柳田桃太郎
会議録に記録された「柳田桃太郎」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,065 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1976/05/20
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金2 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 商工委員会98 件・98%
- 本会議2 件・2%
※ 全 1,065 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第77回 参議院 商工委員会 第6号
○委員長(柳田桃太郎君) 他に御発言がなければ、参考人の方々に対する質疑はこれにて終了いたします。 参考人の方々には、御多用中、長時間にわたり御出席をいただき、まことに貴重な御意見を拝聴させていただきまして、ありがとうございました。委員一同を代表いたしまして厚くお礼を申し上げます。 午前中の質疑はこの程度にとどめ、午後一時三十分まで休憩いたします。 午後零時十三分休憩 —————・————— 午後一時三十五分開会
第77回 参議院 商工委員会 第6号
○委員長(柳田桃太郎君) ただいまから商工委員会を再開いたします。 休憩前に引き続き一般電気事業会社及び一般ガス事業会社の社債発行限度に関する特例法案を議題といたします。 これより質疑に入ります。 質疑のある方は順次御発言願います。
第77回 参議院 商工委員会 第6号
○委員長(柳田桃太郎君) 他に御発言もなければ、質疑は終局したものと認めて御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第77回 参議院 商工委員会 第6号
○委員長(柳田桃太郎君) 御異議ないと認めます。 それでは、これより討論に入ります。御意見のある方は賛否を明らかにしてお述べ願います。——別に御意見もなければ、討論は終局したものと認めて御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第77回 参議院 商工委員会 第6号
○委員長(柳田桃太郎君) 御異議ないと認めます。 それでは、これより採決に入ります。 一般電気事業会社及び一般ガス事業会社の社債発行限度に関する特例法案を問題に供します。本案に賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕
第77回 参議院 商工委員会 第6号
○委員長(柳田桃太郎君) 多数と認めます。よって、本案は多数をもって原案どおり可決すべきものと決定いたしました。 竹田君から発言を求められておりますので、これを許します。竹田君。
第77回 参議院 商工委員会 第6号
○委員長(柳田桃太郎君) ただいま竹田君から提出されました附帯決議案を議題とし、採決を行います。 本附帯決議案に賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕
第77回 参議院 商工委員会 第6号
○委員長(柳田桃太郎君) 全会一致と認めます。よって、竹田君提出の附帯決議案は全会一致をもって本委員会の決議とすることに決定いたしました。 ただいまの決議に対し河本通産大臣から発言を求められておりますので、この際、これを許します。河本通産大臣。
第77回 参議院 商工委員会 第6号
○委員長(柳田桃太郎君) なお、審査報告書の作成につきましては、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第77回 参議院 商工委員会 第6号
○委員長(柳田桃太郎君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 —————————————
第77回 参議院 商工委員会 第6号
○委員長(柳田桃太郎君) 次に、訪問販売等に関する法律案を議題といたします。 まず、政府から趣旨説明を聴取いたします。河本通産大臣。
第77回 参議院 商工委員会 第6号
○委員長(柳田桃太郎君) この際、本案の衆議院における修正部分について、修正案提出者衆議院議員佐野進君から説明を聴取いたします。佐野進君。
第77回 参議院 商工委員会 第6号
○委員長(柳田桃太郎君) 次に、補足説明を聴取いたします。天谷通商産業審議官。
第77回 参議院 商工委員会 第6号
○委員長(柳田桃太郎君) 暫時休憩いたします。 午後五時二分休憩 —————・————— 午後五時十五分開会
第77回 参議院 商工委員会 第6号
○委員長(柳田桃太郎君) ただいまから商工委員会を再開いたします。 休憩前に引き続き訪問販売等に関する法律案を議題といたします。 これより質疑に入ります。 質疑のある方は順次御発言願います。
第77回 参議院 商工委員会 第6号
○委員長(柳田桃太郎君) 他に御発言もなければ、質疑は終局したものと認めて御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第77回 参議院 商工委員会 第6号
○委員長(柳田桃太郎君) 御異議ないと認めます。 それでは、これより討論に入ります。御意見のある方は賛否を明らかにしてお述べ願います。——別に御意見もなければ、討論はないものと認め、これより直ちに採決に入ります。 訪問販売等に関する法律案を問題に供します。本案に賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕
第77回 参議院 商工委員会 第6号
○委員長(柳田桃太郎君) 全会一致と認めます。よって、本案は全会一致をもって原案どおり可決すべきものと決定いたしました。 竹田君から発言を求められておりますので、これを許します。竹田君。
第77回 参議院 商工委員会 第6号
○委員長(柳田桃太郎君) ただいま竹田君から提出されました附帯決議案を議題とし、採決を行います。 本附帯決議案に賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕
第77回 参議院 商工委員会 第6号
○委員長(柳田桃太郎君) 全会一致と認めます。よって、竹田君提出の附帯決議案は全会一致をもって本委員会の決議とすることに決定いたしました。 ただいまの決議に対し通産大臣から発言を求められておりますので、この際、これを許します。河本通産大臣。