林田彪
会議録に記録された「林田彪」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 519 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2008/09/24
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- こども・子育て8 件
- 社会保障・年金2 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 財務金融委員会98 件・98%
- 本会議2 件・2%
※ 全 519 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第170回 衆議院 災害対策特別委員会 第1号
○林田委員長 ただいまの原田令嗣君の動議に御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第170回 衆議院 災害対策特別委員会 第1号
○林田委員長 御異議なしと認めます。よって、委員長は、理事に 佐田玄一郎君 土屋 品子君 萩山 教嚴君 原田 令嗣君 三ッ林隆志君 松原 仁君 松本 剛明君 高木美智代君 以上八名の方々を指名いたします。 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後一時四十三分散会
第169回 衆議院 総務委員会 第9号
○林田委員 動議を提出いたします。 各案に対する質疑を終局されることを望みます。
第169回 衆議院 総務委員会 第2号
○林田委員 動議を提出いたします。 本案に対する質疑を終局し、討論を省略して、直ちに採決されることを望みます。(発言する者、離席する者あり)
第166回 衆議院 財務金融委員会 第19号
○林田委員長代理 理事会で協議いたします。
第166回 衆議院 財務金融委員会 第18号
○林田委員長代理 速記をとめて。 〔速記中止〕
第166回 衆議院 財務金融委員会 第18号
○林田委員長代理 速記を起こして。 質問者、定数が足りましたので。 引き続き、佐々木憲昭君。
第166回 衆議院 財務金融委員会 第18号
○林田委員長代理 次に、吉田泉君。
第166回 衆議院 財務金融委員会 第12号
○林田委員長代理 次に、楠田大蔵君。
第166回 衆議院 財務金融委員会 第12号
○林田委員長代理 速記をとめて。 〔速記中止〕
第166回 衆議院 財務金融委員会 第12号
○林田委員長代理 速記を起こしてください。 楠田大蔵君。
第166回 衆議院 財務金融委員会 第8号
○林田委員長代理 時間が来ていますので、簡単に。
第166回 衆議院 財務金融委員会 第8号
○林田委員長代理 事務的な中身ですので、勝大臣官房総括審議官。
第164回 衆議院 本会議 第22号
○林田彪君 自由民主党の林田彪でございます。 私は、自由民主党並びに公明党を代表し、ただいま議題となりました消費者契約法の一部を改正する法律案につきまして、猪口大臣に質問をいたします。(拍手) 近年、消費者と事業者の間の契約、いわゆる消費者契約に関するトラブルは増加し続けております。最近では、悪質な住宅リフォーム問題などが記憶に新しいところですが、このように大きく社会問題化したものに限らず、消費者トラブルは、多くの消費者が同じような被害…
第163回 参議院 災害対策特別委員会 第3号
○副大臣(林田彪君) 昨年の、災害の非常に多い年でございまして、それに比べればと言ったら失礼かと思いますけれども、今年は大きい災害というのはこの十四号でございます。 災害が起きる場合に、私はいつも言うんですけれども、明かりがあるかどうかということです。まず、日中に起きるのか、暗い時点に起きるのかと、そういうのが一つ決め手になりますし、そういう意味合いでは、災害を時系列にとらえますと、先ほど来気象庁が今回の台風のうんたらかんたらという気象…
第163回 衆議院 災害対策特別委員会 第2号
○林田副大臣 委員が現地の生のお声をこうやってお伝えいただくのが、大変これからのいろいろな我々の施策に反映できるように、我々はまず基本的にうれしく思っております。 私も現場に対策本部長として行きまして、災害が起きた時点、それからこういう避難された時点、それぞれ時を経ていくとともにいろいろな要望が出てまいります。そういう中で、健常者でも大変なことでございますので、ましてや要介護者をどうするかというのは、先ほど政府委員が答弁いたしましたよう…
第163回 参議院 財政金融委員会 第2号
○副大臣(林田彪君) 今、財務大臣のお答えのとおり、この特殊法人の整理合理化計画は十三年に作られたものでございますけれども、現在、この政府金融機関にかかわらず、貸付けあるいは債務保証等を含む、法人も含めまして、数で申し上げますと、百六十三の特殊法人を対象にいたしまして、この当該計画に沿いまして、八割強が一応廃止、民営化、あるいは独法への移行をなしております。その中で、いわゆる今議題になっております債務保証あるいは貸付け等を行う特殊法人に…
第163回 参議院 財政金融委員会 第2号
○副大臣(林田彪君) 民主党さんから提出された資料というわけではございませんけれども、各省庁がそれぞれ出しておりますのを我が内閣府でも急遽取りまとめましたところ、総額としては確かにここにありますように百二十二兆円強になっておりますけれども、その内容につきましては、それぞれ貸付けとかあるいは債務保証とか出資とか、いろいろな面がございますもんですから、この新聞記事のとおり、六十三機関が既に百二十二兆円、融資というくくりでいいのか、これはもう…
第163回 参議院 財政金融委員会 第2号
○副大臣(林田彪君) 現小泉内閣の一生懸命取り組んでいる事業でございますし、村上大臣の意向をきちっと踏まえながら、なおかつ当委員会の意向も踏まえながら、最終的には国民のためになるように頑張ってまいりたいと思います。
第163回 参議院 少子高齢社会に関する調査会 第1号
○副大臣(林田彪君) 内閣府副大臣の林田でございます。内閣府における少子高齢化対策について、その概要を申し述べます。 少子高齢化の進展は、我が国の人口構造にひずみを生じさせ、経済成長の鈍化、税や社会保障における負担の増大、地域社会における活力の低下等、二十一世紀の国民生活に深刻な影響をもたらしかねない大きな問題であると認識しております。 まず、少子化対策について御説明申し上げます。 我が国は、今や世界で最も少子化の進んだ国の一つとなって…