栗山良夫
会議録に記録された「栗山良夫」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 8,910 件
- 直近の所属会派
- 日本社会党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1953/07/31
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- エネルギー40 件
- 防衛3 件
- 労働・賃金3 件
- 社会保障・年金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 商工委員会75 件・75%
- 法務委員会22 件・22%
- 地方行政、法務委員会連合審査会2 件・2%
- 本会議1 件・1%
※ 全 8,910 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第16回 参議院 労働委員会 第24号
○委員長(栗山良夫君) 速記始めて。
第16回 参議院 労働委員会 第24号
○委員長(栗山良夫君) お諮り申上げます。以上請願及び陳情に関する小委員長よりの御報告につきましては、これを委員会といたしまして承認することに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり)
第16回 参議院 労働委員会 第24号
○委員長(栗山良夫君) 異議ないと認めまして決定をいたします。 この際ちよつとお諮りを申上げます。田村君から、明日の当委員会の日程につきまして決定をするように委員長に要請がございました。従いまして直ちに委員長及び理事打合せ会を開会いたしたいと弾じますので、暫時休憩いたします。 午後四時二十六分休憩 〔休憩後は開会に至らなかつた〕
第16回 参議院 労働委員会 第23号
○委員長(栗山良夫君) 只今より労働委員会を開会いたします。 本日はこれにて散会いたします。 午後七時三十八分散会
第16回 参議院 労働委員会 第22号
○委員長(栗山良夫君) 只今から労働委員会を開会いたします。 本日の案件は、電気事業及び石炭鉱業における争議行為の方法の規制に関する法律案、公共企業体労働関係法の一部を改正する法律案(予備審査)、地方公営企業労働関係法の一部を改正する法律案(予備審査)でございます。 先ず電気事業及び石炭鉱業における争議行為の方法の規制に関する法律案を議題に供します。本案に御質疑のおありのかたは順次御発言を願います。 それから申し落しましたが、本日の出席…
第16回 参議院 労働委員会 第22号
○委員長(栗山良夫君) いずれそれでは調べまして御報告申上げます。
第16回 参議院 労働委員会 第22号
○委員長(栗山良夫君) わかりました。
第16回 参議院 労働委員会 第22号
○委員長(栗山良夫君) 田畑君並びに田村君の議事進行についての御要望は委員長において善処して参ります。
第16回 参議院 労働委員会 第22号
○委員長(栗山良夫君) 労働大臣に申上げますが、今日は発言が輻輳して整理に困ることがあるかも知れませんが、御発言のときには発言を委員長に求めて頂きたいと思います。
第16回 参議院 労働委員会 第22号
○委員長(栗山良夫君) ちよつと……、通商大臣は今日のこの委員会に三十分だけしかおいでにならんとか、一応三十分だけおいでになつて、予算委員会に出て、又そのあと出られるか、その点をまだ確かめていないのです。
第16回 参議院 労働委員会 第22号
○委員長(栗山良夫君) 昨日この委員会であなたに御質問が集中しまして、その結果の答弁が不満だというので研究を煩わすことになつておる事項がありますので、それから一つ御発言を願 いたいと思います。
第16回 参議院 労働委員会 第22号
○委員長(栗山良夫君) ちよつと大臣は午後は来られないそうです。 〔「委員長どうした」「我々の質問が終るまで通産大臣は出て来る責任がある」「議事進行」「約束を守れ、大臣」と呼ぶ者あり〕〔加藤武徳君「約束の倍の時間出席しております。」と述ぶ〕
第16回 参議院 労働委員会 第22号
○委員長(栗山良夫君) 二十分から発言が始まりまして、私は時計を見ながら発言を許しておりました。倍ではございません。お取消しを願います。(「議事進行」と呼ぶ者あり)加藤君、取消しを願います。倍ではございません。二十分から発言を許しております。
第16回 参議院 労働委員会 第22号
○委員長(栗山良夫君) 只今私が皆さんがたに相談を申上げておるのは、通産大臣は予算へ出る都合があるので、先ほどからひつきりなしにここへ、来られたいという要請がありましたから、早く退席を願いたいと私は思つておりましたが、午後やはりまだ各委員の通産大臣に対する質問がありまするので、おいでを願わなければならんと言いましたところ、もう来られない、こういう工合に言い残して帰られましたので、この点は御報告申上げておきます。
第16回 参議院 労働委員会 第22号
○委員長(栗山良夫君) 藤田君ちよつと申上げます。只今速記録をここへ取寄せますから、さよう御了承願います。
第16回 参議院 労働委員会 第22号
○委員長(栗山良夫君) 丁度一時になりましたので、昼食のため暫時休憩いたします。 午後一時休憩 —————・————— 午後二時五十一分開会
第16回 参議院 労働委員会 第22号
○委員長(栗山良夫君) 休憩前に引続き会議を開きます。 昨日の、労働委員でありました吉田法晴君の質問に関連いたしまして、若干極く短時間にもう一点だけ質しておきたい点があるというので、委員外発言を求められておりますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕 委員外議員(吉田法晴君) 昨日御質問を続けておりましたか、なおこれに関連いたしまして、若干時間を頂いて質疑を許して頂きたいと思います。 早速質問に移りますが、この法律と鉱…
第16回 参議院 労働委員会 第22号
○委員長(栗山良夫君) 実は私今お聞きしておると、同じ吉田内閣のことですから、よろしいとは思いますが、小坂労働大臣が通産省のことを御答弁になつた。ところが今伺つておりますと、法務大臣として法務省はこうである、ほかのことはよくわからないという話でありまして、どうもそこのところが合いません。これは藤田君は、石原公益事業局長はこう述べたと、その精神について質しておられるけれども、通産省当局は来ておりませんから、今呼びましたから、通産省の一応答…
第16回 参議院 労働委員会 第22号
○委員長(栗山良夫君) 委員長はこう考えます。只今田畑君からも御発言がございましたが、とにかく通商産業省が述べられた見解と、法務省が述べられた見解、更に労働省が述べられた見解は不一致の点が多々あると思います。而もこの点は、このスト規制法案の根本をなす問題であると私は考えます。従つて少くとも公益事業局長に私は重ねてもう一点だけ伺つておきたいと思います。議事の進行を私は図つておるわけであります。公益事業局長がもう一度只今の点について、小坂労…
第16回 参議院 労働委員会 第22号
○委員長(栗山良夫君) この際緒方国務大臣から発言を求められておりますからこれを許します。(「何も求めていないじやないか」「傍聴人は発言すべからず」「委員だつてめちやくちや言つているじやないか」「その通り、誰が一番育つているのだ」と呼ぶ者あり)