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日本社会党参議院
総発言数
8,910
直近の所属会派
日本社会党
直近の役職
直近の発言日
1953/07/29

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 商工委員会75 件・75%
  • 法務委員会22 件・22%
  • 地方行政、法務委員会連合審査会2 件・2%
  • 本会議1 件・1%

※ 全 8,910 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

8,910 20 を表示
日本社会党(第四控室・左)1953/07/29

16参議院 労働委員会 第22号

○委員長(栗山良夫君) 七時まで暫時休憩いたします。 午後五時三十六分休憩 —————・————— 午後十一時五十八分開会

日本社会党(第四控室・左)1953/07/29

16参議院 労働委員会 第22号

○委員長(栗山良夫君) 休憩前に引続き開会いたします。 本日はこれにて散会いたします。 午後十一時五十九分散会

日本社会党(第四控室・左)1953/07/28

16参議院 労働委員会 第21号

○委員長(栗山良夫君) 只今から委員会を開会いたします。 先ず委員のかたがたに御報告申上げます。株式会社日本製鋼所赤羽作業所における労働争議に関連する米兵発砲事件につきましては、七月一日付の米軍当局の第一次回答の趣旨に基きまして、七月六日更に文書による米軍当局の回答を外務省を通じ依頼しておきましたところ、このたびその回答を得ましたので、以下朗読いたしまして御報告に代えます。 協三第六一号 昭和二十八年七月二十四日 外務省国際協力長局 参…

日本社会党(第四控室・左)1953/07/28

16参議院 労働委員会 第21号

○委員長(栗山良夫君) 次に、只今の委員長及び理事打合せ会の経過並びに結果を御報告申上げます。 公報でお知らせを申上げましたように、本日九時から委員長理事打合せ会を開きまして、議事の進行について協議をすることになつたのでございます。そしてその協議の結果整いましたことについて御報告を申上げます。 先ず第一点は、各委員から質問の通告をされておりまするが、その質問の通告及びその所要時間、これは合計八十四時間になりますが、その時間は、必要がある…

日本社会党(第四控室・左)1953/07/28

16参議院 労働委員会 第21号

○委員長(栗山良夫君) いろいろ努力いたしましたけれども、まだ責任ある大臣から責任ある言葉を聞いておりません。従いまして、これは本委員会開会以来ずつと出席大臣のことは問題になり続けて来ておる問題でありますので、従つて、私は只今こういうような質問が出ましたから御回答申上げますが、内閣の責任者である吉田総理か、或いは又緒方副総理からここへちよつとおいで願いまして、そして今藤田君の言われたことについて責任あるお言葉を聞きたい、こういう工合にし…

日本社会党(第四控室・左)1953/07/28

16参議院 労働委員会 第21号

○委員長(栗山良夫君) 議事が大分錯綜しておるようですが、発言願つてもいいけれども、今の問題はやはり安井政務次官に聞いても、労働大臣に聞いてもこの問題ははつきりしないと思うのです。だから責任者を呼ぶか呼ばないかということをおきめ願いたい。

日本社会党(第四控室・左)1953/07/28

16参議院 労働委員会 第21号

○委員長(栗山良夫君) そこで私もちよつと取計らいに困つておるわけでありますが、只今御報告を申上げました委員長理事打合せ会の申合せを一応御承認頂いて、その運用について更に確かめて行くという御意見であるのか、或いは委員長理事打合せ会の申合せを承認するために更に必要であるのか、その辺がちよつと私まだはつきり聞き取れないものですから、議事の進行に困つておるわけであります。

日本社会党(第四控室・左)1953/07/28

16参議院 労働委員会 第21号

○委員長(栗山良夫君) それではよくわかりました。委員長及び理事打合せ会の申合せを実行することに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党(第四控室・左)1953/07/28

