桜井新
会議録に記録された「桜井新」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,093 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1995/02/22
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金2 件
- こども・子育て1 件
- 住宅・不動産1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 政治倫理の確立及び公職選挙法改正に関する特別委員会51 件・51%
- 外交防衛委員会40 件・40%
- 日本国憲法に関する調査特別委員会3 件・3%
- 本会議3 件・3%
- 憲法調査会3 件・3%
※ 全 1,093 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第132回 衆議院 予算委員会 第16号
○桜井委員 大変力強い決意を聞かせていただいてありがとうございました。本当にしっかり頑張ってください。どうぞお二人、お引き取りいただいて結構です。 大蔵大臣、最後に実は農林省の、いわゆる農林中金というか、農協系統の預金が住専に相当出ておりまして、これがまあいろいろ心配をされているわけですが、農林省、どれぐらい出て、今どういう状況がちょっと説明してください。
第132回 衆議院 予算委員会 第16号
○桜井委員 今お聞きのとおりであります。住宅というのは、景気対策のときにはいつも一番前面に出てきて、対策を立てろ、私どもも予算のときにはこれを一番やかましく要求するわけでありますが、そのことにこたえることについては結構なんですが、住専が七つともこうやって経営内容が悪いということについては、私はどうも納得できないのですよ。 これが、もともとの主銀行があって、幾つかの銀行がサポーターになってこれはやっているのですが、自分たちは自分たちで、自…
第132回 衆議院 予算委員会 第16号
○桜井委員 今こちらで、三月が危ないよ危ないよとこう叫んでいますが、いつでも、それは三月でも四月でもそうですけれども、大変なうわさもあり、非常に心配をしております。しかし、これは今の両信用組合のような、そういう中身の運営ではないと思うのですね。ですから、これはやはりちゃんと大蔵省が責任を持って指導しながら守っていかなければならぬことだと思いますから、今のお言葉のようにひとつしっかりと頼みたいと思っております。 最後に、委員長にお願いであ…
第132回 衆議院 予算委員会第五分科会 第2号
○桜井主査 これより予算委員会第五分科会を開会いたします。 平成七年度一般会計予算、平成七年度特別会計予算及び平成七年度政府関係機関予算中農林水産省所管について、昨日に引き続き質疑を行います。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。佐藤剛男君。
第132回 衆議院 予算委員会第五分科会 第2号
○桜井主査 これにて佐藤剛男君の質疑は終了いたしました。 次に、玄葉光一郎君。
第132回 衆議院 予算委員会第五分科会 第2号
○桜井主査 これにて玄葉光一郎君の質疑は終了いたしました。 次に、永井哲男君。
第132回 衆議院 予算委員会第五分科会 第2号
○桜井主査 これにて永井哲男君の質疑は終了いたしました。 以上をもちまして農林水産省所管についての質疑は終了いたしました。 これにて本分科会の審査はすべて終了いたしました。 この際、一言ごあいさつ申し上げます。 分科員各位の御協力により、本分科会の議事を滞りなく終了することができました。ここに厚く御礼を申し上げます。ありがとうございました。 これにて散会いたします。 午前十一時三十五分散会
第132回 衆議院 予算委員会第五分科会 第1号
○桜井主査 これより予算委員会第五分科会を開会いたします。 私が本分科会の主査を務めることになりました。よろしくお願い申し上げます。 本分科会は、総理府所管中環境庁並びに農林水産省所管について審査を行うことになっております。 なお、各省庁所管事項の説明は、各省庁審査の冒頭に聴取いたします。 平成七年度一般会計予算、平成七年度特別会計予算及び平成七年度政府関係機関予算中総理府所管環境庁について、政府から説明を聴取いたします。宮下国務大臣。
第132回 衆議院 予算委員会第五分科会 第1号
○桜井主査 この際、お諮りいたします。 ただいま宮下国務大臣から申し出がありました環境庁関係予算の主要項目の説明につきましては、これを省略して、本日の会議録に掲載いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第132回 衆議院 予算委員会第五分科会 第1号
○桜井主査 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 〔宮下国務大臣の説明を省略した部分〕 平成七年度の環境庁関係予算案について、その概要を御説明申し上げます。 平成七年度総理府所管一般会計歳出予算要求額のうち、環境庁予算要求額は、七百十四億五千六百万円であり、これを前年度の当初予算額六百七十三億千七百万円と比較すると、四十一億三千九百万円、六・一%の増額となっております。 予算要求額の主要な項目について、御説明申し上げます…
第132回 衆議院 予算委員会第五分科会 第1号
○桜井主査 以上をもちまして総理府所管中環境庁についての説明は終わりました。
第132回 衆議院 予算委員会第五分科会 第1号
○桜井主査 質疑に入るに先立ちまして、分科員各位に申し上げます。 質疑の持ち時間はこれを厳守され、議事進行に御協力をお願い申し上げます。 また、政府当局におかれましても、質疑時間が限られておりますので、答弁は簡潔、明瞭にお願いいたします。 これより質疑に入ります。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。今村修君。
第132回 衆議院 予算委員会第五分科会 第1号
○桜井主査 これにて今村修君の質疑は終了いたしました。 次に、矢島恒夫君。
第132回 衆議院 予算委員会第五分科会 第1号
○桜井主査 これにて矢島恒夫君の質疑は終了いたしました。 以上をもちまして、総理府所管中環境庁についての質疑は終了いたしました。 ―――――
第132回 衆議院 予算委員会第五分科会 第1号
○桜井主査 次に、農林水産省所管について、政府から説明を聴取いたします。大河原農林水産大臣。
第132回 衆議院 予算委員会第五分科会 第1号
○桜井主査 この際、お諮りいたします。 ただいま大河原農林水産大臣から申し出がありました農林水産省関係予算の重点事項の説明につきましては、これを省略して、本日の会議録に掲載いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第132回 衆議院 予算委員会第五分科会 第1号
○桜井主査 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 ――――― 〔大河原国務大臣の説明を省略した部分〕 以下、予算の重点事項について御説明します。 第一は、ウルグアイ・ラウンド農業合意関連対策の着実な推進であります。 効率的かつ安定的な農業経営が生産の大宗を担う農業構造を実現するため、育成すべき農業経営への農地利用の集積、経営体の安定的な営農展開のための負債対策、土地改良負担金対策の推進を図るとともに、就農支援のための無利…
第132回 衆議院 予算委員会第五分科会 第1号
○桜井主査 以上をもちまして農林水産省所管についての説明は終わりました。 ―――――
第132回 衆議院 予算委員会第五分科会 第1号
○桜井主査 質疑に入るに先立ちまして、分科員各位に申し上げます。 質疑の持ち時間はこれを厳守され、議事進行に御協力をお願い申し上げます。 また、政府当局におかれましても、質疑時間が限られておりますので、答弁は簡潔、明瞭にお願いいたします。 これより質疑に入ります。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。仲村正治君。
第132回 衆議院 予算委員会第五分科会 第1号
○桜井主査 これにて仲村正治君の質疑は終了いたしました。 次に、大畠章宏君。