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改新外務大臣衆議院参議院
総発言数
2,218 件
直近の所属会派
改新
直近の役職
外務大臣
直近の発言日
1988/02/16

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 外務委員会77 件・77%
  • 予算委員会22 件・22%
  • 本会議1 件・1%

※ 全 2,218 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

2,218 件中 20 件を表示
自由民主党1988/02/16

第112回 衆議院 予算委員会公聴会 第2号

○柿澤委員 あと二分ほどしかございませんが、今のお話の中で、米ソのせめぎ合いというお話がありました。米ソのせめぎ合いの脅威であるというお話がありましたけれども、我が国は自由陣営の中に立脚し、その自由陣営の将来の発展と繁栄に依存をしている、そういう中で我が国の防衛を考えなければならない、この点についてひとつ御理解をいただきたい。 それからもう一つは、空白の脅威というものもあるはずである。そういう点で、我が国の部分をそれじゃ米ソのせめぎ合い…

自由民主党1988/02/16

第112回 衆議院 予算委員会公聴会 第2号

○柿澤委員 終わります。

自由民主党運輸政務次官1987/07/24

第109回 参議院 議院運営委員会 第4号

○政府委員(柿澤弘治君) 航空事故調査委員会委員榎本善臣君は近く辞任する予定でありますが、その後任として薄木正明君を任命いたしたいので、航空事故調査委員会設置法第六条第一項の規定により、両議院の同意を求めるため本件を提出いたしました。 何とぞ、御審議の上、速やかに同意されますようお願いいたします。

自由民主党運輸政務次官1987/05/14

第108回 衆議院 運輸委員会 第2号

○柿澤政府委員 昭和六十二年度の運輸省関係の予算について御説明申し上げます。 まず、一般会計について申し上げますと、歳入予算総額は二十五億四百五万円、歳出予算総額は、他省所管計上分一千百五十億二千十八万九千円を含め九千四百八十六億八千三十六万二千円をそれぞれ計上いたしております。 次に、特別会計について申し上げます。 自動車損害賠償責任再保険特別会計につきましては、歳入予算額一兆九千九百五十一億一千五百万町余、歳出予算額五千九百四十一億…

自由民主党運輸政務次官1987/05/14

第108回 参議院 運輸委員会 第3号

○政府委員(柿澤弘治君) 昭和六十二年度の運輸省関係の予算について御説明申し上げます。 まず、一般会計について申し上げますと、歳入予算総額は、二十五億四百五万円、歳出予算総額は、他省所管計上分一千百五十億二千十八万九千円を含め、九千四百八十六億八千三十六万二千円をそれぞれ計上いたしております。 次に、特別会計について申し上げます。 自動車損害賠償責任再保険特別会計につきましては、歳入予算額一兆九千九百五十一億一千五百万円余、歳出予算額五…

自由民主党運輸政務次官1986/12/16

第107回 参議院 運輸委員会 第1号

○政府委員(柿澤弘治君) 運輸政務次官の柿澤弘治でございます。 ただいま橋本運輸大臣からお話がございましたように、運輸行政には、早急な解決を要する重要課題が山積をしておりますが、このような時期に運輸行政に直接携わるという機会を得まして、その職責の重大さに心の引き締まる思いでございます。 今後とも、橋本大臣の御指導のもとに懸案事項の解決に全力を傾注してまいりたいと存じておりますので、運輸委員会諸先生の御指導と御鞭撻を心からお願いを申し上げ…

自由民主党運輸政務次官1986/11/22

第107回 参議院 日本国有鉄道改革に関する特別委員会 第7号

○政府委員(柿澤弘治君) お答えいたします。 国鉄が新会社に移行するに当たりましても、今後とも基幹的な輸送手段として国民のニーズにこたえていく必要がございます。その意味では、最大限のそうした公共的な役割を果たすために取締役の認可その他の規制の規定を挿入させていただいたところでございます。今後そうした公共的な役割というものが定着をいたしますに従いまして、株式の処分その他できる限り自由な活動ができるよう、純民間的な姿勢に移行させていきたいと…

自由民主党運輸政務次官1986/11/22

第107回 参議院 日本国有鉄道改革に関する特別委員会 第7号

○政府委員(柿澤弘治君) その辺につきましては今後の推移を見守ってまいりたいというふうに考えております。

自由民主党運輸政務次官1986/11/22

第107回 参議院 日本国有鉄道改革に関する特別委員会 第7号

○政府委員(柿澤弘治君) 国鉄が現在経営しております四新幹線につきましては、その経営の時期、また工法等が違うことから資本費負担につきまして格差が生じております。また御承知のとおり、新幹線によりまして、輸送量等につきましてもそれぞれの新幹線の成熟度に違いがございまして、いろいろな隔たりが見られるわけでございます。このように資本費及び輸送量の格差がある新幹線を経営する旅客会社間の経営基盤の均衡化を図るためには、新幹線利用の機会の均等を確保し…

自由民主党運輸政務次官1986/11/22

第107回 参議院 日本国有鉄道改革に関する特別委員会 第7号

○政府委員(柿澤弘治君) 田渕委員御指摘のとおりでございます。 新幹線はそれぞれ成熟度に差がございまして、そういう意味で今後とも各社間及び利用者間の負担の関係を恒久的に固定してしまうということができにくいわけでございます。その意味では、今後の輸送量等の動向に応じまして柔軟に対応できるようにしていくことが必要かと考えております。その点からも、今後新幹線に対する輸送需要、その沿線の地域の開発の動向にも依存をいたすところでございますし、また航…