16参議院 労働委員会 第21号

○委員長(栗山良夫君) ではさよう取計らいます。 —————————————

日本社会党(第四控室・左)1953/07/28

16参議院 労働委員会 第21号

○委員長(栗山良夫君) 本日の会議に付する事件は電気事業及び石炭鉱業における労働争議の方法の規制に関する法律案、公共企業体等労働関係法の一部を改正する法律案及び地方公営企業労働関係法の一部を改正する法律案(予備審査)でございます。 先ず電気事業及び石炭鉱業における争議行為の方法の規制に関する法律案を議題に併します。 そこで只今藤田君その他から御発言がございましたように、本日出席を要求しておりまする大臣は総理大臣、岡野通商産業大臣、犬養法…

日本社会党(第四控室・左)1953/07/28

16参議院 労働委員会 第21号

○委員長(栗山良夫君) ではさようにいたします。 速記をとめて下さい。 午前十一時五十一分速記中止 —————・————— 午後零時二十二分速記開始

日本社会党(第四控室・左)1953/07/28

16参議院 労働委員会 第21号

○委員長(栗山良夫君) 速記を始めて下さい。 当委員会はスト規制法案の審議のために吉田総理大臣、小坂労働大臣、岡野通商産業大臣、犬養法務大臣の出席を要求しております。併し今日まで小坂労働大臣を除いて総理以下他の閣僚は全然この委員会へ御出席になりません。従つて、こういう状態では当委員会としては議事の進行を図ることができない状態にあります。内閣の責任ある答弁を要求するためにお出でを願つたわけでありますから、その趣旨に副う御答弁をお願いいたし…

日本社会党(第四控室・左)1953/07/28

16参議院 労働委員会 第21号

○委員長(栗山良夫君) ちよつとお尋ねいたしますが、吉田総理大臣は一番最高責任者として希望もあるわけでありますが、只今の官房長官のお話ですど、吉田総理は出られないということだけで、今まで出られなかつたということだけで、明日までどういう工合にして出すのかということについての御説明が全然なかつたのでございますが、これはどういうわけですか。それで若し吉田首相が出られないとするならば、どういう態度をおとりになろうとするのか、この点を。

日本社会党(第四控室・左)1953/07/28

16参議院 労働委員会 第21号

○委員長(栗山良夫君) それから第二点は、私は委員長として議員の要請に応えまして、各閣僚の出席を求めたのであります。そのときにあなたは今まで二回に亘つてあちこちに出かけたので、労働委員会に出られなかつたとおつしやいましたが、労働委員会はあちこちの中にどうして入らないのか。

日本社会党(第四控室・左)1953/07/28

16参議院 労働委員会 第21号

○委員長(栗山良夫君) あなたのお話の中で、委員長に対して私は福永官房長官をここに今日呼びたいというのは、議事の進行を進めるためにそう言つたのですよ、それに対して限られた時間でこういうようなことをやることはあたかも私が議事の引延しをやつておるがごとき発言をされましたが、只今の発言は取消しを願いたい。

日本社会党(第四控室・左)1953/07/28

16参議院 労働委員会 第21号

○委員長(栗山良夫君) 井上君にもう一つ、私は委員長として重要なことをあなたに質しておかなければならん、先ほどの中でこういうことをするならば考えがあると言われましたが、その考えは(笑声)何でありましようか、その点を伺つておきたいと思います。(「暴力でも振うというのか」と呼ぶ者あり)

日本社会党(第四控室・左)1953/07/28

16参議院 労働委員会 第21号

○委員長(栗山良夫君) 僕が取消すのじやないよ。(「委員長が取消すのじやないよ」「自分で取消すのだ」と呼ぶ者あり)

日本社会党(第四控室・左)1953/07/28

16参議院 労働委員会 第21号

○委員長(栗山良夫君) 二時まで休憩いたします。 午後零時五十五分休憩 —————・————— 午後二時四十四分開会

日本社会党(第四控室・左)1953/07/28

16参議院 労働委員会 第21号

○委員長(栗山良夫君) 休憩前に引続き会誌を開きます。質疑のある方は順次御発言を願います。ちよつと速記をとめて下さい。 午後二時四十五分速記中止 —————・————— 午後三時速記開始

日本社会党(第四控室・左)1953/07/28

16参議院 労働委員会 第21号

○委員長(栗山良夫君) 速記を始めて下さ。