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日本社会党参議院
総発言数
8,910
直近の所属会派
日本社会党
直近の役職
直近の発言日
1953/08/03

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 商工委員会75 件・75%
  • 法務委員会22 件・22%
  • 地方行政、法務委員会連合審査会2 件・2%
  • 本会議1 件・1%

※ 全 8,910 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

8,910 20 を表示
日本社会党(第四控室・左)1953/08/03

16参議院 労働委員会 第26号

○委員長(栗山良夫君) 今事務当局の話では、私百四条ということを申上げたかどうかちよつと記憶にないので、若しあれでしたら速記録を調べます。調べますが、今事務当局の解釈では、百四条は中間報告には関係がないということでございます。

日本社会党(第四控室・左)1953/08/03

16参議院 労働委員会 第26号

○委員長(栗山良夫君) 日にち別にとつてあります。而も只今申上げました中には現地出張のときに費しました時間は入つておりません。

日本社会党(第四控室・左)1953/08/03

16参議院 労働委員会 第26号

○委員長(栗山良夫君) 公聴会は入つております。

日本社会党(第四控室・左)1953/08/03

16参議院 労働委員会 第26号

○委員長(栗山良夫君) 本日はこれにて散会いたします。 午後九時四十大分散会

日本社会党(第四控室・左)1953/08/01

16参議院 労働委員会 第25号

○委員長(栗山良夫君) 只今から労働委員会を開会いたします。 本日の案件は電気事業及び石炭鉱業における争議方法の規制に関する法律案、公共企業体等労働関係法の一部を改正する法律案(予備審査)、地方公営企業労働関係法の一部を改正する法律案(予備審査)でございます。 先ず電気事業及び石炭鉱業における争議行為の方法の規制に関する法律案を議題に供します。本案に御質疑のおありの方は順次御発言を願います。

日本社会党(第四控室・左)1953/08/01

16参議院 労働委員会 第25号

○委員長(栗山良夫君) 先ほどの田村委員の質問に対する答弁が漏れております。御答弁を願います。

日本社会党(第四控室・左)1953/08/01

16参議院 労働委員会 第25号

○委員長(栗山良夫君) 本日はこれで散会します。 午後零時五十五分散会

日本社会党(第四控室・左)1953/07/31

16参議院 労働委員会 第24号

○委員長(栗山良夫君) 只今から労働委員会を開会いたします。 本日の案件は、電気事業及び石炭鉱業における争議行為の方法の規制に関する法律案、公共企業体労働関係法の一部を改正する法律案(予備審査)、地方公営企業労働関係法の一部を改正する法律案(予備審査)でございます。先ず電気事業及び石炭鉱業における争議行為の方法の規制に関する法律案を議題に供します。この際委員のかたにお諮りいたします。請願及び陳情に関する小委員長より、請願及び陳情の審査の…

日本社会党(第四控室・左)1953/07/31

16参議院 労働委員会 第24号

○委員長(栗山良夫君) 梶原君。

日本社会党(第四控室・左)1953/07/31

16参議院 労働委員会 第24号

○委員長(栗山良夫君) 速記をとめて下さい。 〔速記中止〕

日本社会党(第四控室・左)1953/07/31

16参議院 労働委員会 第24号

○委員長(栗山良夫君) それでは速記を始めて下さい。 只今の小委員長の報告通り決定いたすことに御異議ございませんか。(「異議なし」と呼ぶ者あり)

日本社会党(第四控室・左)1953/07/31

16参議院 労働委員会 第24号

○委員長(栗山良夫君) 一括して決定しようというふうに委員長はお諮りしたわけです。

日本社会党(第四控室・左)1953/07/31

16参議院 労働委員会 第24号

○委員長(栗山良夫君) 労働省にちよつと伺いますがね。その現地において、美唄及び岩見沢のニカ所からこの問題についてそれぞれ設置運動が行われておるということが述べられたのですが、労働省として、北海道に労災病院を設けるその土地の決定については、いろいろ立地条件等をご調査になつて、やはり純技術的と申しますか、言葉が悪ければ訂正いたしますが、そういう政治的な、或いはその他の運動に煩わされないで決定をされる、やはり何かの見通しがあられると思うので…

日本社会党(第四控室・左)1953/07/31

16参議院 労働委員会 第24号

○委員長(栗山良夫君) ちよつと速記をとめて。 〔速記中止〕

日本社会党(第四控室・左)1953/07/31

16参議院 労働委員会 第24号

○委員長(栗山良夫君) 速記を始めて下さい。 労働大臣から発言を求められておりますのでお願いいたします。

日本社会党(第四控室・左)1953/07/31

16参議院 労働委員会 第24号

○委員長(栗山良夫君) ちよつと速記をとめて。 午後三時三分速記中止 —————・————— 午後三時三十四分速記開始

日本社会党(第四控室・左)1953/07/31

16参議院 労働委員会 第24号

○委員長(栗山良夫君) 速記を始めて下さい。

日本社会党(第四控室・左)1953/07/31

16参議院 労働委員会 第24号

○委員長(栗山良夫君) ちよつと速記をとめて下さい。 〔速記中止〕

日本社会党(第四控室・左)1953/07/31

16参議院 労働委員会 第24号

○委員長(栗山良夫君) 速記を始めて。請願陳情に関する小委員会の審査の経過並びに結果につきまして、梶原小委員長から御報告がございましたが、これにつきましては、委員会において種々検討を願いまして、そのうちで、第一点といたしましては、当委員会として取上げることを強く要望せられた点がございまして、これはいずれ委員長の手許におきましてその取り運びかたにつきまして善処いたしたいと存じまするので、御了承を願います。 第二点といたしましては、只今小委…

日本社会党(第四控室・左)1953/07/31

16参議院 労働委員会 第24号

○委員長(栗山良夫君) 御異議ないものと認めまして、さようにいたします。ちよつと速記をやめて下さい。 〔速記中止〕