柳田桃太郎
会議録に記録された「柳田桃太郎」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,065 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1976/01/29
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金2 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 商工委員会98 件・98%
- 本会議2 件・2%
※ 全 1,065 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第77回 参議院 商工委員会 第2号
○委員長(柳田桃太郎君) 経済企画政務次官及び通商産業政務次官から発言を求められておりますので、順次これを許します。
第77回 参議院 商工委員会 第2号
○委員長(柳田桃太郎君) この際、派遣委員の報告に関する件についてお諮りいたします。 先般、当委員会が行いました沖繩海洋博覧会の実施状況の実情調査のための委員派遣については、報告書が提出されておりますので、これを本日の会議録の末尾に掲載することに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第77回 参議院 商工委員会 第2号
○委員長(柳田桃太郎君) 御異議がないと認め、さよう取り計らいます。 本日はこれにて散会いたします。 午前十時二十人分散会 —————・—————
第76回 参議院 予算委員会 第7号
○理事(柳田桃太郎君) 法務省、答弁ありますか。
第76回 参議院 予算委員会 第6号
○理事(柳田桃太郎君) ちょっと待ってください。それを差し上げて。
第76回 参議院 予算委員会 第6号
○理事(柳田桃太郎君) いま差し上げなさい。
第76回 参議院 予算委員会 第6号
○理事(柳田桃太郎君) 至急に持ってきてやってください。
第76回 参議院 予算委員会 第5号
○理事(柳田桃太郎君) ちょっと速記をとめて。 〔速記中止〕
第76回 参議院 予算委員会 第5号
○理事(柳田桃太郎君) 速記を始めて。
第76回 参議院 本会議 第8号
○柳田桃太郎君 私は、自由民主党を代表して、当面する財政、経済の諸問題を中心として総理並びに関係閣僚に対し若干の質問を行うものでございます。 質問に先立ちまして、このたび天皇、皇后両陛下におかれては、日米修好史上初めて御訪米され、友好親善の大任を果たされて、つつがなく御帰国になられましたことに対しお喜びを申し上げる次第であります。(拍手) なお、アメリカ上下両院においては、天皇御訪米中は日米友好デーとするという決議を採択されるとともに、…
第75回 参議院 本会議 第22号
○柳田桃太郎君 私は、(発言する者多し)——私は、自民党を代表いたしまして、ただいまの提案者に対し、若干の質疑をいたしたいと存じます。(拍手) ただいまの提案者より大蔵委員長解任の理由をお伺いいたしましたが、酒、たばこに関する大蔵委員会におきます審議の状況を振り返ってみますと、五月六日、衆議院より両法案が送付され、委員会における審議は、五月二十三日より審議を重ねること九回、両法案に対する質問時間は実に四十九時間に及んでおるのであります。…
第75回 参議院 本会議 第22号
○柳田桃太郎君(続) 会期も迫っており、やむなく採決を行わざるを得なかったのであります。
第75回 参議院 本会議 第22号
○柳田桃太郎君(続) そこで提案者にお伺いをいたしますが、私は……
第75回 参議院 予算委員会 第22号
○柳田桃太郎君 私は、自由民主党を代表いたしまして若干の質問をいたしたいと思いますが、重複する個所はなるだけ省略して質問をいたしますので、簡潔に御答弁を願いたいと思います。 まず第一は、南ベトナムが解放勢力によりましていわゆる制圧をされましてから、東南アジアの情勢は非常に変わってまいりました。いままで新米的傾向を持っておりました諸国が、非常に速いスピードで中国寄りとなり、この覇権主義を認めて国交を開くというようなことになってまいりました…
第75回 参議院 予算委員会 第22号
○柳田桃太郎君 具体的にお尋ねをいたしたいのでございますけれども、従来わが国の企業進出はもとより、政府のベースで行われる経済援助の場合におきましても、必ずしも相手国の国民の共感と歓迎を呼んでいないようなものもあるわけでございまして、これから特にアメリカ離れをして自由な立場でいろんなことを詮議する、しかも非常な革新的意見を持っておる国との今後の国交あるいは経済援助を続けていく上において、原則としてはいま総理がおっしゃることはもっともなこと…
第75回 参議院 予算委員会 第22号
○柳田桃太郎君 それから、いままでと違った一つの方向といたしましては、社会主義国あるいは臨時革命政府のようなものに対しましては、アメリカの国交が開かれるまでの間は、むしろ今度は彼らとアメリカとの間のかけ橋の任務をわが国が務めなければならないと思いますが、そういう面から見ましても、この秋に行われます第十回の東南アジア閣僚会議というようなものは絶好の場所ではないかと思われますので、今後のわが国の外交の進め方につきまして十分遺憾なきを期せられ…
第75回 参議院 予算委員会 第22号
○柳田桃太郎君 次に、総理にお伺いいたしますが、総理は米国のタイム誌とのインタビューで、韓国と北朝鮮とが国連に同時加盟して、最終的には国連の場で統一の話し合いをしたらいいじゃないかというようなお話があったようでございますが、これはわが国として国連で何らかそういったようなおぜん立てについて協力しようとか、あるいは積極的に運動を進めようとか、そういうようなことでおっしゃっておるのか、あるいは単にそういう希望的観測をお述べになっておるのか、お…
第75回 参議院 予算委員会 第22号
○柳田桃太郎君 そういう場合に、ただ希望的観測として述べられたならばそれでわかりますけれども、北朝鮮の政府、すなわち朝鮮人民共和国というものはわが国はまだ承認していないと思いますが、そういうところの国連加盟をごあっせんするというようなことはどうかと思いましたけれども、そうではなくて、ただ一つのそういう希望的観測を述べられたということであれば了承をいたします。 次は、日米安保に基づく有事の際の防衛分担の問題についてお伺いをいたしますが、し…
第75回 参議院 予算委員会 第22号
○柳田桃太郎君 もちろん総理のおっしゃるように、そういう事態が起こらないようにするのが政治家の務めでございますから、もちろん有事の際を歓迎しておるわけじゃございませんけれども、多少私と国際緊張に対する意見が違っておられるようでありますから、私は、歴史的過程においてそういうことも起こり得るということの前提に立って、いますぐそういうことが起こるということを言っておるわけじゃございません。やはり防衛計画というものも、日米安全保障条約というもの…
第75回 参議院 予算委員会 第22号
○柳田桃太郎君 本年度も、すでに予算のときに予定されました給与所得の一七%というのも、それに達しないようでありますし、たばこと酒の値上げも少しおくれるような情勢になってまいりまして、まあ酒は別として、たばこの値上げも相当ずれてまいりました。それからGNPの伸び率を見ていきますと、当初の一一五・九という名目も達成しがたいような情勢が見えつつありますので、さきの議員がいろいろ質問されるように、一兆円か一兆五千億ぐらいの膨大な歳入不足が出るん…