桜井新
会議録に記録された「桜井新」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,093 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1995/02/20
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金2 件
- こども・子育て1 件
- 住宅・不動産1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 政治倫理の確立及び公職選挙法改正に関する特別委員会51 件・51%
- 外交防衛委員会40 件・40%
- 日本国憲法に関する調査特別委員会3 件・3%
- 本会議3 件・3%
- 憲法調査会3 件・3%
※ 全 1,093 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第132回 衆議院 予算委員会第五分科会 第1号
○桜井主査 これにて鮫島宗明君の質疑は終了いたしました。 次に、畠山健治郎君。
第132回 衆議院 予算委員会第五分科会 第1号
○桜井主査 これにて畠山健治郎君の質疑は終了いたしました。 次に、寺前厳君。
第132回 衆議院 予算委員会第五分科会 第1号
○桜井主査 これにて寺前厳君の質疑は終了いたしました。 次回は、明二十一日午前十時より開会し、引き続き農林水産省所管について審査することとし、本日は、これにて散会いたします。 午後四時三十九分散会
第132回 衆議院 予算委員会 第8号
○桜井委員 それでは、私から質問をさせていただきます。 最初に、去る一月十七日の予期もせぬ神戸の大震災によってお亡くなりになられた方々に、心から御冥福をお祈り申し上げます。また、大変な被災をされた方々にも心からお見舞いを申し上げ、一日も早い生活の回復を心からお祈りをしたいと思うわけであります。 さて、私、与党自由民主党の代表として質問をさせていただくわけでありますが、一部マスコミには、まさに異例のことだという報道もあるようでありますが、…
第132回 衆議院 予算委員会 第8号
○桜井委員 信用しておる武村大蔵大臣のことですから、万般いろいろなところから判断をされたのだ、こう思っておりますが、私は、正直まだ割り切れないのですよ。割り切れないのは、最初は、信用組合やノンバンクなんかのうちは、私は大したことないと思っておった。しかし、超一流の銀行が実は裏からこれを支えていて、法律を潜ってやるようなことをやっておったということがだんだん明るみに出てから、これは大変だと思った。そして今は、とうとう日銀まで来てしまったの…
第132回 衆議院 予算委員会 第8号
○桜井委員 そこで、大蔵大臣、まだもうちょっと聞かせていただきたいのですが、景気の話をしたついでに、ちょっと日銀の総裁の方にお話を移らせていただきたいと思うのです。 それで、ようやく景気も回復の方向に向かってき、そして貿易の黒字はなかなかこれは歯どめがかかりそうもありませんし、そこへ大震災が起きたわけです。そして、経済企画庁長官が言われるように、初期には必ず足を引っ張られるようになるだろう。しかし、ここで思い切って積極的な復興政策をとる…
第132回 衆議院 予算委員会 第8号
○桜井委員 慎重に推移を見守りながらやるというお話ですから、ぜひそうお願いしたいところでありますが、復興債を大量に発行、復興債という名称がいいかどうかは別として、国債を大量に発行するようなことになるだろうと思いますから、これが金融に影響すること。それから、あの復興を本格的にやるようになれば、相当資材の投入をするわけでありますから、これも影響してくるだろうと思います。 そんな中で、今ほどの東京共同銀行のようなことをやったことに、国民は、今…
第132回 衆議院 予算委員会 第8号
○桜井委員 どうぞ大蔵大臣、ありがとうございました。気をつけて行ってきてください。 総理、大変遅くなって恐縮でありました。連日、野党の皆さんから大変攻勢を受けて御苦労をされておる姿、そしてまた誠実に、真摯にこれに対応しておる姿を見て、心から敬服を申し上げたい、労をねぎらいたいと思うわけであります。 それにしても、さっき、きょうの午前中の質問で、同じ答え十回も聞かなくてもいいなんという話もありましたけれども、聞く方が聞くから答えるわけです…
第132回 衆議院 予算委員会 第8号
○桜井委員 ありがとうございました。時間だからやめろ、こういうことでありますので、最後に、総理にお願いなんですが、総理は就任以来、やれることからやっていこうということで、それこそ自民党時代からの懸案あるいは細川内閣のときの懸案、一つ一つ着実に解決をしてきました。そして、この大震災に急遽遭われた。そして、初めての経験で総理という要職を今お務めなわけですが、いろいろな意見が出ておりますけれども、私はよく耐えてやっていると思っておるわけです。…
第130回 衆議院 環境委員会 第1号
○桜井国務大臣 去る六月の三十日に環境庁長官及び地球環境問題担当を拝命いたしました桜井新でございます。何とぞよろしく御指導のほどをお願いいたします。 私は、長年人口問題に関心を持ち、人類と地球が共生していくために、人口と開発のバランスをとり、持続可能な社会を築いていくことが重要であると痛感をして、この問題にさまざまな形で積極的に取り組んでまいりました。 また、国内的には、特に内水面漁業に深くかかわってまいりました関係で、この内水面漁業団…
