 件・64%
- 厚生労働委員会25 件・25%
- 内閣委員会3 件・3%
- 決算委員会3 件・3%
- 外務委員会1 件・1%
- 外交防衛委員会1 件・1%
※ 全 1,276 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第87回 衆議院 予算委員会第四分科会 第1号
○森(清)主査代理 宮田早苗君。
第87回 衆議院 予算委員会第四分科会 第1号
○森(清)主査代理 この際、午後二時三十分より再開することとし、暫時休憩いたします。 午後零時三十四分休憩 ————◇————— 午後三時開議
第87回 衆議院 予算委員会第四分科会 第1号
○森(清)主査代理 島本虎三君。
第87回 衆議院 予算委員会第四分科会 第1号
○森(清)主査代理 大内啓伍君。
第87回 衆議院 予算委員会第四分科会 第1号
○森(清)主査代理 小川国彦君。
第87回 衆議院 予算委員会第四分科会 第1号
○森(清)主査代理 村山喜一君。
第87回 衆議院 予算委員会第四分科会 第1号
○森(清)主査代理 工藤晃君。
第87回 衆議院 予算委員会第四分科会 第1号
○森(清)主査代理 次回は、明二十八日午前十時より開会し、経済企画庁及び農林水産省所管について審査を行うこととし、本日は、これにて散会いたします。 午後八時八分散会
第85回 衆議院 大蔵委員会税制及び税の執行に関する小委員会 第1号
○森清説明員 石油備蓄の立地促進のための交付金の制度の中で、交付対象事業が新増設の場合と既設の場合とで差異があるという点は、先生御指摘のとおりでございますけれども、実はこの交付金とほぼ同種の制度が電源開発について前々からあるわけでございます。電源開発については、新増設だけが対象になっておりまして、既設を対象にしたのは、今年度から発足しました私どもの制度が初めてでございます。それに、私どものこの備蓄促進のための交付金は、安藤先生も御案内の…
第85回 参議院 物価等対策特別委員会 第3号
○説明員(小森清美君) 私は内閣広報室の小森でございますが、いま先生御指摘の駆け込みの被害をなくすという観点でいろいろ十分な予算的な措置を講じてほしい、こういう御趣旨のように承りますが、実は私どもこの仕事と申しますとお金で配分しているんでございませんで、私どもはいろんなテレビでございますとか、あるいは新聞等の媒体と申しますか、いろんな乗り物を用意しておりまして、そこで各省からいろんなたとえば交通安全でございますとか、防犯でございますとか…
第85回 参議院 運輸委員会 第2号
○説明員(森清圀生君) いま船舶局長さん、海運局長さんからお話がございました点でおおむね尽きておりますが、ちょっと補足させていただきますと、いわゆる洋上備蓄につきましては、私ども、石油公団の国家備蓄の検討対象といたしまして、これまで石油公団が中心になって、いろいろ運輸省さんとも協力しながら研究調査してまいったわけでございますが、近々石油公団の方で最終的に今年度の一千万キロリッター国家備蓄の地点としてどこを取り上げるかという最終的な決定を…
第85回 衆議院 物価問題等に関する特別委員会連鎖販売・ネズミ講等調査小委員会 第1号
○小森説明員 お答えいたします。 いま先生御指摘のとおり、私ども、PRにつきましては各省庁にお願いしながらできるだけの措置をとってまいりたい、御趣旨を十分体して進めてまいりたい、こう思っております。
第85回 衆議院 物価問題等に関する特別委員会連鎖販売・ネズミ講等調査小委員会 第1号
○小森説明員 私ども行ってきました広報事務と申しますと、いわば媒体と申しますか、マスコミの媒体、テレビ、ラジオ、新聞等一般の機関の媒体を管理するという、いわば各省の個別の行政目的に沿いますようなPRを担当する、こういう任務になっております関係でございますので、私どもといたしましては、PRの観点でその媒体を管理と申しますか、そういう観点からはいろいろ関係各省と協力しながら事務を進めてまいるという点についてはやぶさかではございませんけれども…
