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自由民主党衆議院参議院
総発言数
1,093
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
直近の発言日
1993/11/10

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 政治倫理の確立及び公職選挙法改正に関する特別委員会51 件・51%
  • 外交防衛委員会40 件・40%
  • 日本国憲法に関する調査特別委員会3 件・3%
  • 本会議3 件・3%
  • 憲法調査会3 件・3%

※ 全 1,093 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,093 20 を表示
自由民主党・自由国民会議1993/11/10

128衆議院 建設委員会 第1号

○桜井委員 特に私は、アメリカが日本の内需を拡大してもっと輸入を広げろというような話もありますが、日本には日本の経済構造というものがあるわけですから、俗な表現で申し上げれば、人の懐に手を入れてということがよくありますが、そこまでアメリカに言われてやらせる必要はないと思うので、一定の限界の中で自由参入をさせるという程度のことでこれはとどめるべきだ。これは決して諸外国の理解を得られない話ではないと思っておりますので、ぜひそういう御配慮をお願…

自由民主党・自由国民会議1993/11/10

128衆議院 建設委員会 第1号

○桜井委員 大臣、ありがとうございました。それはあれですか、建設業界の皆さんが集まってシンポジウム……(五十嵐国務大臣「若手が」と呼ぶ)ああそうですか。非常に結構なことだと思って、大いにやっていただきたいと思うのです。 業界にも体質に訂正しなきゃならぬことがあることは、もう重々承知しております。そしてこの機会に、大臣のおっしゃるようにみずから、人に指導されなくても、私はこの際、本当の意味で競争原理が働くようなシステムを考え出していくべき…

自由民主党・自由国民会議1993/11/10

128衆議院 建設委員会 第1号

○桜井委員 ありがとうございました。 それでは、時間もなくなりましたので、この入札のことについては終わらせていただいて、大蔵省の主計局をお呼びを申し上げておりますが、私も、これも金子さんも言ったのでここで言わずもがなみたいなことになってしまったのですが、最近のニュースを聞いておりますと、マスコミがかなり扇動的に今の連立政権を誘導しているかと思われるくらい、いろいろな点でマスコミと連立政権の歩調が合っております。 その中で、マスコミが、最…

自由民主党・自由国民会議1993/11/10

128衆議院 建設委員会 第1号

○桜井委員 ありがとうございました。 まあそれで安心をしたわけでありますが、実は私も、先ほど冒頭のくだりで申し上げたのですけれども、自分の専門が専門であったので、いろいろヨーロッパや世界じゅう見て回った中で、私はやはりドイツとかあるいはイギリス、そして近年につくられた国としてはニュージーランド、こういうところは、本当に日本がモデルとして大いに国土開発を取り入れるべき思想や現実がたくさんあると思っております。 そういう意味で、まだまだ地方…

自由民主党・自由国民会議1993/11/10

128衆議院 建設委員会 第1号

○桜井委員 ありがとうございました。田舎にも相当来ておることも私も十分承知しておるのですが、予算編成のシェアを変えるというような言葉がちらほら耳に入るものですから、どうかひとつ、今までせっかく方向づけてきたことをしっかりと実を結ばせるまでやっていただきたい、こういう意味で申し上げているので、よろしく頼みたいと思うわけであります。 時間になったそうでありますが、最後に一点だけ。 ことしの予算執行は予定どおりに大体できたと聞いておりますが、…

自由民主党・自由国民会議1993/11/10

128衆議院 建設委員会 第1号

○桜井委員 これで終わらせていただきます。ありがとうございました。

自由民主党1993/06/08

126両院 平成五年度一般会計補正予算(第1号)外二件両院協議会 第1号

○桜井新君 それでは、衆議院側を代表して一言締めくくりの発言をさせていただきます。参議院側の先生方の御意見については十分承らせていただきました。しかしながら、衆議院側としては参議院側の要請にこたえるわけにはまいりません。 この補正予算は、先ほど我が党の方からもお話がありましたけれども、内需拡大による景気回復、そしてそれによって貿易黒字の縮小を図ろうという我が国が今直面している極めて重大な課題にスピーディーに対処しようという極めて重要な予…

自由民主党1992/12/10

125衆議院 内閣委員会 第3号

○桜井委員長 これより会議を開きます。 まず、請願の審査を行います。 請願日程第一から第一四五までを一括して議題といたします。 各請願の内容につきましては、文書表等で既に御承知のことでありますし、また、先刻の理事会におきまして御検討願いましたので、この際、紹介議員からの説明等は省略し、直ちに採決いたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1992/12/10

125衆議院 内閣委員会 第3号

○桜井委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 採決いたします。 本日の請願日程中 恩給の改善に関する請願四件 元日赤救護看護婦に対する慰労給付金に関する 請願二件の各請願は、いずれも採択の上、内閣に送付すべきものと決するに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1992/12/10

125衆議院 内閣委員会 第3号

○桜井委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 ただいま議決いたしました各請願に関する委員会報告書の作成につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1992/12/10

125衆議院 内閣委員会 第3号

○桜井委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 ――――――――――――― 〔報告書は附録に掲載〕 ―――――――――――――

自由民主党1992/12/10

125衆議院 内閣委員会 第3号

○桜井委員長 なお、今会期中、本委員会に参考送付されました陳情書は、お手元に配付いたしましたどおり、人事院勧告早期完全実施等に関する陳情書外十一件でありますので、念のため御報告いたします。 ――――◇―――――

自由民主党1992/12/10

125衆議院 内閣委員会 第3号

○桜井委員長 次に、閉会中審査に関する件についてお諮りいたします。 第百二十回国会、村山富市君外六名提出、国民の祝日に関する法律の一部を改正する法律案並びに 行政機構並びにその運営に関する件 恩給及び法制一般に関する件 公務員の制度及び給与に関する件及び 栄典に関する件以上の各案件につきまして、議長に対し、閉会中審査の申し出をいたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1992/12/10

125衆議院 内閣委員会 第3号

○桜井委員長 御異議なしと認めます。よってへそのように決しました。 本日は、これにて散会いたします。 午前十時十二分散会

自由民主党1992/12/08

125衆議院 内閣委員会 第2号

○桜井委員長 これより会議を開きます。 行政機構並びにその運営に関する件について調査を進めます。 この際、内閣官房長官より国際平和協力業務の実施状況について説明を聴取いたします。加藤内閣官房長官。 〔委員長退席、井上(喜)委員長代理着席〕

自由民主党1992/12/08

125衆議院 内閣委員会 第2号

○桜井委員長 次に、山田英介君。

自由民主党1992/12/08

125衆議院 内閣委員会 第2号

○桜井委員長 この際、暫時休憩いたします。 午後零時五十五分休憩 ――――◇――――― 午後一時十二分開議

自由民主党1992/12/08

125衆議院 内閣委員会 第2号

○桜井委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 質疑を続行いたします。山田英介君。

自由民主党1992/12/08

125衆議院 内閣委員会 第2号

○桜井委員長 御苦労さまでした。 次に、三浦久君。

自由民主党1992/12/08

125衆議院 内閣委員会 第2号

○桜井委員長 三浦君にお伝えしますが、そろそろ時間になりますから終結をするようにしてください。