梶山静六
会議録に記録された「梶山静六」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,890 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- 内閣官房長官
- 直近の発言日
- 1974/11/28
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金5 件
- 半導体1 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 行財政改革・税制等に関する特別委員会49 件・49%
- 決算委員会22 件・22%
- 商工委員会15 件・15%
- 本会議7 件・7%
- 行政改革に関する特別委員会5 件・5%
- 内閣委員会2 件・2%
※ 全 1,890 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第73回 衆議院 建設委員会 第6号
○梶山説明員 この守秘義務と国政調査権、確かに並列、対等的なものであるというふうに私は理解をいたしております。ですから、どちらかが優先をし、どちらかが従属をするという形のものではないという判断をいたしております。ただ、大臣は、分担所掌する事務について高度の政治的判断に立って、ある秘密事項を国会審議の場で発表すべきかいなかを判断する権限を有しているという考え方を私は持っておりますので、その点では一般の国家公務員よりは裁量権を持っているとい…
第73回 衆議院 建設委員会 第6号
○梶山説明員 秘密会で、確かに公の秘密あるいは個人の秘密、これはケース・バイ・ケースで判断をされるものだと思います。ただ、いま私が特定の例として申し上げた納税上の秘密、こういうものは望ましくないという見解を表明しただけであります。原則的にはそのとおりであります。
第73回 参議院 決算委員会 閉会後第13号
○説明員(梶山静六君) 過日官房副長官に就任をいたしました梶山でございます。よろしくお見知りおきをいただきたいと思います。 再三出席要求があったにもかかわらず遅刻をしましたことを、お許しを願いたいと思います。 ただいま総理の進退問題について御質問がございましたけれども、ただいま閣議に入る前に、総理から党の首脳を呼んで、内閣総理大臣、自由民主党総裁をやめたいという意思表示がありまして、早急に自民党の代表を選んでほしいという要請をしたという…
第73回 参議院 決算委員会 閉会後第13号
○説明員(梶山静六君) 総理みずからの調査の進捗状況については、残念ながら私は承知をいたしておりません。ただ仄聞するところ、引き続き鋭意調査を進めているやに聞いております。時期的にいつまでに完結をするのか、あるいはどの時点までのものができるかということに関しては、残念ながら私承知をいたしておりませんので御了承を願いたいと思います。
第73回 参議院 決算委員会 閉会後第13号
○説明員(梶山静六君) 残念ながら、近い将来というものがどのくらいの期間なのか、やってみなければ、おそらくこれは総理の心中を推しはかることと、その内容にタッチをしておらない私でございますのでわかりませんけれども、気持ちとしては、一日も早くという気持ちの中で、事実調査をすればやはり過去のものの資料やその他の逸散等で焦慮を覚えておるのではないかという気がいたします。
第73回 参議院 決算委員会 閉会後第13号
○説明員(梶山静六君) 近い将来——先ほど近い将来にやりたいというおそらく総理の期待、願望があるだろうということを申し上げましたと同時に、その疎明がきわめてなかなかむずかしいということで短期間になされなかった、それがきょうの決意になったと思いますが、この決意文の中でも、「私は、いずれ真実を明らかにして、国民の理解を得てまいりたいと考えております。」という表現をいたしておりますので、総理の座を去ったとしても、その後引き続き彼個人はこの疎明…
第72回 衆議院 逓信委員会 第14号
○梶山委員 簡易生命保険及び郵便年金の積立金の運用に関する法律の一部を改正する法律案に対する附帯決議案を御説明いたします。 まず、案文を朗読いたします。 簡易生命保険及び郵便貯金の積立金の運用に関する法律の一部を改正する法律案に対する附帯決議(案) 本改正法の施行にあたり、政府は次の各項の実施に努むべきである。 一、簡易生命保険及び郵便年金の積立金の運用にあたつては、公共の利益になるよう留意するとともに、なお一層の利回りの向上に努め、も…
第71回 衆議院 建設委員会 第23号
○梶山委員 私は、自由民主党を代表して、ただいま議題となりました公有水面埋立法の一部を改正する法律案の原案に賛成、福岡義登君外三名提出の修正案に反対するものであります。 御承知のように、本案は、最近における埋め立て規模の大型化、埋め立て地利用の多様化等の社会経済情勢の変化にかんがみ、公有水面の適正かつ合理的な利用に資することを目的として、出願事項の縦覧、意見の聴取等埋め立ての免許に利害関係者の意見を反映させる措置を講ずるとともに、免許基…
第65回 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第1号
○梶山委員 動議を提出いたします。 委員長の互選は、投票によらないで、渡部一郎君を委員長に推薦いたしたいと思います。
第65回 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第1号
○梶山委員 動議を提出いたします。 理事の員数は八名とし、委員長において指名されんことを望みます。