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自由民主党衆議院
総発言数
519
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
直近の発言日
2008/12/24

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 財務金融委員会98 件・98%
  • 本会議2 件・2%

※ 全 519 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

519 20 を表示
自由民主党2008/12/24

170衆議院 災害対策特別委員会 第4号

○林田委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 次に、閉会中審査におきまして、委員会に参考人の出席を求め、意見を聴取する必要が生じました場合には、その出席を求めることとし、人選及び日時等につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党2008/12/24

170衆議院 災害対策特別委員会 第4号

○林田委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 本日は、これにて散会いたします。 午前十時五十一分散会

自由民主党2008/11/27

170衆議院 災害対策特別委員会 第3号

○林田委員長 これより会議を開きます。 災害対策に関する件について調査を進めます。 この際、お諮りいたします。 本件調査のため、本日、政府参考人として内閣府政策統括官大森雅夫君、警察庁長官官房審議官石井隆之君、総務省大臣官房審議官細田隆君、消防庁国民保護・防災部長幸田雅治君、文部科学省大臣官房文教施設企画部技術参事官岡誠一君、文部科学省高等教育局私学部長河村潤子君、文部科学省スポーツ・青少年局スポーツ・青少年総括官野家彰君、厚生労働省大…

自由民主党2008/11/27

170衆議院 災害対策特別委員会 第3号

○林田委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 —————————————

自由民主党2008/11/27

170衆議院 災害対策特別委員会 第3号

○林田委員長 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。長島忠美君。

自由民主党2008/11/27

170衆議院 災害対策特別委員会 第3号

○林田委員長 次に、高木美智代君。

自由民主党2008/11/27

170衆議院 災害対策特別委員会 第3号

○林田委員長 次に、鈴木克昌君。

自由民主党2008/11/27

170衆議院 災害対策特別委員会 第3号

○林田委員長 次に、村井宗明君。

自由民主党2008/11/27

170衆議院 災害対策特別委員会 第3号

○林田委員長 現実の話ですので、野家スポーツ・青少年総括官。

自由民主党2008/11/27

170衆議院 災害対策特別委員会 第3号

○林田委員長 次に、鷲尾英一郎君。

自由民主党2008/11/27

170衆議院 災害対策特別委員会 第3号

○林田委員長 次に、高橋千鶴子君。

自由民主党2008/11/27

170衆議院 災害対策特別委員会 第3号

○林田委員長 次に、日森文尋君。

自由民主党2008/11/27

170衆議院 災害対策特別委員会 第3号

○林田委員長 次に、糸川正晃君。

自由民主党2008/11/27

170衆議院 災害対策特別委員会 第3号

○林田委員長 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後五時二十八分散会

自由民主党2008/11/20

170衆議院 災害対策特別委員会 第2号

○林田委員長 これより会議を開きます。 この際、佐藤防災担当大臣、宮澤内閣府副大臣及び並木内閣府大臣政務官から、それぞれ発言を求められておりますので、順次これを許します。佐藤防災担当大臣。

自由民主党2008/11/20

170衆議院 災害対策特別委員会 第2号

○林田委員長 次に、宮澤内閣府副大臣。

自由民主党2008/11/20

170衆議院 災害対策特別委員会 第2号

○林田委員長 次に、並木内閣府大臣政務官。

自由民主党2008/11/20

170衆議院 災害対策特別委員会 第2号

○林田委員長 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午前九時三十七分散会

自由民主党2008/09/24

170衆議院 災害対策特別委員会 第1号

○林田委員長 この際、一言ごあいさつ申し上げます。 ただいま委員各位の御推挙によりまして、委員長の重責を担うことになりました林田彪でございます。 我が国は、その自然的条件から、地震、台風等による災害を受けやすい国土であります。 この夏におきましても、岩手・宮城内陸地震や岩手県沿岸北部地震が起こり、とうとい人命が奪われるなど、国民生活に多大な影響を及ぼしました。 また、各地で頻発した記録的な集中豪雨は、都市部において浸水や鉄砲水を引き起こ…

自由民主党2008/09/24

170衆議院 災害対策特別委員会 第1号

○林田委員長 これより理事の互選を行います。