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日本共産党・革新共同衆議院
総発言数
13,721 件
直近の所属会派
日本共産党・革新共同
直近の役職
—
直近の発言日
1964/02/07

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 法務委員会87 件・87%
  • 予算委員会第六分科会10 件・10%
  • 本会議2 件・2%
  • 災害対策特別委員会1 件・1%

※ 全 13,721 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

13,721 件中 20 件を表示
日本共産党1964/02/07

第46回 衆議院 農林水産委員会 第3号

○林委員 それではお聞きしますが、三十九年度の脱脂粉乳の輸入計画はどういう計画ですか。

日本共産党1964/02/07

第46回 衆議院 農林水産委員会 第3号

○林委員 そうすると、在庫はいまどのくらいあるのですか。

日本共産党1964/02/07

第46回 衆議院 農林水産委員会 第3号

○林委員 そうすると、二万四、五千トンの在庫で、三十九年度は約六万トン入れると、やはり八万五千トンの量は三十九年度も確保する、そういうことですか。

日本共産党1964/02/07

第46回 衆議院 農林水産委員会 第3号

○林委員 そうすると、脱脂粉乳のほうの供給量はどのくらいふえるのですか。

日本共産党1964/02/07

第46回 衆議院 農林水産委員会 第3号

○林委員 そうすると、三十八年度の供給量は幾らですか。

日本共産党1964/02/07

第46回 衆議院 農林水産委員会 第3号

○林委員 そうすると、脱脂粉乳のほうの供給量は三十八年度と三十九年度は大体同じだということなんですか。

日本共産党1964/02/07

第46回 衆議院 農林水産委員会 第3号

○林委員 そうすると、六万何千トン脱脂粉乳を配給する、石数にしてどのくらいになるのですか、なま牛乳のトン数に換算して、それを石数にしますと。

日本共産党1964/02/07

第46回 衆議院 農林水産委員会 第3号

○林委員 大体十一、十二倍をして……。

日本共産党1964/02/07

第46回 衆議院 農林水産委員会 第3号

○林委員 私どもの計算では大体三百万石をこすと思いますよ、六万何千トンの脱脂粉乳というのは。さっき農林大臣は、全学校の給食に必要なのは三百何万石だと言ったでしょう。そうすると、ほとんど脱脂粉乳でまかなわれてしまって、日本の四十万石ぐらいのものは脱脂粉乳の一割四、五分程度、それを入れたからといって、それが一体脱脂粉乳に対する日本の酪農振興の施策と言えるのでしょうか。しかも、私が非常に心すべきことと思うのは、先ほどたしか中村委員の話にもあり…

日本共産党1964/02/07

第46回 衆議院 農林水産委員会 第3号

○林委員 農林大臣、あなたは非常に人柄が円満なものだから、やはり最後の一線にいくとがまんしてしまう。しかし、この日本の農業の危機にあたって、そのあなたの人格の円満さがプラスになるかマイナスになるかということは、われわれは考えなければならないと思います。たとえば大平外務大臣は、平衡交付税をやめてくれれば脱脂粉乳を十万トン入れてまいりますと言った。農林大臣に黙って、ワシントンに行って話しておるんですよ。そういう不届きなことをやって、農林大臣…

日本共産党1964/01/24

第46回 衆議院 議院運営委員会 第4号

○林議員 いろいろな方の御意見をお聞きしたのですが、私は、この事態に至った責任は、やはり各党が各党の方針を確立してそれを貫く。もしそれが貫けない場合は、国会法の示すところによって採決なりなんなりをしてきめるというこれを貫くことが一番重要じゃないかと思います。何か衆議院と参議院の対立というような形で問題が出されておるのは、これは政党を中心としての国会運営の立場からいって、ここへ問題の焦点を持っていって、そうして議長に責任があるとか、委員長…

日本共産党1964/01/24

第46回 衆議院 議院運営委員会 第4号

○林議員 ちょっとわからない点があるのですが、私のほうは、御承知のとおり歳費の値上げの案に反対しておりましたが、これが含まれた予算にはやはり当然反対になると思います。それだけ申し上げておきます。

日本共産党1964/01/21

第46回 衆議院 議院運営委員会 第2号

○林議員 関連して。野党の第一党とか言われましたが、野党の第二党も第三党も衆議院全体の品位のために、少なくとも国務大臣の施政方針の演説、それに対する各野党側のそれぞれの代表質問に対してはやじは慎むというように、私はいまの発言を拡大してもらいたいと思います。

日本共産党1963/12/18

第45回 衆議院 議院運営委員会 第6号

○林議員 国会職員法の一部改正の法律案を、きょう本会議に議題として上程されることはけっこうですが、私のほうの党といたしましては、国会図書館の専門調査員を一般国家公務員と人事交流することをやめて特別職にすることは、一党一派が国立国会図書館の専門調査員の人事に介入する道を開くことになると思うので……。

日本共産党1963/12/18

第45回 衆議院 議院運営委員会 第6号

○林議員 専門調査員を、交流しない部分に入れるわけだ。だから専門調査員は交流できないことになるわけだ。いままではできていた。そうでしょう。私のほうの党としてはそういう見解です。

日本共産党1963/12/18

第45回 衆議院 議院運営委員会 第6号

○林議員 国立国会図書館の専門調査員を、あらためてこの「除き」のほうへ入れるわけですから、専門調査員は交流できないほうに入れられることになるじゃないですか。私はそう解釈しております。専門調査員はいままでは交流ができたけれども、今度はできないほうに組み入れるわけです。ただ特別の国会の中でやられるわけで、一般の公務員には転じられないのです。

日本共産党1963/12/18

第45回 衆議院 議院運営委員会 第6号

○林議員 私のほうは、この法律のうち、秘書の手当の引き上げとそれから議員の期末手当の支給に対する任期の計算については異議はないのでありますが、ただ、議員の通信費月額五万円を通信交通費として十万円にすることと、滞在費三千円を四千円にすることについては、国家公務員の要求も十分いれられなかったこの補正予算の組み立ての中で、国会議員だけがこういうことをすることは、国民から、国会議員だけが手盛りをするのではないかという批判を受ける、そしりを免れな…

日本共産党1963/12/18

第45回 衆議院 議院運営委員会 第6号

○林議員 私ばかり発言して恐縮ですが、実は請願の取り扱いですが、請願の取り扱いについて、採決でだいぶ通らなくなったのがあるわけなんです。請願だけは国民の声ですから、各党派の立場もおありでしょうけれども、やはり政府へ議会として紹介する、そしてその立法については、政府がそれぞれの見地から立法するものもしないものもあるでしょうし、また立法したものについて、各政党の立場から賛成するものも反対するものもあるでしょうけれども、ひとつ請願だけはなるべ…

日本共産党1963/12/18

第45回 衆議院 議院運営委員会 第6号

○林議員 これは委員会の問題だと思いますがね。

日本共産党1963/12/18

第45回 衆議院 議院運営委員会 第6号

○林議員 委員長が言うようなことなら……。どうも請願が採決されて、それが否決……。