第130回 参議院 環境特別委員会 第1号
○国務大臣(桜井新君) おはようございます。私は、去る六月三十日に国務大臣環境庁長官及び地球環境問題担当を拝命いたしました桜井新でございます。何とぞ御指導のほどをよろしくお願い申し上げます。 私は、長年人口問題に関心を持ち、人類と地球が共生していくためには人口と開発のバランスをとり持続可能な社会を築いていくことが重要であると痛感して、この問題にさまざまな形で積極的に取り組んでまいりました。 また、国内的には特に内水面漁業に深くかかわって…
第128回 衆議院 建設委員会 第1号
○桜井委員 久しぶりに建設委員会で発言をさせていただくわけでありますが、機会をいただいて大変ありがとうございます。 五十嵐大臣には、御就任おめでとうございます。 実は余りにも突然の政変で、私たち自由民主党は、最大政党だなんといっても今野党にあるわけでありますが、そのために活動の基盤もどう築いていいのか、あるいは今まさに政治の焦点になっております政治改革の問題で日夜振り回されている現状でありまして、余り詳しく私も最近の情勢を、建設省の皆さ…
第128回 衆議院 建設委員会 第1号
○桜井委員 ありがとうございました。 五十嵐大臣は、初めてとはいっても、市長さんもお務めの経験があるようでありますので、すべてのことはおわかりになっていらっしゃると思うのであります。 実は、災害から安全に私どもの生活を守るということもさることながら、当面、北海道にしても東北にしても、まず食べることの米ですね、これはもう壊滅状態です。そして農家でさえ米も買わなきゃならぬというような状況ですね、この手当のこともある。そしてそんな中で、ただで…
第128回 衆議院 建設委員会 第1号
○桜井委員 ありがとうございました。それを聞いて安心したわけでありますが、要するに公共事業というのは、ただ地域の生活環境を整備をしたり、産業開発のための構造物をつくっていくという使命のほかに、私はこのことが非常に大きな役割であると思っておりましたので、やはり大臣の認識を確かめておきたい、こういう意味で申し上げたわけであります。 さて次に、もう一つお聞かせいただきたいのですが、この間、私がまだ与党であって自由民主党の政調会におりまして、こ…
第128回 衆議院 建設委員会 第1号
○桜井委員 大変失礼いたしました。今申し上げたように、にわか勉強だったものだから、古い話を思い起こせないで申しわけない、名前を間違えました。千歳川でありますので、どうぞ、もう一度ひとつ大臣に今のことをお聞かせをいただきたいと思います。
第128回 衆議院 建設委員会 第1号
○桜井委員 なかなか慎重にお答えになってあれですが、私の聞きたいのは、五十嵐代議士として、北海道のあの地を十分御承知のはずですが、このバイパス事業についてやる必要があるのかないのかそして、その問題はいろいろありますから、環境等の調査をやって、技術的にできるのかできないのか、いろいろなことは別として、大臣自体はやる必要があると思っているのかどうかということをお尋ねをしているのです。いま一度ひとつ。
第128回 衆議院 建設委員会 第1号
○桜井委員 実は、私は新潟県に生まれ育って住んでおるわけでありますが、かつて新潟県の蒲原平野というのは、信濃川と阿賀野川がぶつかり合いながらあの蒲原平野を造成していったわけですね。そして、私どもが知る限りでまだ、私は昭和八年、一九三三年の生まれでありますが、その私でさえ、あの信濃川の近辺の蒲原平野というところの泥沼のような田んぼを知っております。そして、かつては船で稲刈りをしたり、船の上から田植えをしたりするようなことまでやりながら生き…
第128回 衆議院 建設委員会 第1号
○桜井委員 私は今、実は全国内水面漁連の会長という立場であります。そして、たまたま日本の水をきれいにする会という会、これはかつて創始時代から稲葉修先生、お亡くなりになりまして非常に残念でありますが、稲葉修先生が会長をお務めだった。十六、七年前だと思いますが、私が漁連の会長になったときから充て職で私が副会長だったのです。実はそっちは別の団体だと思って余り意識もなかったのですが、突然長良川事件みたいなものが起きて、建設省の河川局長にお目玉を…
第128回 衆議院 建設委員会 第1号
○桜井委員 私は、この入札問題、公共事業執行ということについてお聞きをするに当たっては、どうしても、先ほど申し上げました景気対策の手段に使われておるという面、それからもう一つは、この景気対策の中に入るのかもわかりませんが、私はあえてこれを拾い出して申し上げたいと思うのは、いわゆる建設労務者ですね、建設労務者の労働環境の改善、労働福祉の向上、こういった点も見逃して議論をするわけにはまいらぬ。この二つのことを常に考えながら、どうやって効果的…
第128回 衆議院 建設委員会 第1号
○桜井委員 先ほどお断りしたように、実は建設省とよく打ち合わせもしないでここに立たせていただいたのでピント外れかもしれませんが、二十二日の新聞だろうかと思うのですけれども、読売新聞ですか、これによりますと、今月の末までに最終的に政府の閣僚会議ですか、入札協議を最終的に終わらせて、「外国企業も参入できる一般競争入札の実施が日本の対外公約として正式に決定した。」こういうふうに書かれておりまして、先ほど金子さんとのやりとりの中で、一般競争入札…