梶山静六
会議録に記録された「梶山静六」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,890 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- 内閣官房長官
- 直近の発言日
- 1980/02/22
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金5 件
- 半導体1 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 行財政改革・税制等に関する特別委員会49 件・49%
- 決算委員会22 件・22%
- 商工委員会15 件・15%
- 本会議7 件・7%
- 行政改革に関する特別委員会5 件・5%
- 内閣委員会2 件・2%
※ 全 1,890 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第91回 衆議院 商工委員会 第4号
○梶山政府委員 具体的な質問については先ほどエネ庁の長官からお答えをしたとおりでございます。ただ、小林委員の私に対する質問は、包括的にこういう問題にどういうふうに対処をするかということでございますので、これは賛成反対ともにそういうことのないように、ひとつこれから十分留意をして啓蒙していきたいという包括的なことでお答えを申し上げたので、御了解をいただきます。
第91回 衆議院 商工委員会 第4号
○梶山政府委員 自民党の安倍政審会長の話の内容については私は承知をいたしておりませんけれども、恐らく、推定で申し上げるならば、早い機会と言ったのは、四月一日の値上げの申請がなされているわけでございますけれども、先ほど来議論に出ておりますように仮需要が発生をし、電力料金の値上げを目前にして駆け込みの生産や物価の値上げ等がある場合は、むしろ早い機会にそういうものの決定をすることの方がある意味で物価を鎮静させる一手段なのかなという、そういうも…
第89回 衆議院 商工委員会 第1号
○梶山説明員 今回通商産業政務次官を拝命いたしました梶山静六でございます。 微力な私でございますが、佐々木大臣のもとで通産行政進展のために懸命な努力を払う所存でございます。委員各位の御指導、御鞭撻を心からお願い申し上げます。どうぞよろしくお願いいたします。(拍手)
第89回 衆議院 石炭対策特別委員会 第2号
○梶山説明員 このたび通商産業政務次官を拝命いたしました梶山静六でございます。 微力な私でございますが、佐々木大臣のもとに懸命に通産行政進展のために微力を尽くしてまいりたいと思います。 委員各位の格別の御指導、御鞭撻を心からお願いを申し上げます。どうぞよろしくお願いをいたします。(拍手)
第89回 参議院 商工委員会 第1号
○説明員(梶山静六君) このたび通商産業政務次官を拝命をいたしました梶山静六でございます。 微力な私でございますが、佐々木大臣のもとに全力を挙げて通産行政の進展のために努力を重ねる所存でございます。どうか委員各位の御指導、御鞭撻を心からお願いを申し上げます。 よろしくお願いをいたします。
第78回 参議院 交通安全対策特別委員会 第2号
○政府委員(梶山静六君) 過般、建設政務次官を命ぜられました梶山静六でございます。 微力でございますが、中馬大臣のもとに全力を尽くす決意でございます。委員各位の格別の御指導をお願いいたします。よろしくお願いいたします。
第78回 参議院 建設委員会 第3号
○政府委員(梶山静六君) 確かに数次にわたる火災で、こういう火災が起きますと、人命に、大きな死傷者を出すということは教訓で明らかであります。そういう中で、世論の高まりとともに今回の建築基準法が提案をされたという経緯は私もよく承知をいたしております。ただ、この遡及適用の削除について、率直に申しますと、やはり人命尊重という大前提に立てば、当然相当厳しいものでもやるべきであるという前提に立ってこの法案の審議を行ったわけでありますが、一面、一つ…
第78回 参議院 建設委員会 第3号
○政府委員(梶山静六君) 確かに消防法の改正によるスプリンクラーその他の設置義務等の施設と、それから建築基準法のいわば遡及適用部門、これが同時並行的に行われることは、受ける側としては一体化をされるわけでありますから、原則としてその方が望ましいことは、技術上は、あるいは経費の上からは明らかだと思います。ただ、先ほども述べましたように、やはり技術上の解明、それから過重負担ではないかという懸念、この二つを考えてみますと、確かに分割をすることに…
第78回 参議院 建設委員会 第3号
