柿澤弘治
会議録に記録された「柿澤弘治」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,218 件
- 直近の所属会派
- 改新
- 直近の役職
- 外務大臣
- 直近の発言日
- 1986/05/20
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 防衛5 件
- 半導体4 件
- 経済安保1 件
- 宇宙1 件
- こども・子育て1 件
- 社会保障・年金1 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 外務委員会77 件・77%
- 予算委員会22 件・22%
- 本会議1 件・1%
※ 全 2,218 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第104回 衆議院 環境委員会 第5号
○柿澤委員長代理 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 なお、ただいま議決いたしました請願に関する委員会報告書の作成につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第104回 衆議院 環境委員会 第5号
○柿澤委員長代理 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 ————————————— 〔報告書は附録に掲載〕 —————————————
第104回 衆議院 環境委員会 第5号
○柿澤委員長代理 なお、本委員会に参考送付されました陳情書は、お手元に配付いたしておりますとおり、都市の水環境の保全等に関する陳情書外一件であります。念のため御報告申し上げます。 ————◇—————
第104回 衆議院 環境委員会 第5号
○柿澤委員長代理 閉会中審査の申し出の件についてお諮りいたします。 第百一回国会、馬場昇君外二名提出の水俣病問題総合調査法案 第百一回国会、岩垂寿喜男君外二名提出の環境影響事前評価による開発事業の規制に関する法律案 戸田菊雄君外五名提出の環境汚染及び道路損耗を防止するためのスパイクタイヤの使用の禁止等に関する法律案並びに環境保全の基本施策に関する件 公害の防止に関する件 自然環境の保護及び整備に関する件 快適環境の創造に関する件 公害健…
第104回 衆議院 環境委員会 第5号
○柿澤委員長代理 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 次に、閉会中の委員派遣承認申請の作についてお諮りいたします。 閉会中審査案件が付託され、委員派遣の必要が生じました場合には、議長に対し、委員派遣承認申請を行うこととし、派遣委員の人選、派遣地等その手続につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第104回 衆議院 環境委員会 第5号
○柿澤委員長代理 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 本日は、これにて散会いたします。 午前十時四十一分散会 ————◇—————
第104回 衆議院 環境委員会 第4号
○柿澤委員長代理 これより会議を開きます。 本日は、委員長所用のため、その指名により私が委員長の職務を行います。 公害の防止、自然環境の保護及び整備並びに快適環境の創造に関する件について調査を進めます。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。金子みつ君。
第104回 衆議院 環境委員会 第4号
○柿澤委員長代理 この際、休憩いたします。 午後零時四十六分休憩 ――――◇――――― 午後五時八分開議
第104回 衆議院 環境委員会 第4号
○柿澤委員長代理 木下敬之助君。
第104回 衆議院 環境委員会 第3号
○柿澤委員長代理 これより会議を開きます。 本日は、委員長所用のため、委員長の指名により私が委員長の職務を行います。 環境保全の基本施策に関する件について調査を進めます。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。岩垂寿喜男君。
第104回 衆議院 環境委員会 第3号
○柿澤委員長代理 休憩前に引き続き会議を開きます。 質疑を続行いたします。竹村泰子君。
第104回 衆議院 環境委員会 第3号
○柿澤委員長代理 小川新一郎君。
第104回 衆議院 運輸委員会 第5号
○柿澤委員 特定都市鉄道整備促進特別措置法案に関連いたしまして、大都市鉄道交通網の整備についての運輸省並びに関係当局の考え方を伺いたいと思います。 後ほど大臣がおいでになるということですので、そのときにも改めてお伺いいたしますが、大都市における鉄道網整備の考え方は、欧米の諸国と比べて日本の考え方には若干の問題があると私は従来から思っています。例えばニューヨークやロンドンの地下鉄のネットワークというのを考えてみますと、これは面的な整備とい…
第104回 衆議院 運輸委員会 第5号
○柿澤委員 今、局長からお話のあったように、東京圏なら東京圏における人口の増加の動向、そうしたものに対して追随的にといいますか、需要追随的に鉄道網の整備を図ってきたという現実はわからないわけではないのですが、それが需要の追随であると同時に、またさらにそれが都市のスプロール化といいますか外延的な発展、そして内部における空洞化というものを促進する要因になってきた。そういう意味では、ある意味の鶏と卵のような悪循環が繰り返されてきたような気がす…
第104回 衆議院 運輸委員会 第5号
○柿澤委員 そういう意味でいいますと、従来型の地下鉄というものだけで面的な整備が図れるのだろうかという疑問が出てくるわけです。建設費がかさんでくる、しかも需要としては放射線のような大きなものが見込めないということになりますと、そこで一工夫あっていいんじゃないだろうか。そういう点では、新都市交通システムについての技術的な開発も必要だろうと思いますし、また、それの現実的な導入について一層前向きに取り組んでいただかなければいけない。その点では…
第104回 衆議院 運輸委員会 第5号
○柿澤委員 昨年、運政審の都市交通部会ですか、新しい路線についての考え方等が議論されたわけですが、そうした技術的な問題、都市鉄道網の多様化の問題というのは、その中で取り上げられ、議論されているのでしょうか。
第104回 衆議院 運輸委員会 第5号
○柿澤委員 今ちょうど尾久−舎人新線の話が出ましたので、その点について若干伺いたいと思います。 都電を撤廃、撤去された後の交通過疎地というものが各地にできているわけですが、特に私どもの地元の下町地帯、東京東部では、地下鉄の整備がおくれているという点もあって、新交通システムに対するいろいろな需要が多いわけですね。その一つが今の荒川区尾久から足立区舎人に至る尾久−舎人新線の要望になって出てきているわけです。これは昨年の運政審でも取り上げられ…
第104回 衆議院 運輸委員会 第5号
○柿澤委員 具体的に御相談というとどういうことでしょうか。我々としては、こういう形で地元が何か協力態勢をとれば、それについて運輸省として考えるということであれば、説得して実現に向けて努力をしていきたいと思いますが……。
第104回 衆議院 運輸委員会 第5号
○柿澤委員 これからの新交通システムの一般論になると思うのでお伺いしたいのですけれども、その場合の建設費の地方自治体と国との負担割合とか経営主体の負担のあり方、これは地下鉄並みと考えてよろしいわけですか。
第104回 衆議院 運輸委員会 第5号
○柿澤委員 建設費を節約することは結構だと思うのですけれども、同時に、従来の地下鉄並みといいますか、都市鉄道整備の助成のあり方と同等のものがないと、採算性が悪いわけですからできないと思いますので、その辺については十分に配慮していただいて、今後、机上のプランということで終わらないで、一日も早く実現するように御検討いただきたい、これをお願いいたしておきます。 もう少し環状線の問題に触れたいわけですけれども、地下鉄の八号線、これは五十七年一月…