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日本共産党・革新共同衆議院
総発言数
13,721 件
直近の所属会派
日本共産党・革新共同
直近の役職
—
直近の発言日
1963/12/18

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 法務委員会87 件・87%
  • 予算委員会第六分科会10 件・10%
  • 本会議2 件・2%
  • 災害対策特別委員会1 件・1%

※ 全 13,721 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

13,721 件中 20 件を表示
日本共産党1963/12/18

第45回 衆議院 議院運営委員会 第6号

○林議員 宣伝じゃないですよ。

日本共産党1963/12/14

第45回 衆議院 議院運営委員会 第5号

○林議員 これから上がる予定の法案について反対討論も賛成討論もあるのですか、そういうような討論の希望のある場合は、どういうように処理しますか。場内交渉ですか。

日本共産党1963/12/14

第45回 衆議院 議院運営委員会 第5号

○林議員 まだ委員会のほうでも上がっていないのに、本会議で……。たとえば法務委員会だとか、大蔵委員会、社労などはまだ上がっていないでしょう。上がる予定でしょう。

日本共産党1963/12/14

第45回 衆議院 議院運営委員会 第5号

○林議員 帰ってみないとわからない。社会党さんなんかもそういうようなことがあるでしょう。

日本共産党1963/12/14

第45回 衆議院 議院運営委員会 第5号

○林議員 場内交渉でいいわけですね。

日本共産党1963/12/10

第45回 衆議院 議院運営委員会 第3号

○林議員 いまの議題ですが、特別委員会の設置については別に異議ありませんが、公職選挙法改正に関する調査特別委員会ですね。この委員の割り振りの問題について、共産党としては、これは各政党に影響するところが非常に大きい特別な委員会ですから、委員の割り振りについては、少なくとも各党から最小限度一人は委員になるような配慮をしていただきたい、こういう希望を付しておきます。この希望を満たす方法については、また皆さんの知恵も借りたいと思いますが、そうい…

日本共産党1963/12/09

第45回 衆議院 議院運営委員会 第2号

○林議員 共産党としては、その残りの、要するに社会党、民主社会党が対立候補を出した以外の委員長の決定の方法については、まだ党として方針がきまっておりませんので、後刻また委員長に申し上げます。

日本共産党1963/12/09

第45回 衆議院 議院運営委員会 第2号

○林議員 私のほうは、そういうようにここでまだ確約できませんけれども、共産党を除いてそのとおりにしておいていただいて、私のほうは後刻連絡いたします。

日本共産党1963/12/09

第45回 衆議院 議院運営委員会 第2号

○林議員 私の方で実は川上議員から、国務大臣に対する、ことに総理大臣と他の国務大臣に対する質疑の通告がしてあるわけですが、この扱いはどうなるのですか。

日本共産党1963/12/09

第45回 衆議院 議院運営委員会 第2号

○林議員 それは、どういう理由でしょうか。

日本共産党1963/12/09

第45回 衆議院 議院運営委員会 第2号

○林議員 それは国会議員の発言が制限されるのですから、重大な問題ですから、一応理由を聞かしていただきたい。

日本共産党1963/12/09

第45回 衆議院 議院運営委員会 第2号

○林議員 いや、それがよくわからないから……。先ほどの理事会に私もオブザーバーとして出席したわけですが、その際、通常国会では、何か発言のことを考慮されるような内々の意向もありましたので、そういうことがもし考えられるならば、私のほうは善処してもいいのですが、そういうことについても、どういうような意向なのですか。

日本共産党1963/12/09

第45回 衆議院 議院運営委員会 第2号

○林議員 これは記録にとどめていただきたいのですが、私のほうとしては、そういう共産党の発言通告が、理事会並びに議運で許されないという決定に対しては異議があるということを記録にとどめていただきたい。

日本共産党1963/12/07

第45回 衆議院 議院運営委員会 第1号

○林議員 ちょっと……。大体九日は、本会議はどういう予定ですか。何がありますか。まだわかりませんか。首班指名ができますか。

日本共産党1952/08/26

第14回 衆議院 議院運営委員会 第1号

○林(百)委員 私の方は、党の独自の性格がありますために、井之口政雄君を推薦いたします。

日本共産党1952/08/26

第14回 衆議院 議院運営委員会 第1号

○林(百)委員 大体でもいいのですが、その日にちはわかりませんか。

日本共産党1952/08/26

第14回 衆議院 議院運営委員会 第1号

○林(百)委員 これは、私ども新聞では承知しておりますが、林議長が辞任されたのは、正式にこの議運には報告になつたのですか。非常に形式的なことですが、その点お知らせ願いたいと思います。

日本共産党1952/06/17

第13回 衆議院 懲罰委員会 第13号

○林百郎君 梨木君の質問に対する答弁を申し上げますが、懲罰委員の皆さんにもぜひ私の考えをよく理解していただきたいと思います。日本と中国との外交政策というものが、日本の国家の運命にとつて、歴史的に見ましても非常に重要な影響を及ぼして来たということは、委員の皆さんも十分御承知だと思うのであります。日本の国家の興亡が、対中国との外交政策を一歩誤るときに、まつたく取返しがつかないはめに陥つて来たことは、皆さん御承知だと思うのであります。満州事変…

日本共産党1952/06/17

第13回 衆議院 懲罰委員会 第13号

○林百郎君 まつたくその通りでありまして、委員の皆さんも今速記録を読まれて、政府が何を言つておられるかただちには判断に苦しまれると思うのであります。外務委員会における中国問題の質問で、政府側は中華人民共和国があるということも認めております。そこで私たちは、中華人民共和国、要するに北京政府があるということを政府が認めるならば、その領土はどこだと言う。これに対しては、政府は中華人民共和国のあることは認めるが、その領土がどこかということについ…

日本共産党1952/06/17

第13回 衆議院 懲罰委員会 第13号

○林百郎君 連合国がたしか国際連合に持ち込んで決定するというように私は了解しておりますが、正確には、その速記録にあるように政府が答弁しておると思います。あるい連合国と言つたかもしれません。とにかく連合国と国際連合との、こういう国際的な機関で決定するということを政府がたしか答弁したと思います。速記録の政府の答弁が連合国とあれば、あるいは連合国かもしれません。とにかく連合国なり国際連合が決定するまでは、台湾、澎湖島の帰属は、蒋介石にはないと…