林田彪
会議録に記録された「林田彪」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 519 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2008/12/24
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- こども・子育て8 件
- 社会保障・年金2 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 財務金融委員会98 件・98%
- 本会議2 件・2%
※ 全 519 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第170回 衆議院 災害対策特別委員会 第4号
○林田委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 次に、閉会中審査におきまして、委員会に参考人の出席を求め、意見を聴取する必要が生じました場合には、その出席を求めることとし、人選及び日時等につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第170回 衆議院 災害対策特別委員会 第4号
○林田委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 本日は、これにて散会いたします。 午前十時五十一分散会
第170回 衆議院 災害対策特別委員会 第3号
○林田委員長 これより会議を開きます。 災害対策に関する件について調査を進めます。 この際、お諮りいたします。 本件調査のため、本日、政府参考人として内閣府政策統括官大森雅夫君、警察庁長官官房審議官石井隆之君、総務省大臣官房審議官細田隆君、消防庁国民保護・防災部長幸田雅治君、文部科学省大臣官房文教施設企画部技術参事官岡誠一君、文部科学省高等教育局私学部長河村潤子君、文部科学省スポーツ・青少年局スポーツ・青少年総括官野家彰君、厚生労働省大…
第170回 衆議院 災害対策特別委員会 第3号
○林田委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 —————————————
第170回 衆議院 災害対策特別委員会 第3号
○林田委員長 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。長島忠美君。
第170回 衆議院 災害対策特別委員会 第3号
○林田委員長 次に、高木美智代君。
第170回 衆議院 災害対策特別委員会 第3号
○林田委員長 次に、鈴木克昌君。
第170回 衆議院 災害対策特別委員会 第3号
○林田委員長 次に、村井宗明君。
第170回 衆議院 災害対策特別委員会 第3号
○林田委員長 現実の話ですので、野家スポーツ・青少年総括官。
第170回 衆議院 災害対策特別委員会 第3号
○林田委員長 次に、鷲尾英一郎君。
第170回 衆議院 災害対策特別委員会 第3号
○林田委員長 次に、高橋千鶴子君。
第170回 衆議院 災害対策特別委員会 第3号
○林田委員長 次に、日森文尋君。
第170回 衆議院 災害対策特別委員会 第3号
○林田委員長 次に、糸川正晃君。
第170回 衆議院 災害対策特別委員会 第3号
○林田委員長 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後五時二十八分散会
第170回 衆議院 災害対策特別委員会 第2号
○林田委員長 これより会議を開きます。 この際、佐藤防災担当大臣、宮澤内閣府副大臣及び並木内閣府大臣政務官から、それぞれ発言を求められておりますので、順次これを許します。佐藤防災担当大臣。
第170回 衆議院 災害対策特別委員会 第2号
○林田委員長 次に、宮澤内閣府副大臣。
第170回 衆議院 災害対策特別委員会 第2号
○林田委員長 次に、並木内閣府大臣政務官。
第170回 衆議院 災害対策特別委員会 第2号
○林田委員長 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午前九時三十七分散会
第170回 衆議院 災害対策特別委員会 第1号
○林田委員長 この際、一言ごあいさつ申し上げます。 ただいま委員各位の御推挙によりまして、委員長の重責を担うことになりました林田彪でございます。 我が国は、その自然的条件から、地震、台風等による災害を受けやすい国土であります。 この夏におきましても、岩手・宮城内陸地震や岩手県沿岸北部地震が起こり、とうとい人命が奪われるなど、国民生活に多大な影響を及ぼしました。 また、各地で頻発した記録的な集中豪雨は、都市部において浸水や鉄砲水を引き起こ…
第170回 衆議院 災害対策特別委員会 第1号
○林田委員長 これより理事の互選を行います。