○政府委員(梶山静六君) 衆議院の建設委員会では、理事懇談会の席上、御指摘のとおり二回にわたりまして関係業界からの陳情の聴取が行われたことは事実であります。 陳情の概要は、特殊建築物や地下街の防災対策は重要な問題であるが、何分改修工事には多大の費用を要するものである以上、その制限内容等については、技術的に見て問題点がなく、国民側の納得が得られるものでなければならない、それから建築基準法の改正案により改修工事が義務づけられる防火避難施設に…
第78回 参議院 建設委員会 第3号
○政府委員(梶山静六君) 参考人の意見聴取が一度ですか、それから現地視察その他に数度出ておりまして、その辺の状況はよく承知をいたしております。
第78回 参議院 建設委員会 第3号
○政府委員(梶山静六君) 提案者としての自民党の理事ということより、政務次官としてお答えをさしていただきたいと思います。 前半の理事会で業界の陳情を聞いたというのは、理事懇談会といういわば非公式な場で聞くことの方が業界の陳情というものはよろしいのではないか、それから公的な意見を堂々と聞く機会に、参考人その他の意見を正式な委員会で聞いた方がこれはむしろ権威があるものだというふうに私は理解をし、そのとおりにわれわれは参考人の意見やそういうも…
第78回 衆議院 決算委員会 第1号
○梶山政府委員 お答えをいたします。 防災対策については確かに大都市で大変おくれていることは事実でございます。そして、いま早急に公園、避難路、退避路、そういうものの整備を進めつつあります。特に防災建築については助成その他を行いながら鋭意努力をいたしておりますが、複雑多岐にわたりますので、なかなか着実な実効が上がり得ない現況でございますので、さらに努力を進めてまいりたいと思います。 以上でございます。
第78回 参議院 建設委員会 第2号
○政府委員(梶山静六君) 補助金の性格は、この法案が遡及適用がなされた場合に使用できるという前提になっておりますので、この遡及適用の部門の成立を見ませんと事務的には大変むずかしい問題だと思います。ただ、そういう状況もありますので、よく大蔵当局とも打ち合わせをして、できるだけ御期待にこたえられるようなことをこれから検討してみたいと思います。
第78回 参議院 建設委員会 第2号
○政府委員(梶山静六君) 微力でございますが、大臣とよく打ち合わせをし、御報告を申し上げ、御期待にこたえるように精いっぱいの努力を払ってまいりたいと思います。
第78回 衆議院 交通安全対策特別委員会 第2号
○梶山政府委員 このたび建設政務次官を拝命いたしました梶山静六でございます。 微力でございますが、中馬大臣のもとで建設行政並びに交通安全対策に誠心誠意取り組んでまいりたいと思います。委員各位の格別の御指導をよろしくお願いいたします。(拍手) ————◇—————
第78回 衆議院 建設委員会 第1号
○梶山政府委員 このたび建設政務次官を拝命いたしました梶山静六でございます。 微力でございますが、中馬大臣のもとで誠心誠意努力を重ねる決意でございますので、委員各員の格別の御指導を心からお願いをいたします。よろしくお願いをいたします。(拍手)
第78回 参議院 建設委員会 第1号
○政府委員(梶山静六君) このたび建設政務次官を拝命をいたしました梶山静六でございます。 微力でございますが、中馬大臣のもとで誠心誠意建設行政の推進に努力をいたす決意でございます。委員各位の格別の御指導と御鞭撻をお願いをいたします。よろしくお願い申し上げます。(拍手)
第78回 衆議院 災害対策特別委員会 第3号
○梶山政府委員 このたび建設政務次官を命ぜられました梶山でございます。 委員各位の格別の御指導をお願いしたいと思います。 松本委員の質問の第一の激甚災害の指定、この問題はすでに国土政務次官からお答えになりましたけれども、建設省の報告ではすでに被害額が指定基準に達しておりますので、主務官庁である国土庁と協議をいたしております。 それから、査定事務の簡素化、迅速化、この件については確かに数万件に上る査定書を作成するわけでありますから、総合単…
第78回 衆議院 災害対策特別委員会 第3号
○梶山政府委員 お答えをいたします。 災害査定の設計については、四十七年、四十九年の災害並びに五十年の災害が激甚であったことにかんがみまして、早期復旧をするために地方自治体の負担の軽減を図らなければならないということから、臨時特例措置として一定の条件のもとに約二分の一の補助を行ってきたわけであります。今後とも、大規模な災害が発生をしている現況にかんがみまして、地方公共団体の実情を勘案いたしまして、設計委託の実態を調査し、財務当局と協議を…
第78回 衆議院 災害対策特別委員会 第3号
○梶山政府委員 採択基準については逐次改善をいたしておりますが、例を申せば、緊急砂防事業等においては、五十一年度に、人家五十戸以上というものを二十戸以上に、実情に合わせるという改定をいたしております。 今後とも災害対策の万全を期してまいりたいと思います。