根本龍太郎
会議録に記録された「根本龍太郎」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 5,106 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1955/03/22
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 労働・賃金6 件
- 宇宙5 件
- 社会保障・年金5 件
- 防衛3 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 予算委員会97 件・97%
- 本会議2 件・2%
- 内閣委員会1 件・1%
※ 全 5,106 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第22回 衆議院 議院運営委員会 第1号
○根本政府委員 御承知のように、先般の吉田内閣当時、いろいろ補助金等の特例に関する法律が出ておりました。これが暫定予算になりますと、どうしてもこの期限を延長していかないと、これが予算編成上、事実上不可能になるようなわけであります。従ってその意味において、こういうものは暫定予算と関連して延長をお願いする手はずはいたしておるわけでございます。その他、いわゆる政策的なものを特に盛り込んでおるということはないわけでございます。普通の言葉でいいま…
第22回 衆議院 議院運営委員会 第1号
○根本政府委員 さようでございます。
第22回 衆議院 議院運営委員会 第1号
○根本政府委員 お答えいたします。先ほどもお話し申し上げたごとく、正式な名前はどうであったか存じませんけれども、実は各党の首脳部会談でございますか、国会対策委員長会議でございましたか、召集前に、今国会の運営についていろいろお話しになったときに、暫定予算の取扱いについて、社会党の方面においてはいろいろ議論があったそうであります。自由党の方においても、むしろこの際四月、五月を一括してやった方がいいじゃないかという強い要請があった。それを今度…
第22回 衆議院 議院運営委員会 第1号
○根本政府委員 先ほど福永さんの質問に対してお答えした通りでありまして、政府としては、できるだけ十二日にでも、あるいはもっと早く、できれば出したいところであります。御趣旨の点は、われわれも同感でございますので、できるだけ六月に暫定予算を組まないように、十分期間がとれるように、最大の努力をいたしたいと考えておる次第でございます。
第21回 参議院 議院運営委員会 閉会後第1号
○説明員(根本龍太郎君) 私は自発的に申上げることはございません。先ほど、実は当委員会から出席を求められて参ったのでございます。
第21回 参議院 議院運営委員会 閉会後第1号
○説明員(根本龍太郎君) ただいま矢嶋さん御自身が御指摘のように、明日召集日に、内閣は総辞職することになっております。首班指名ののち新たなる内閣ができてのち初めてこの問題は正式にきめられることと思いますが、仮定の上に立って第二次鳩山内閣が成立する、その場合において特別国会に提出すべき案件として、大体のこれは予想でございますが、考えられておる問題は、三月末までに提出を予定されると思われますものは、予算案が三件と、それから各省関係のもの合せ…
第21回 参議院 議院運営委員会 閉会後第1号
○説明員(根本龍太郎君) さようでございます。期限が切れておりまして、三月末までにどうしてもきめていただかなければならん法律。それから暫定予算。それから承認を求めなければならんもの。こういう点でございます。
第21回 参議院 議院運営委員会 閉会後第1号
○説明員(根本龍太郎君) 暫定予算の件につきましては、これは新内閣において決定されるべきものでありますから、一応第二次鳩山内閣ができるという前提の下に申し上げますならば、二十二日の閣議において暫定予算が正式に決定されまして、即日、もしくは翌日上程というような予定になるだろうと思います。その際は四月、五月一括上程、一本にして上程することになるということが考えられておると思います。それからその他の法律も、これは期限が切れると失効になる点があ…
第21回 参議院 議院運営委員会 閉会後第1号
○説明員(根本龍太郎君) これは今、新内閣がきまって、閣僚の意見もいろいろでてくるだろうと思いますが、大体のところ、四月の十二日から十五日までの間には上程いたしたいという意気込みでやっているようでございます。
第21回 参議院 議院運営委員会 閉会後第1号
○説明員(根本龍太郎君) そういうふうにいたしたいという考えでございます。
第21回 衆議院 内閣委員会 第4号
○根本政府委員 ちょっとお答え申し上げます。先般の内閣委員会においてお呼び出しを受けまして、休会中における当委員会の開催に関し総理の出席を求められ、それに対して私がお答えしたことは、すでに御了承も得ましたので、この点については省略いたします。委員長から、さらに引き続いて鳩山総理大臣の本委員会に対する出席を求めて参ったことは事実でございます。しかるところ、二十一日は御承知のように開院式でありまして、直ちに翌日の施政方針演説の準備をするため…
第21回 衆議院 内閣委員会 第4号
○根本政府委員 ただいま申し上げたような状況でございまするので、現在の見通しでは、出席不可能と存ずるのでありまして、この点は御了承のほどをお願いいたします。
第21回 衆議院 内閣委員会 第4号
○根本政府委員 私は常に誠意をもって御答弁申し上げておる次第でございます。なおまたただいまの田中さんの御説はもっともでございまするが、すでに憲法の問題につきましては、衆参両院の本会議において、これを中心としてほとんど毎日のように論議をされておりまして、その点は、いわゆるその問題に触れたくないために総理が出席しないのではないという事実だけは、これは天下周知のことだと存じます。なお本日は不可能であるが、明日出席するようにとの要請でありまする…
第21回 衆議院 内閣委員会 第4号
○根本政府委員 ただいま私の繰り返して申したことによりまして、私から申し上げることは尽きていると存じますので、どうぞ御了承願いたいと存じます。
第21回 衆議院 議院運営委員会 第10号
○根本政府委員 前会並びに前々会において、同一の御質問に対して、二回とも同じ答弁を申し上げておる次第であります。特に、前回の本委員会においては、休憩までいたしました結果、いろいろとお話の上のことであります。これについて同様な発言をしたのでありまして、政府の態度は変っておらないのでございます。院議は十分尊重いたす方針でございますし、またしかし、それだからといって、こちらの決議に基いて解散するとか、その時期をきめるという態度はとっておらない…
第21回 衆議院 議院運営委員会 第10号
○根本政府委員 懇談ですから申し上げますが、総理なりその他の閣僚が、疲労のために、あるいはまた御不浄に行かれるというところの余裕を少し見てもらえますれば、その御趣旨に沿うように政府としてはいたしたいと思っております。
第21回 衆議院 議院運営委員会 第10号
○根本政府委員 続けて参りますと、相当長時間になります。そうすると、やはり軽い飲みものもほしくなるということもあります。それも生理的の範疇に入るなら、それでけっこうだと思います。
第21回 衆議院 議院運営委員会 第10号
○根本政府委員 今まで申し上げた通り、申し合せ事項につきましては、十分尊重いたしまして、政府としては善処するということを申し上げたいのであります。
第21回 衆議院 議院運営委員会 第8号
○根本政府委員 前回の本委員会における御要請並びにいろいろの御議論の趣旨は、昨日の臨時閣議において詳細に御報告いたしました。これに対する政府の最終的決定は、まだいたしておらないのでございます。この前も申し上げました通り、第七条に基いて、政府が全責任を持って解散の時期を決定するということになっておるのであります。
第21回 衆議院 議院運営委員会 第8号
○根本政府委員 先ほども申し上げました通り、議運の御要請の点は、十分に閣議に連絡いたしました。そのような各般の状況を考慮して、政府が適当なるときに第七条によって解散の手続をとるということだけは明確になっておりますが、その日時、時間については、まだ決定しておらない次第であります。