自由民主党運輸政務次官1986/11/22

第107回 参議院 日本国有鉄道改革に関する特別委員会 第7号

○政府委員(柿澤弘治君) ただいまお答えをいたしましたように、今後の地域の経済開発の状況、またその他輸送手段の発展の動向、例えば空港整備の動向等大きく影響を受けますので、いつごろまでにということを数字できちっと申し上げることはこの段階ではなかなか難しいかと存じます。 田渕委員おっしゃいましたように、東海道・山陽等の例もございますが、今後国土の均衡ある発展という大きな政治の課題にこたえながら、どのような形で地域間の経済格差の解消が図られて…

自由民主党運輸政務次官1986/11/22

第107回 参議院 日本国有鉄道改革に関する特別委員会 第7号

○政府委員(柿澤弘治君) この新幹線保有機構の使用料につきましては、保有機構法案の第二十一条第一項に規定がございますが、新幹線保有機構は施設を貸し付け、旅客会社はこれを借り受けることとして、これらの行為は法律的には賃貸借と解すべきであって、御指摘のような再調達価額の支払いあるいは債務の繰り延べといったようなものとは法律的な性格を異にするというふうに考えております。 また、三旅客会社に配分する貸付料につきましては、概算総計年額というものを…

自由民主党運輸政務次官1986/11/22

第107回 参議院 日本国有鉄道改革に関する特別委員会 第7号

○政府委員(柿澤弘治君) 経済的な意味としてはそうした目的というものが含まれていることは田渕委員御指摘のとおりでございますが、ただ、今申しましたように、法律的な性格ということになれば賃貸借ということでございまして、資本費負担の配分ということに直接つながっているわけではない。その点ひとつ経済的な意味というものと法律的な性格というものを分けてお考えをいただきたいと存じております。

自由民主党運輸政務次官1986/11/22

第107回 参議院 日本国有鉄道改革に関する特別委員会 第7号

○政府委員(柿澤弘治君) 重ねてのお答えになろうかと思いますが、資本費負担の均等化という目的を持っていることは田渕委員御指摘のとおりでございますが、しかし新幹線保有機構は保有機構として独立した会社になるわけでございます。その資産を貸付料をいただきながら利用を各会社にお認めをするということになるわけでございますので、資産の所有はあくまでも新幹線保有機構のものということで、債務の繰り延べその他というような性格のものでは法律的にはないという点…

自由民主党運輸政務次官1986/10/17

第107回 参議院 議院運営委員会 第5号

○政府委員(柿澤弘治君) 運輸審議会委員降矢敬雄君は十月二十八日任期満了となり、また、同国島文彦君は十一月十九日任期満了となりますが、降矢敬雄君を引き続き再任し、国島文彦君の後任として柳井乃武夫君を任命いたしたいと存じますので、運輸省設置法第九条第一項の規定により、両議院の同意を求めるため本件を提出いたしました。 両君は、運輸関係諸問題に広い経験と高い識見を有する者でありますので、運輸審議会委員として適任であると存じます。 何とぞ、御審…

自由民主党・新自由国民連合運輸政務次官1986/07/25

第106回 衆議院 運輸委員会 第1号

○柿澤説明員 このたび運輸政務次官を拝命いたしました柿澤弘治でございます。 ただいま橋本運輸大臣からお話がございましたように、運輸行政には早急に解決を要する重要課題が山積をいたしておりますが、このような時期に運輸行政に直接携わる機会を得まして、その職責の重大さを心の引き締まる思いで感じております。 私といたしましても、これから大臣の御指導をいただきながら、懸案事項の解決に全力を傾注してまいりたいと存じておりますので、どうぞ運輸委員の諸先…

自由民主党・新自由国民連合1986/05/20

第104回 衆議院 環境委員会 第5号

○柿澤委員長代理 これより会議を開きます。 本日は、委員長所用のため、委員長の指名により私が委員長の職務を行います。 戸田菊雄君外五名提出の環境汚染及び道路損耗を防止するためのスパイクタイヤの使用の禁止等に関する法律案を議題といたします。 提出者から趣旨の説明を聴取いたします。戸田菊雄君。 ————————————— 環境汚染及び道路損耗を防止するためのスパイ クタイヤの使用の禁止等に関する法律案 〔本号末尾に掲載〕 —————————…

自由民主党・新自由国民連合1986/05/20

第104回 衆議院 環境委員会 第5号

○柿澤委員長代理 これにて趣旨の説明は終わりました。 ————◇—————

自由民主党・新自由国民連合1986/05/20

第104回 衆議院 環境委員会 第5号

○柿澤委員長代理 請願の審査を行います。 本日、公報に掲載いたしました請願日程四十一件を一括して議題といたします。 まず、審査の方法についてお諮りいたします。 各請願の趣旨につきましては、請願文書表等により既に御承知のことと存じます。また、先刻の理事会におきまして慎重に御検討いただきましたので、この際、各請願についての紹介議員の説明等は省略し、直ちに採否の決定をいたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党・新自由国民連合1986/05/20

第104回 衆議院 環境委員会 第5号

○柿澤委員長代理 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 採決いたします。 本日の請願日程、環境保全等に関する請願四十一件の各請願は、いずれも採択の上、内閣に送付すべきものと決するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