第80回 衆議院 外務委員会農林水産委員会連合審査会 第2号
○森(清)委員 今次の日ソ漁業交渉におきましては、ソ連が二百海里の漁業水域を設定した、こういう事実を踏まえて行われたのでありますが、まことに厳しい交渉を担当せられました鈴木農林大臣を初め政府関係者の御労苦を多とするものでございます。 しかしながら、領土問題との絡みで交渉が非常に長引きまして、また漁獲量等の問題についても、必ずしも国民の満足のいく結果をもたらしたものであるとは、残念ながら言えないのでございます。 そこで、私は外務大臣にお尋…
第80回 衆議院 外務委員会農林水産委員会連合審査会 第2号
○森(清)委員 それでは、協定の内容について二、三御質問をしたいと思いますが、協定第一条と、それに関連をいたしまして第八条でございますが、ソ連との厳しい交渉に当たりまして全力を傾けた代表団の努力の結果、この第八条ということで解決を見たこと、私はこの成果を高く評価するものでございます。この交渉は、もとより純粋に漁業の交渉として行われたものでありまして、協定の性格上、漁業問題でございますが、事実上、ソ連邦が施政権を行使している、その地域につ…
第80回 衆議院 外務委員会農林水産委員会連合審査会 第2号
○森(清)委員 続いて、この六月中にも開始されると言われております逆の場合のソ日協定の問題でございますが、日ソ暫定協定とあわせまして、ソ日協定については、今後の新海洋法秩序の中で日ソ間の漁業関係を律していく重要なステップであります長期漁業協定にも直接つながっていく、関連する問題でございます。このようなソ日協定の締結に当たりまして、この暫定的なソ日協定、それからさらに、恐らく秋ごろ行われるのでありましょうが、長期の漁業協定に関しまして、私…
第80回 衆議院 外務委員会農林水産委員会連合審査会 第2号
○森(清)委員 その際、これはもちろん当然のことでございますが、北方四島というものについては、これは漁業協定と直接関係がない、この前の交渉ではそういうことでございますが、当然にわが国の固有の領土であるということ、このわが国の当然の見解というものを前提としてソ日協定が結ばれなければならない。これは蛇足でございますが、それを前提として結ぶ。いろいろ技術的なことは、私はそれ以上のことは申し上げませんが、当然にそれが前提となって、そうしてそれを…
第80回 衆議院 外務委員会農林水産委員会連合審査会 第2号
○森(清)委員 それでは続きまして鈴木農林大臣にお尋ねを申し上げたいと思います。 北洋漁場は世界有数の漁場でありまして、古くは徳川末期からわれわれの父祖が血と汗によって開発し、その資源の保存と有効利用に努めてきたところでございます。この海域に依存する漁業は遠洋漁業から沿岸漁業にわたりまして、また、これに従事する漁業者は中小企業者を中心にきわめて多数に上っております。今回の日ソ漁業交渉はわが国の北洋漁業の将来を決定する重要な交渉でありまし…
第80回 衆議院 外務委員会農林水産委員会連合審査会 第2号
○森(清)委員 本年度の漁獲量については以上のようなことでございますが、秋にも基本協定を締結し、そうして来年度以降の問題、特に実際問題として来年の漁獲量の確保という問題、すぐにも出てくる問題でございますが、この点についてどのような見通しをお持ちになっているのか、お尋ねしたいと思います。 さらに、来年の規制内容、今年度は非常に厳しい規制内容でありましたが、これをことしよりも改善する余地があるかどうか、その辺についてもお答えを願いたいと思い…
第80回 衆議院 外務委員会農林水産委員会連合審査会 第2号
○森(清)委員 協定第二条で、「日本国の国民及び漁船が」ソ連の海域で「漁獲を行う権利は、」ソ連邦の「国民及び漁船のために日本国の地先沖合における伝統的操業を継続する権利を維持するとの相互利益の原則に立って与えられる。」ということが書かれておるわけでございます。もちろん交渉の過程においても、また領海ということの本質から考えましても、三海里から十二海里に近くわが国が広げられるわけでございますが、その広げられた十二海里の範囲内においてソ連の漁…