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総務省総合通信基盤局長衆議院参議院
総発言数
1,276
直近の所属会派
直近の役職
総務省総合通信基盤局長
直近の発言日
1979/04/27

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 総務委員会64 件・64%
  • 厚生労働委員会25 件・25%
  • 内閣委員会3 件・3%
  • 決算委員会3 件・3%
  • 外務委員会1 件・1%
  • 外交防衛委員会1 件・1%

※ 全 1,276 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,276 20 を表示
資源エネルギー庁石油部石油備蓄対策室長1979/04/27

87衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第4号

○森清説明員 先ほど来申し上げましたように、私どもとしましては、これは沖繩に限りませずほかの県あるいは市町村におきましても石油の備蓄基地か立地される場合には、あくまでも地元の県及び市町村の十分な御理解、御協力を得てこれを進めるべきであるという基本認識は全く変わっておりません。いま沖繩県に関しまして多良間村及び与那国町という具体的なお話が御提起されましたか、これら二つの地区における備蓄基地の構想につきましては、私どもも関係者から一応聞いて…

資源エネルギー庁石油部石油備蓄対策室長1979/04/27

87衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第4号

○森清説明員 手元に具体的に何月何日という数字を持ち合わせていないのですが、多良間村につきましては昨年の秋ぐらいだったと思います。それから与那国町の方につきましてはたしか本年に入ってからと思いますが、特段具体的な概略設計とかそういうものもなく政府備蓄の基地として果たして可能性があり得るのかどうかという点を非公式にサウンドしに見えた、こういう感じでございます。

資源エネルギー庁石油部石油備蓄対策室長1979/04/27

87衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第4号

○森清説明員 先生もう十分御高承かと思いますが、私ども政府備蓄、俗に、国家備蓄と称しておりますが、そういうものを進めなければいかぬということで五十三年度から調査に着手したわけでございますが、御案内のとおり現在ほぼ調査を了しまして、具体的な候補地点として検討されておりますのはむつ小川原及び福井、それに一応調査をやりましたのは上五島と広島でございますが、これら四地点はいずれも地元の県及び市町村から正式な要請をいただいてそれに基づいて調査を始…

資源エネルギー庁石油部石油備蓄対策室長1979/04/27

87衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第4号

○森清説明員 御説明申し上げます。 石油の備蓄につきましては、御案内のとおり民間精製会社等が中心になってやっておりますいわゆる九十日備蓄のための備蓄と、それからそれに上乗せしました政府がみずから非常時に備えて石油を備蓄するという政府備蓄と二通りあるわけでございますが、政府備蓄につきましては、文字どおり私どもが、私どもの計画に沿ってみずからの基地として建設するわけでございまして、民間の備蓄基地の場合と取り進め方につきましてもおのずと取り扱…

資源エネルギー庁石油部石油備蓄対策室長1979/04/27

87衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第4号

○森清説明員 先ほど申し上げました四地点につきましては、外部の専門機関によるフィージビリティースタディーの段階である程度の環境影響に関するレビューを行いましたが、具体的に特定の地点を決定いたしまして、そこについて具体的にタンク基地の建設にかかるという段階に至りました場合には、地元の自治体とも十分調整、協議しながら環境影響について突っ込んだ調査をする予定にしております。

資源エネルギー庁石油部石油備蓄対策室長1979/04/10

87衆議院 運輸委員会 第7号

○森清説明員 昭和五十三年度、昨年、石油開発公団法の改正がございまして、政府みずから石油の備蓄に本腰を入れて取り組もうということになりまして、五十七年度末を目標にしました一千万キロリッター計画というのを打ち出したわけでございます。しかしながら、一千万キロリッターの石油備蓄計画と申しましても、すぐ陸上の備蓄基地ができ上がりませんので、それまでの緊急の石油備蓄の方策といたしまして、タンカー備蓄というものを実施しようということに相なったわけで…

資源エネルギー庁石油部石油備蓄対策室長1979/04/10

87衆議院 運輸委員会 第7号

○森清説明員 先ほど申し上げましたように、石油備蓄の基本的な方式としましては、恒久的な陸上の原油基地に備蓄をするというぐあいに考えておりまして、タンカー備蓄は、あくまでもそういう陸上の恒久基地ができ上がるまでの緊急つなぎの措置、かように私どもは考えております。

自由民主党1979/03/02

87衆議院 予算委員会第四分科会 第4号

○森(清)主査代理 池端清一君。

自由民主党1979/03/02

87衆議院 予算委員会第四分科会 第4号

○森(清)主査代理 栗林三郎君。

自由民主党1979/03/02

87衆議院 予算委員会第四分科会 第4号

○森(清)主査代理 この際、午後一時三十分より再開することとし、暫時休憩いたします。 午後零時二十九分休憩 ————◇————— 午後一時三十分開議

自由民主党1979/03/01

87衆議院 予算委員会第四分科会 第3号

○森(清)主査代理 この際、午後二時三十分より再開することとし、暫時休憩いたします。 午後零時三十六分休憩 ————◇————— 午後二時三十二分開議

自由民主党1979/03/01

87衆議院 予算委員会第四分科会 第3号

○森(清)主査代理 次に、平石磨作太郎君の質疑に入るのでありますが、同君の質疑に対し、参考人として樋貝勇君が御出席になっております。 なお、御意見は質疑に対する答弁をもって聴取することにいたします。 平石磨作太郎君。

自由民主党1979/03/01

87衆議院 予算委員会第四分科会 第3号

○森(清)主査代理 西宮弘君。

自由民主党1979/03/01

87衆議院 予算委員会第四分科会 第3号

○森(清)主査代理 岡本富夫君。

自由民主党1979/02/28

87衆議院 予算委員会第四分科会 第2号

○森(清)主査代理 安田純治君。

自由民主党1979/02/28

87衆議院 予算委員会第四分科会 第2号

○森(清)主査代理 以上をもちまして、昭和五十四年度一般会計予算、昭和五十四年度特別会計予算及び昭和五十四年度政府関係機関予算中経済企画庁所管についての質疑は終了いたしました。 この際、午後一時より再開することとし、暫時休憩いたします。 午後零時三十九分休憩 ————◇————— 午後一時開議

自由民主党1979/02/28

87衆議院 予算委員会第四分科会 第2号

○森(清)主査代理 中村重光君。

自由民主党1979/02/28

87衆議院 予算委員会第四分科会 第2号

○森(清)主査代理 永末英一君。

自由民主党1979/02/28

87衆議院 予算委員会第四分科会 第2号

○森(清)主査代理 寺前巖君。

自由民主党1979/02/27

87衆議院 予算委員会第四分科会 第1号

○森(清)主査代理 井上普方君。