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自由民主党参議院
総発言数
1,065 件
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
—
直近の発言日
1976/05/13

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 商工委員会98 件・98%
  • 本会議2 件・2%

※ 全 1,065 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,065 件中 20 件を表示
自由民主党1976/05/13

第77回 参議院 商工委員会 第4号

○委員長(柳田桃太郎君) 多数と認めます。よって、竹田君提出の附帯決議案は多数をもって本委員会の決議とすることに決定いたしました。 ただいまの決議に対し河本通産大臣から発言を求められておりますので、この際、これを許します。河本通産大臣。

自由民主党1976/05/13

第77回 参議院 商工委員会 第4号

○委員長(柳田桃太郎君) なお、審査報告書の作成につきましては、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1976/05/13

第77回 参議院 商工委員会 第4号

○委員長(柳田桃太郎君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 本日はこれにて散会いたします。 午後三時三十二分散会

自由民主党1976/05/11

第77回 参議院 商工委員会 第3号

○委員長(柳田桃太郎君) ただいまから商工委員会を開会いたします。産業貿易及び経済計画等に関する調査を議題といたします。まず、通商産業大臣から、通商産業省の基本施策について所信を聴取いたします。通産大臣。

自由民主党1976/05/11

第77回 参議院 商工委員会 第3号

○委員長(柳田桃太郎君) 次に、昭和五十年度における公正取引委員会の業務の概要について説明を聴取いたします。澤田公正取引委員会委員長。

自由民主党1976/05/11

第77回 参議院 商工委員会 第3号

○委員長(柳田桃太郎君) この際、会議録に掲載する件についてお諮りいたします。 昭和五十一年度通商産業省予算等については説明を省略し、これを本日の会議録の末尾に掲載することに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1976/05/11

第77回 参議院 商工委員会 第3号

○委員長(柳田桃太郎君) 御異議ないと認め、さよう取り計らいます。 —————————————

自由民主党1976/05/11

第77回 参議院 商工委員会 第3号

○委員長(柳田桃太郎君) 都合により、経済企画庁長官の所信につきましては後刻聴取いたします。 これより質疑を行います。 質疑のあるお方は順次御発言願います。

自由民主党1976/05/11

第77回 参議院 商工委員会 第3号

○委員長(柳田桃太郎君) この際、経済企画庁長官から経済企画庁の基本施策について所信を聴取いたします。福田経済企画庁長官。

自由民主党1976/05/11

第77回 参議院 商工委員会 第3号

○委員長(柳田桃太郎君) 質疑を継続いたします。

自由民主党1976/05/11

第77回 参議院 商工委員会 第3号

○委員長(柳田桃太郎君) ほかに御発言もなければ、以上で所信に対する質疑は終了いたしました。 —————————————

自由民主党1976/05/11

第77回 参議院 商工委員会 第3号

○委員長(柳田桃太郎君) 金属鉱業事業団法の一部を改正する法律案を議題といたします。 まず、政府から趣旨説明を聴取いたします。河本通産大臣。

自由民主党1976/05/11

第77回 参議院 商工委員会 第3号

○委員長(柳田桃太郎君) 次に、補足説明を聴取いたします。増田資源エネルギー庁長官。

自由民主党1976/05/11

第77回 参議院 商工委員会 第3号

○委員長(柳田桃太郎君) 以上で説明の聴取は終わりました。 本案に対する質疑は後日に譲ります。 —————————————

自由民主党1976/05/11

第77回 参議院 商工委員会 第3号

○委員長(柳田桃太郎君) この際、参考人の出席要求に関する件についてお諮りいたします。 ただいま説明を聴取いたしました本法律案の審査に資するため、明後十三日午前十時十分、参考人として、金属鉱業事業団理事長平塚保明君、日本鉱業協会会長藤崎章君、全日本金属鉱山労働組合連合会中央執行委員長原口幸隆君の出席を求め、その意見を聴取いたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1976/05/11

第77回 参議院 商工委員会 第3号

○委員長(柳田桃太郎君) 御異議ないと認めます。さよう決定いたします。 本日はこれにて散会いたします。 午後六時二十一分散会 —————・—————

自由民主党1976/01/29

第77回 参議院 商工委員会 第2号

○委員長(柳田桃太郎君) ただいまから商工委員会を開会いたします。 この際、一言ごあいさつを申し上げます。 このたび私は、商工委員長に選任されました。内外の経済情勢のきわめて重大な時局に大任をお引き受けいたしますことは、その責任の重大さを痛感いたしております。理事各位を初め委員の皆様方の御協力と御支援を賜りまして、委員長の職務を全うしたいと存じます。 何とぞよろしくお願いいたします。(拍手) 林田前委員長から発言を求められております。発…

自由民主党1976/01/29

第77回 参議院 商工委員会 第2号

○委員長(柳田桃太郎君) 委員の異動について御報告いたします。 去る二十二日、小柳勇君及び須藤五郎君が委員を辞任され、その補欠として川村清一君及び加藤進君が選任されました。 また、二十三日、川村清一君及び岩動道行君が委員を辞任され、その補欠として竹田現照君及び私、柳田桃太郎が選任されました。 —————————————

自由民主党1976/01/29

第77回 参議院 商工委員会 第2号

○委員長(柳田桃太郎君) この際、理事の補欠選任の件についてお諮りいたします。 小柳君及び須藤五郎君の委員異動に伴い、理事が二名欠員となっておりますので、その補欠選任を行いたいと存じます。 理事の選任につきましては、先例により、委員長の指名に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1976/01/29

第77回 参議院 商工委員会 第2号

○委員長(柳田桃太郎君) 御異議ないと認めます。 それでは、理事に竹田現照君及び加藤進君を指名いたします。 —————————————