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自由民主党参議院
総発言数
1,065 件
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
—
直近の発言日
1976/05/20

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 商工委員会98 件・98%
  • 本会議2 件・2%

※ 全 1,065 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,065 件中 20 件を表示
自由民主党1976/05/20

第77回 参議院 商工委員会 第6号

○委員長(柳田桃太郎君) なお、審査報告書の作成につきましては、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1976/05/20

第77回 参議院 商工委員会 第6号

○委員長(柳田桃太郎君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 本日はこれにて散会いたします。 午後七時二十三分散会 —————・—————

自由民主党1976/05/18

第77回 参議院 商工委員会 第5号

○委員長(柳田桃太郎君) ただいまから商工委員会を開会いたします。 委員の異動について御報告いたします。 去る十四日、向井長年君が委員を辞任され、その補欠として藤井恒男君が選任されました。

自由民主党1976/05/18

第77回 参議院 商工委員会 第5号

○委員長(柳田桃太郎君) 一般電気事業会社及び一般ガス事業会社の社債発行限度に関する特例法案を議題といたします。 まず、政府から趣旨説明を聴取いたします。河本通産大臣。 —————————————

自由民主党1976/05/18

第77回 参議院 商工委員会 第5号

○委員長(柳田桃太郎君) 次に、補足説明を聴取いたします。増田資源エネルギー庁長官。

自由民主党1976/05/18

第77回 参議院 商工委員会 第5号

○委員長(柳田桃太郎君) これより質疑に入ります。 質疑のある方は順次御発言願います。

自由民主党1976/05/18

第77回 参議院 商工委員会 第5号

○委員長(柳田桃太郎君) 本案に対する本日の質問はこの程度にとどめ、これにて散会いたします 午後零時十分散会 —————・—————

自由民主党1976/05/14

第77回 参議院 本会議 第11号

○柳田桃太郎君 ただいま議題となりました法案につきまして、商工委員会における審査の経過と結果を御報告申し上げます。 本法律案は、わが国の鉱物資源の安定的供給を確保するため、需給の変動にかかわらず、輸入量を安定させるための措置を講じようとするものでありまして、その主な内容は、金属鉱業事業団の業務として新たに金属鉱産物の備蓄に必要な資金の貸付業務を加えること、また、これに要する資金を円滑に調達できるようにするため、金属鉱業事業団の市中銀行か…

自由民主党1976/05/13

第77回 参議院 商工委員会 第4号

○委員長(柳田桃太郎君) ただいまから商工委員会を開会いたします。 委員の異動について御報告いたします。 昨十二日、鈴木力君が委員を辞任され、その補欠として沢田政治君が選任されました。 —————————————

自由民主党1976/05/13

第77回 参議院 商工委員会 第4号

○委員長(柳田桃太郎君) 金属鉱業事業団法の一部を改正する法律案を議題といたします。 本日は、本案についての参考人として、お手元の名簿のとおり、金属鉱業事業団理事長平塚保明君、日本鉱業協会会長藤崎章君、全日本金属鉱山労働組合連合会中央執行委員長原口幸隆君、以上三名の方々に御出席をいただいております。 この際、参考人の方々に一言ごあいさつを申し上げます。 本日は、皆様には御多忙中のところ、本委員会に御出席いただきまして、まことにありがとう…

自由民主党1976/05/13

第77回 参議院 商工委員会 第4号

○委員長(柳田桃太郎君) 午前中の質疑はこの程度にとどめ、午後一時二十分まで休憩いたします。 午後零時六分休憩 —————・————— 午後一時二十九分開会

自由民主党1976/05/13

第77回 参議院 商工委員会 第4号

○委員長(柳田桃太郎君) ただいまから商工委員会を再開いたします。 休憩前に引き続き金属鉱業事業団法の一部を改正する法律案を議題といたします。 これより質疑に入ります。 質疑のあるお方は順次御発言願います。

自由民主党1976/05/13

第77回 参議院 商工委員会 第4号

○委員長(柳田桃太郎君) 政府はいいですか。

自由民主党1976/05/13

第77回 参議院 商工委員会 第4号

○委員長(柳田桃太郎君) 藤崎参考人及び原口参考人には、御多用中長時間にわたり御出席をいただき、また、貴重な御意見を拝聴させていただきまして、まことにありがとうございました。委員一同を代表いたしまして厚くお礼を申し上げます。

自由民主党1976/05/13

第77回 参議院 商工委員会 第4号

○委員長(柳田桃太郎君) 委員の異動について御報告いたします。 本日、藤井恒男君が委員を辞任され、その補決として向井長年君が選任されました。

自由民主党1976/05/13

第77回 参議院 商工委員会 第4号

○委員長(柳田桃太郎君) 他に御発言もなければ、質疑は終局したものと認めて御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1976/05/13

第77回 参議院 商工委員会 第4号

○委員長(柳田桃太郎君) 御異議ないと認めます。 それでは、これより討論に入ります。御意見のある方は賛否を明らかにしてお述べ願います。別に御発言もないようですから、これより直ちに採決に入ります。 ちょっと速記をとめてください。 〔速記中止〕

自由民主党1976/05/13

第77回 参議院 商工委員会 第4号

○委員長(柳田桃太郎君) 速記を起こしてください。 金属鉱業事業団法の一部を改正する法律案を問題に供します。本案に賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕

自由民主党1976/05/13

第77回 参議院 商工委員会 第4号

○委員長(柳田桃太郎君) 多数と認めます。よって、本案は多数をもって原案どおり可決すべきものと決定いたしました。 竹田君から発言を求められておりますので、これを許します。

自由民主党1976/05/13

第77回 参議院 商工委員会 第4号

○委員長(柳田桃太郎君) ただいま竹田君から提出されました附帯決議案を議題として採決を行います。 本附帯決議案に賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