森清
会議録に記録された「森清」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,276 件
- 直近の所属会派
- —
- 直近の役職
- 総務省総合通信基盤局長
- 直近の発言日
- 1985/04/12
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金7 件
- 防衛5 件
- 労働・賃金4 件
- 経済安保1 件
- 宇宙1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 総務委員会64 件・64%
- 厚生労働委員会25 件・25%
- 内閣委員会3 件・3%
- 決算委員会3 件・3%
- 外務委員会1 件・1%
- 外交防衛委員会1 件・1%
※ 全 1,276 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第102回 衆議院 法務委員会 第14号
○森(清)委員長代理 午後一時三十分再開することとし、この際、暫時休憩いたします。 午後零時五十六分休憩 ————◇————— 午後一時三十八分開議
第102回 衆議院 法務委員会 第13号
○森(清)委員長代理 三浦隆君。
第102回 衆議院 法務委員会 第12号
○森(清)委員長代理 三浦隆君。
第102回 衆議院 法務委員会 第5号
○森(清)委員長代理 岡本富夫君。
第102回 衆議院 法務委員会 第5号
○森(清)委員長代理 午後一時再開することとし、この際、暫時休憩いたします。 午後零時十三分休憩 ————◇————— 午後一時開議
第102回 衆議院 法務委員会 第5号
○森(清)委員長代理 休憩前に引き続き会議を開きます。 委員長所用のため、委員長の指名により私が委員長の職務を行います。 質疑を続行いたします。中村巖君。
第102回 衆議院 法務委員会 第3号
○森(清)委員長代理 中村巌君。
第101回 衆議院 商工委員会 第19号
○森(清)委員長代理 和田貞夫君。
第101回 衆議院 商工委員会 第16号
○森(清)委員長代理 次回は、来る二十三日午前十時理事会、午前十時三十分委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午前十一時四十九分散会
第101回 衆議院 商工委員会 第8号
○森(清)委員長代理 青山丘君。
第101回 衆議院 法務委員会 第6号
○森(清)委員長代理 三浦隆君。
第101回 衆議院 法務委員会 第5号
○森(清)委員 今回、国籍法及び戸籍法の一部を改正する法律案が提出されまして、ただいま大臣から提案説明をお伺いしたわけでありますが、国籍法は国民の範囲を定める最も重要な法律でありますから、その改正につきましても慎重な検討を要すると考えます。 法務省では長年にわたってこの問題を研究し、また婦人の差別の撤廃に関する条約の批准との関係もあり、それぞれ検討されたと思いますが、今回の改正案を作成した経緯、そしてまたその考え方の大要を先ほどの提案説…
第101回 衆議院 法務委員会 第5号
○森(清)委員 国籍法の改正に関しまして、国籍というものの本質といいますか、そういうものについて多少考えてみたいと思うのであります。地球上に人類が住んでおりますが、これはそれぞれ主権国家があり、そしてその主権国家が分かれておるわけでございまして、そしてそこに住む我々人間、個人というものはそれぞれ人権を保障され、あるいは権利を主張し、あるいは生命、身体、財産を守ってもらう、これはすべて国家というものを通じてなされるものであり、また最終的に…
第101回 衆議院 法務委員会 第5号
○森(清)委員 その次に、国籍の得喪の原則についてお伺いしたいと思うのであります。 国籍を取得するということは出生によるわけでありまして、これが生来の国籍あるいは根源国籍と言われておるわけであります。近代国家が成立いたしますと、まずその取得した国籍、特定の国とそういう関係に立つわけでありますが、本来ならばそういう関係に立った以上忠誠非解消といいますか永久忠誠主義というものが原則であったはずであります。特に近代国家が成立したときはそうであ…
第101回 衆議院 法務委員会 第5号
○森(清)委員 ただいまこのようなお答えをいただいたわけでありますが、この国籍が抵触をする事態というものが、これはやむを得ない、どうしても出てくる現象であります。 と申しますのは、これはもう周知のことでございますが、国籍の取得に関するやり方が国によって違う。しかも、それが主権国家としてどのような者に自国の国籍を取得させるか、与えるかということは、それぞれ全く国内法の問題であって、それぞれの国家が主権的な作用によってそれを行うわけでありま…
第101回 衆議院 法務委員会 第5号
○森(清)委員 そのような重国籍者について、先ほど最初に申し述べましたとおり、やはり国籍は単一、唯一であるべきであるということから、今回の改正案においても重国籍者については選択制度を設けて、そしてそれを、外面的に見れば、強制をしているという言い方はあれでございますが、いずれかの国籍を選択するように強制をしているわけであります。そういう考え方について、何か国籍は二重であっても構わないんだというふうな意見、あるいは個人があっちへ行ったりこっ…
第101回 衆議院 法務委員会 第5号
○森(清)委員 そのような選択制度をとり、また我が国の国籍を持っている外国人、いわゆる重国籍者についての対応というものも相当弾力的になりまして、結構なことだと思います。 それに関連いたしまして、既に現在無国籍になっている方について、経過措置でございますが、特に附則第五条でございますが、これによって、現在の無国籍者で我が国の国籍を取得したいという方についての手続、非常にうまくできていると思います。 そこで、その附則五条の適用範囲が未成年者…
第101回 衆議院 法務委員会 第5号
○森(清)委員 終わります。
第101回 衆議院 商工委員会 第6号
○森(清)委員 繊維工業構造改善臨時措置法の一部改正法案につきまして、通産大臣に御質問を申し上げます。 我が国の繊維産業の現状を考えますと、やはり相当困難な状況にあるのではないかと考える次第でございます。繊維産業そのものが、最初は先端的な産業として興り、そしてそれが徐々に、最近の言葉で言ういわゆる発展途上国に移っていく、こういう宿命にあった産業であることは申すまでもありません。我が国においてもその轍を踏んでおるかに見えるわけであります。…
第101回 衆議院 商工委員会 第6号
○森(清)委員 大臣からは、先進国型産業として側面からということでありますし、また昨年の答申を拝見いたしましても、事業者並びに業界の自主的な努力、これはもう事業でありますから当然なことでありますが、先ほど申しましたように非常に厳しい環境下にある。しかもこの繊維産業は、例えば雇用労働力でいつでも二百五十万人、そしてまた、この繊維産業の特質からいいますと、非常に産地的な傾向の強い産業でございまして、その地域における影響力というものも非常に強…