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日本社会党参議院
総発言数
8,910
直近の所属会派
日本社会党
直近の役職
直近の発言日
1954/07/06

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 商工委員会75 件・75%
  • 法務委員会22 件・22%
  • 地方行政、法務委員会連合審査会2 件・2%
  • 本会議1 件・1%

※ 全 8,910 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

8,910 20 を表示
日本社会党(第四控室・左)1954/07/06

19参議院 労働委員会 閉会後第1号

○委員長(栗山良夫君) 速記をつけて。 これで散会いたします。 午後五時二十三分散会

日本社会党(第四控室・左)1954/06/03

19参議院 労働委員会 第29号

○委員長(栗山良夫君) 只今から労働委員会を開会いたします。 この際、委員の方にお諮りをいたします。 本委員会は労働情勢一般に関する調査を進めて参りましたが、会期も切迫をし、まだ調査を完了するに至りませんので、慣例によりまして未了報告書を提出すると共に、本院規則第五十三条によりまして、本調査の閉会中の継続調査要求書を提出いたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党(第四控室・左)1954/06/03

19参議院 労働委員会 第29号

○委員長(栗山良夫君) 御異議ないものと認め、さよう決定をいたします。 なお、未了報告書及び要求書の案文等は委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党(第四控室・左)1954/06/03

19参議院 労働委員会 第29号

○委員長(栗山良夫君) 御異議ないものと認め、さように決定をいたします。 なお、委員長の提出する報告書には多数意見者の署名を附することになつておりまするので、順次御署名をお願いいたします。 多数意見者署名 井上 清一 田村文吉 吉野 信次 吉田 法晴 赤松 常子 寺本 広作 市川房枝 —————————————

日本社会党(第四控室・左)1954/06/03

19参議院 労働委員会 第29号

○委員長(栗山良夫君) ちよつと速記をとめて。 〔速記中止〕

日本社会党(第四控室・左)1954/06/03

19参議院 労働委員会 第29号

○委員長(栗山良夫君) 速記をつけて下さい。 次に、労働基準法関係諸規則敵軍に関する申合についてお諮りをいたします。 今回労働省では基準法関係諸規則の改正に関して目下立案中の趣きでありますが、これは将来の労働保護の基本方針に関する重要問題でありますので、慎重を期する必要があると認めまして、かねて委員会において調査をしておりましたが、その結果、昨日これに関し政府に対して申入れをいたそうと御相談を申上げましたが、幸い委員多数の御賛成を得まし…

日本社会党(第四控室・左)1954/06/03

19参議院 労働委員会 第29号

○委員長(栗山良夫君) 速記を起して下さい。 只今申上げました申合せ事項につきまして御異議がなければ決定をいたしまして、労働省に申入れをいたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党(第四控室・左)1954/06/03

19参議院 労働委員会 第29号

○委員長(栗山良夫君) 御異議ないものと認めまして、さよう決定いたします。 速記をとめて。 〔速記中止〕

日本社会党(第四控室・左)1954/06/03

19参議院 労働委員会 第29号

○委員長(栗山良夫君) 速記を起して。 本日はこれにて散会いたします。 午後零時三分散会

日本社会党(第四控室・左)1954/05/31

19参議院 本会議 第55号

○栗山良夫君 只今議題となりました請願第二千六百二十六号、日雇労働者の福利厚生施設費国庫補助に関する請願につきまして、労働委員会におきまする審議の結果を御報告いたします。 本請願の趣旨は、使用者と働く者とが母体となり、日雇労働者の福利厚生を図ることを目的としまして、広島県日雇労務厚生会を設立し、所属会員は約一万二千名で、会費は、労務者が一名につき年額六十円、使用者はその所属する労務者一名につき年額二十円とし、県より年々四十五万円の助成金…

日本社会党(第四控室・左)1954/05/31

19参議院 労働委員会 第28号

○委員長(栗山良夫君) 只今から労働委員会を開会いたします。 先ずお諮りを申上げたいことがございます。実はけい肺法案及び労働基準法の一部を改正する法律案につきましては、当労働委員会といたしまして、過日継続審査に付することに御決定を頂きました。そうしてその継続審査に付します理由を、別途に本会議において口頭報告をいたすように併せて御決定を頂いております。口頭報告の内容につきましては、委員長において起草いたし、委員会にお諮りをするように約束を…

日本社会党(第四控室・左)1954/05/31

19参議院 労働委員会 第28号

○委員長(栗山良夫君) 速記をとめて。 〔速記中止〕

日本社会党(第四控室・左)1954/05/31

19参議院 労働委員会 第28号

○委員長(栗山良夫君) 速記を付けて下さい。 次に、労働情勢一般の調査といたしまして、駐留軍労務者の労働問題につきまして調査いたしたいと考えます。本件につきましては去る十六国会以来、当委員会としては継続をして調査をいたしておる問題でありますが、当時予定をいたしましたように、本問題の全面的な解決をいたすという段階には只今至つていないように私どもは理解をいたしております。従いまして先ず調達庁のほうからその後の経過について一応御報告を頂きたい…

日本社会党(第四控室・左)1954/05/31

19参議院 労働委員会 第28号

○委員長(栗山良夫君) 本会議が開会されるようでありますから、本日はこれにて散会いたします。 午後四時三十二分散会

日本社会党(第四控室・左)1954/05/29

19参議院 労働委員会 第27号

○委員長(栗山良夫君) 只今から労働委員会を開会いたします。 委員の方にお諮りをいたします。昨日井上理事が労働委員を辞任されましたので、当委員会の理事が一名欠員になりましたが、井上君が再び労働委員になられましたので、井上君を理事に指名いたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 [「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党(第四控室・左)1954/05/29

19参議院 労働委員会 第27号

○委員長(栗山良夫君) 御異議ないものと認め、井上君を理事に指名いたします。 —————————————

日本社会党(第四控室・左)1954/05/29

19参議院 労働委員会 第27号

○委員長(栗山良夫君) 本日の案件は調査事件でございまして、労働情勢一般に関する調査を行います。先ず最初に電産、私鉄の賃金問題に関する件を議題といたします。

日本社会党(第四控室・左)1954/05/29

19参議院 労働委員会 第27号

○委員長(栗山良夫君) 今の婦人報道記者、取材記者の問題ですが、私の聞いているところではときたま、労働省だろうと思うのですが、係官が行かれて婦人記者の懇談会のときに非常に工合よく説明をされたので、それで異議なしということになつて一応賛意を表した。ところがあとになつてよく考えてみるというとですね、労働省の説明は少し甘過ぎて実際には大変なことになる。で全国の婦人記者会が寄つて態度は反対するということにきめたのだ。是非そういう工合にしてくれと…

日本社会党(第四控室・左)1954/05/29

19参議院 労働委員会 第27号

○委員長(栗山良夫君) ほかに駐留軍労務者の労働問題につきまして長期に亙つてまだ懸案になつておる事件がございます。これは労務基本契約はできましたけれども、附属書ができないために非常に問題として残つております。今日実はこの問題も調査案件に上しまして処理いたしたいと考えたのでありますが、調達庁のほうの御都合でどうしても今日は都合が付きかねる、三十一日、月曜日の日にこの問題を取上げて一応のこれも結末を付けておきたい、その後の経過等も明らかにし…

日本社会党(第四控室・左)1954/05/29

19参議院 労働委員会 第27号

○委員長(栗山良夫君) 速記を始めて下さい。 それでは本日はこれにて散会いたします。 午後四時四分散会