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日本社会党参議院
総発言数
2,393
直近の所属会派
日本社会党
直近の役職
直近の発言日
1956/03/20

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 予算委員会48 件・48%
  • 予算委員会第二分科会30 件・30%
  • 農林水産委員会21 件・21%
  • 本会議1 件・1%

※ 全 2,393 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

2,393 13 を表示
日本社会党1956/03/20

24衆議院 社会労働委員会 第22号

○栗原委員 そこで厚生大臣にお尋ねしますが、実は先ほども申し上げました大日向のこれは具体的な例でありますが、話し合いが決裂してまだ新看護体制に入っていない、その一つの大きな理由は、新看護体制に入ったところで、あるいは新潟でもあるいは千葉でも、あちらこちらでこうした体制の中から事故が出たのではないか。患者にこのような死というような事故が出ておる。これで重症患者は非常に戦々きょうきょうとしておる。さらにどうしても手術をしなければならぬ患者は…

日本社会党1956/03/20

24衆議院 社会労働委員会 第22号

○栗原委員 大分厚生大臣の考え方は良心的な考え方を発表してくれておるのですが、ともかくも命を大事にする、こういうことで進めておる。そこでさらにお尋ねしたいことは、一方においては先ほども盛んに言われておりましたつき添い婦の問題があるわけであります。私ども精神病院へ行ったときに、何か薬を注射して昏睡状態にする治療の様子を聞いたときに、やはりこれだけやればいいというようなさし方をせずに、だんだんその量をふやして昏睡状態を求めるインシュリン・シ…

日本社会党1956/03/20

24衆議院 社会労働委員会 第22号

○栗原委員 もちろん人の命を試験台に乗せるようなことが厚生大臣の品から言えるはずはありませんが、しかし実際はそうなるのですよ。四月一日から実施しようとしておる新しい看護の体制もけっこうだとは思うのですが、すでに実施してきた中から二月八日の通達を出さざるを得ない事態も起ってき、その後においてもやはり所々に、ほんとうに患者が死の恐怖へさらに追い込まれるような事態が起ってきておる、こういう現実に目をおおうことなく、患者本位に、命を中心に考えて…

日本社会党1956/03/10

24衆議院 社会労働委員会 第17号

○栗原委員 関連して。どうもきのうから聞いているとおかしいのです。当局の説明によると、四月一日から医薬分業は実施する、しかし今問題になっておる新医療費体系はちょっと工合が悪い、何とか四月一日からやらなければならぬけれども、暫定的な方法をとるその問題について医療協議会に頼んでおるけれども、しかしその審議の途中であっても、あるいは国会の了解を得る期間がなくても、四月一日から実施するのに必要な時期になればあえて告示して実施に入っていくのだ、こ…

日本社会党1956/03/09

24衆議院 本会議 第20号

○栗原俊夫君 私は、日本社会党を代表いたしまして、ただいま提案理由の説明のありました公共企業体等労働関係法の一部を改正する法律案について、鳩山総理大臣ほか関係大臣に対して質疑をいたしたいと考えます。(「総理大臣を呼んでこい」と呼ぶ者あり)総理大臣は見えないようでありますから、後刻この席において答弁をいただきたいと存じます。まず鳩山総理大臣にお尋ねいたしたいのでありますが、総理も御存じの通り、この法律は、その労働者の従事する事業の内容の社…

日本社会党1955/11/18

22衆議院 議院運営委員協議会 第1号

○栗原俊夫君 今の問題に関連してですが、根本官房長官にお伺いいたします。今日ただいまの鳩山内閣は、一体自由民主党内閣なのか、もしそうでないとすれば、何党内閣なのか、この点を明らかにしてもらいたい。今日ただいまの内閣は、何党内閣ですか。

日本社会党1955/11/18

22衆議院 議院運営委員協議会 第1号

○栗原俊夫君 その答弁によっては、あとからややこしくなるから……。

日本社会党1955/11/18

22衆議院 議院運営委員協議会 第1号

○栗原俊夫君 それは一応了解できますが、今日ただいまの性格を、官房長官から明確に規定してもらいたいのです。

日本社会党1955/11/18

22衆議院 議院運営委員協議会 第1号

○栗原俊夫君 あなたに聞いておるのじゃない。官房長官にお尋ねしておる。

日本社会党(左)1955/06/23

22衆議院 議院運営委員会図書館運営小委員会 第3号

○栗原小委員 これは予算を立法考査局の方に渡して、適当に採れと言えば向うが採るわけで、そういう条件に合ったから採るというわけでしょう。

日本社会党(左)1955/05/19

22衆議院 本会議 第18号

○栗原俊夫君 私は、日本社会党を代表いたしまして蚕繭処理方式に関しまして、農林大臣に対し二、三緊急質問をいたします。時間が制限されておりますので、きわめて簡単にお尋ねいたしますが、事は全国の全養蚕農民並びに製糸業者、繭取扱い業者に関係しておりますので、きわめて重大な問題であります。何とぞ明確なる御答弁をお願い申し上げます。 第一の点は、群馬県におきまして昨昭和二十九年度に実施されました蚕繭処理方式が、今回正式に公正取引委員会によって、い…

日本社会党(左)1955/05/11

22衆議院 議院運営委員会 第15号

○栗原委員 どうも椎熊さんからの話は、けさ新聞に出たからあの事件を取り上げるという想定での御発言かもしれませんが、神近さんがどういうことを発言するかわかりませんから……。

日本社会党(左)1955/05/11

22衆議院 議院運営委員会 第15号

○栗原委員 それ以外の問題を紳近さんが握っておるかもしれぬ。